カダフィ大佐についての報道
投稿者: kowaiuyononakade2 投稿日時: 2011/10/28 19:36 投稿番号: [4809 / 5582]
ビンラディンの時と同じで
最初は騒ぎ勝利を宣言していたNATOやアメリカは
その後沈黙をした。
しかし明らかにヒラリー・クリントンがトリポリに
政治的に訪問し、アルカイダに会い(爆笑)
その後カダフィ大佐と側近などが暗殺されたと言う
シナリオはできすぎですね。
欧米の報道はすべて出鱈目なのですが、
今回の1973や飛行禁止区域で
一般市民を守るというNATOは明らかに国際法違反であり
特にあのフランスのウルトラシオニスト似非哲学者B・H・Levy
こそ民族浄化を煽った戦争犯罪人ですね!
仮にサルコジが独裁者で自国民を軍隊を使い殺しているから
国連で1973と飛行禁止区域で
どこかの国が空爆をし、それで正義と言って
通じないでしょう(笑)
シオニストたちはもはやすべてが国際社会で許されるので
世界を好き放題に荒し、その結果嫌われていると言う
悪循環ですね。
NATOがカダフィ崩壊のリビアで
アルカイダを利用し、民主化と言っている
日本メディアと国連の藩事務長って
本当に馬鹿なのでしょうか?
Reports: Qaddafi Is Neither Dead Nor Captured
http://www.opednews.com/Diary/Reports-Qaddafi-Is-Neithe-by-Peter-Duvee
n-111020-576.html
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