仏英米の目的>リビアシリア
投稿者: kowaiuyononakade2 投稿日時: 2012/02/21 20:06 投稿番号: [5218 / 5582]
あれは中国ロシアとの冷戦状態とも言われていますね。
リビアのカダフィ政権を崩壊させ
オイル資源だけではなく、その後のスーダンやナイジェリアなど
アフリカの中国資本を煙たく思ってる英仏米ですね
もともと中東もアフリカも
独裁政権に賄賂で資源や奴隷制度など
好き放題行なってきたのがシオニストと帝国主義者だ
フランスイギリスが特に自国内の経済崩壊で
海外で帝国主義を行って復活しているが
シリア問題がイラン、やがては中国ロシアに拡大するのは
明らかですね。
中国は三国志時代でも
大陸戦略国家であり
アメリカには手ごわいでしょう
ましてや島国の自衛隊など
秤量攻め攻めで全滅ですね
戦略家は日本右翼,戦犯岸信介の血を引く
中国の宿敵であり、あの下痢男では日本は蟻自国で
散々な目に合うでしょう
13億の市場を失い、アジアで孤立
それを目指している組織が問題ですね
メディアはまさに北朝鮮の国営レベルで不気味ですし・・・
原発問題で被害にあっている中
戦犯一家を賛美する、キモイ国が日本大帝国でしょう(爆笑)
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