色んな人が日本にいてもいい?
投稿者: aopbnwat 投稿日時: 2009/07/24 08:50 投稿番号: [3475 / 5255]
(福岡県)宮若市宮田の宮田南小学校(大村昭彦校長)の3年生47人が15日、
直方市出身の在日コリアン徐麻弥(ソマミ)さん(25)=
福岡市=を招いた人権学習に取り組み、朝鮮半島の歴史や文化などを学んだ。
2年前に筑豊地区の教育研究会に参加したのが縁で、同市内の学校で講演活動を続ける徐さん。
この日、黄色のチマ・チョゴリを着て登場した徐さんが「アニョハシムニカ」(こんにちは)と声を掛けると、
事前に勉強していた児童も「アニョハシムニカ!」と返答。その後徐さんが、
祖父母が朝鮮半島から渡ってきた経緯などを説明した。
正月にチマ・チョゴリを着て縄跳びを楽しむ北朝鮮の子どもたちの写真も示し、
「日本では在日が外でチョゴリを着ることは難しい。でもそれは互いのことを知らないから。
いろんな人が日本にいてもいいんだって思ってほしい」と訴えていた。
=2009/07/22付 西日本新聞朝刊=
在日コリアンの徐さん招き
朝鮮半島の歴史、文化学ぶ
宮若市
宮田南小で人権学習
>「色んな人が日本に居ても良い」かどうかを決めるのはあくまでも我々日本国籍を持った日本人であり、第3国の人間である朝鮮人が決める話ではない。
こんなろくでもない話を、小学校3年生に聞かせたこの宮田南小学校の教師たちは、一体何を考えているのだろうか?
これは明らかな思想教育であり、人権教育でも何でもない。
勝手に日本に移住してきた朝鮮人が、「強制連行されてきた」などと嘘を言って、今日まで住み着いているというのが事実であり、そんな連中に「色んな人が居て良い」などと、言う権利は無い。
「色んな人」は居なくて良いから、サッサと朝鮮へ帰ってくれ。
これは メッセージ 1 (beiowolf119jp さん)への返信です.
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