公明党、李明博に参政権問題をアピール
投稿者: aopbnwat 投稿日時: 2009/06/30 10:45 投稿番号: [3398 / 5255]
公明新聞:2009年6月29日
経済連携で関係強化
李大統領
環境、対北朝鮮で協力太田代表
日韓の仲介者公明党の活躍に期待
公明党の太田昭宏代表は28日午後、都内の韓国大使公邸で、日韓首脳会談のため来日した韓国の李明博大統領と会談した。太田代表と李大統領は、両国の経済連携の強化と、地球温暖化対策での協力を強めることで一致。また、永住外国人の参政権問題や、北朝鮮の核・ミサイル、拉致問題でも意見交換した。会談には、公明党から高木陽介衆院議員と西田実仁参院議員、韓国側から権哲賢・駐日大使が同席した。
(中略)
一方、永住外国人の参政権問題に関して、太田代表は、公明党が一貫して推進していることを力説し、「公明党は人権・共生・分権の日本にしていくべきと考えており、国民の理解も得ながら推進していきたい」と強調。李大統領は「世界が日本を見る時、だれよりも公明党は進んだ考え方をしている。これからもよろしくお願いしたい」と述べた。
>「国民の理解も得ながら推進していきたい」
無理な相談だ。
これは メッセージ 1 (beiowolf119jp さん)への返信です.
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