超楽観主義の麻生など・・・
投稿者: kowaiuyononakade2 投稿日時: 2012/12/31 21:23 投稿番号: [5554 / 5582]
アニメや漫画で日本が世界を征服できると本気で思っているのでは?
あの田中メモリアルより酷いですね(笑)
海外では日本より中国のカンフー映画のほうが有名
実態を歪曲し、日本マンセーの報道は
国内だけでなく海外でも笑いものであり
このレベルの低い芸人は宣伝どころか逆効果でしょう。
しかもクールジャパンなど血税をつぎ込んでいるのですから
国賊でしょうね(爆笑)
>中国のショービジネスは、米国内の中国系の人々だけを対象にしてビジネスが成立するほど巨大な市場に成長しつつある。そして、それに引っ張られるように、他のアジア諸国のショービジネス市場もまた急激に拡大。各国共に、かつては国内市場のみをターゲットとしてきたこの分野だが、今後はアメリカが主戦場となってもなんら不思議ではない。国内市場が小さい他のアジア諸国ならなおのこと。しかも彼らは日本のそれとは違い、本気でビジネスをするためにやってきているのである。
ニューヨークでは、日本からもアイドルタレントの舞台公演や、人気バンドのライブなどが相次いで行われている。しかしその実情が、日本国内で伝えられるそれとは大きく乖離していることに、毎回のように驚かされる。
専門誌による評価は総じて低く、SMAPの香取慎吾氏主演、三谷幸喜氏演出の『TALK LIKE SINGING』などは「高校の学芸会」などと評価されていた。だぶついていたチケットは無償で配布されていたものの、日本国内向けの報道写真を配慮したのか「日本人“以外”の方であれば差し上げます」と伝わってきた。
報じられない日本人アーティスト公演の不評
日本では人気のビジュアル系バンド、ラルクアンシエルのコンサートの場合は、同様にチケットの売れ行きがよろしくないために、
開演直前に、「客席中央付近で騒いでくれるアルバイト〜50ドル」とサクラまで雇う始末。
しかし、いずれも日本国内で美化された報道がされるかどうかだけが重要。現地での生の評価が国内に伝えられることはない。
その一方で、中国を筆頭とするアジア諸国の手法は、まさにシビアな「ビジネス」。
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