DRONEによる殺戮=アメリカの本性
投稿者: kowaiuyononakade2 投稿日時: 2012/05/01 20:42 投稿番号: [5308 / 5582]
アメリカのテロとの戦いの虚偽について
カモフラージュするために
ビンラディン暗殺映画で、米国民の一部を再洗脳する気なのか?
そもそも、湾岸戦争でピンポイントで軍事施設だけを爆撃すると
プロパガンダしたが、あの戦争で多くの一般市民が誤爆で亡くなった
しかも核廃棄物を持て余したアメリカイギリスフランス日本なども
劣化ウラン弾で、経費削減と正当化しているが
日本はこのような戦争に加担したので、今原発事故での放射能汚染に
苦しんでいる。ある意味天罰なのかもしれないが、すべてがアメリカの
でたらめな戦争による経済活性化資源搾取である。
無人戦闘機で簡単に人を殺し正当化する技術者が
ビンラディンを批判できるのだろうか?
しかもハリウッドは近年、アメリカの愛国主義を正当化する
異様な映画を濫作しているが
世界ではもはやハリウッド映画は下降するだけだろう(爆笑)
>>対テロ、無人機使用は合法=市民巻き添え殺傷も認める―米
時事通信 5月1日(火)15時20分配信
【ワシントン時事】ブレナン米大統領補佐官(国土安保・テロ対策担当)は4月30日、ワシントン市内で講演し、アフガニスタンやパキスタンなどでの対テロ戦で、市民が巻き添えになっていると非難されている中央情報局(CIA)の無人機による攻撃について、対米テロを阻止するための自衛権行使であり、国際法上合法だと主張した。
米政府が対テロ戦での無人機使用に関して国民に説明するのは初めて。誤爆により、市民が死傷するケースがあったことも認めた。
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