シオニスト>民族差別主義者
投稿者: desert_leomontree 投稿日時: 2011/12/13 23:35 投稿番号: [5037 / 5582]
チョムスキーは左派のリベラルのシオニストと言われているが
しかしあの醜悪な分離壁とチェックポイント、不法領土拡大など
国際法違反を起こしているイスラエル入植者をアパルトヘイト政策と言うのを認めていないそうだ。
かつて、ソビエトや東ドイツなどが国連でシオニストはアパルトヘイト政策だと非難したが、アメリカイギリスは当然反対しましたね
しかしアメリカイギリスフランスこそアパルトヘイトを行なってきた
国々であり、フランスなど今だアルジェリアの植民地政策を認めていない
帝国主義そのものの国なのですが、あのリビアでアルカイダと共謀した
ウルトラシオニストBHLはリベラルなシオニストと言われているようですが、実際はチョムスキーと酷似しているユダヤ至上主義者なのですね。
近年チョムスキーの偽善は暴かれつつあり
チョムスキーは左派であり、ウクライナ出身と言う
反ソビエトであるため、イスラエルをアパルトヘイト政策だと
批判したのに反発したと言われます。
結局、イスラエルを民主化に見せるためのゴマかしに存在している
チョムスキーのようなシオニストは影が薄くなっていますね。
しかしイスラエルパレスチナ問題の解決は
シオニズム思想をやめるだけで、イスラエルと言う国が
存在できなくなるのですから
一見、非現実的だと言われる、イスラエルパレスチナ問題が
入植者とそれを支持するアメリカフランスなどのシオニストの
心がけ(爆笑)で劇的に変わると言うとでしょう。
国連でイスラエルという国が認められたのは1948年であり
非常に新しい国であり、イスラエル建国後、多くの国際法違反の
侵略行為があっても今だアメリカの拒否権だけで存在している
しかも、イスラエルの軍事費はほとんどがアメリカやヨーロッパの
送金で成り立っているのですが、ユーロなどもはや自国内が大変な上
リビアでの戦略でフランスなど治安でも不安定ですね。
イスラエルは、軍事力で威嚇する以外存在できないのですが
最近のアメリカのカルトクリスチャンシオニズム信者は
ガザ地区もウエストバンクも、ヨシュアの遺言で
すべてユダヤ人だけに与えられていると恐喝しているそうですね
>>In 1948, Ben Gurion’s nascent army attempted to put the Zionist dream of separation from the natives into practice by forcibly removing as many of Palestine’s native inhabitants as possible and thus creating the Palestinian refugee problem. The 1967 war of conquest continued the trend and the current Kafkaesque occupation of a bureaucratic permit system has made life as hard as possible for West Bank and Gazan Palestinians, driven with by the misplaced hope that they will simply leave.
http://972mag.com/a-sad-commentary-on-the-state-of-liberal -zionist-discourse/28443/
しかしあの醜悪な分離壁とチェックポイント、不法領土拡大など
国際法違反を起こしているイスラエル入植者をアパルトヘイト政策と言うのを認めていないそうだ。
かつて、ソビエトや東ドイツなどが国連でシオニストはアパルトヘイト政策だと非難したが、アメリカイギリスは当然反対しましたね
しかしアメリカイギリスフランスこそアパルトヘイトを行なってきた
国々であり、フランスなど今だアルジェリアの植民地政策を認めていない
帝国主義そのものの国なのですが、あのリビアでアルカイダと共謀した
ウルトラシオニストBHLはリベラルなシオニストと言われているようですが、実際はチョムスキーと酷似しているユダヤ至上主義者なのですね。
近年チョムスキーの偽善は暴かれつつあり
チョムスキーは左派であり、ウクライナ出身と言う
反ソビエトであるため、イスラエルをアパルトヘイト政策だと
批判したのに反発したと言われます。
結局、イスラエルを民主化に見せるためのゴマかしに存在している
チョムスキーのようなシオニストは影が薄くなっていますね。
しかしイスラエルパレスチナ問題の解決は
シオニズム思想をやめるだけで、イスラエルと言う国が
存在できなくなるのですから
一見、非現実的だと言われる、イスラエルパレスチナ問題が
入植者とそれを支持するアメリカフランスなどのシオニストの
心がけ(爆笑)で劇的に変わると言うとでしょう。
国連でイスラエルという国が認められたのは1948年であり
非常に新しい国であり、イスラエル建国後、多くの国際法違反の
侵略行為があっても今だアメリカの拒否権だけで存在している
しかも、イスラエルの軍事費はほとんどがアメリカやヨーロッパの
送金で成り立っているのですが、ユーロなどもはや自国内が大変な上
リビアでの戦略でフランスなど治安でも不安定ですね。
イスラエルは、軍事力で威嚇する以外存在できないのですが
最近のアメリカのカルトクリスチャンシオニズム信者は
ガザ地区もウエストバンクも、ヨシュアの遺言で
すべてユダヤ人だけに与えられていると恐喝しているそうですね
>>In 1948, Ben Gurion’s nascent army attempted to put the Zionist dream of separation from the natives into practice by forcibly removing as many of Palestine’s native inhabitants as possible and thus creating the Palestinian refugee problem. The 1967 war of conquest continued the trend and the current Kafkaesque occupation of a bureaucratic permit system has made life as hard as possible for West Bank and Gazan Palestinians, driven with by the misplaced hope that they will simply leave.
http://972mag.com/a-sad-commentary-on-the-state-of-liberal -zionist-discourse/28443/