左翼リベラルのだらしない下半身

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左翼リベラルのだらしない下半身

投稿者: nikochandaiou2008 投稿日時: 2010/03/15 15:48 投稿番号: [1 / 1]
どうして左翼リベラルは自分自身の下半身を管理できないのか?
これは社会主義誕生から今日までの歴史で証明されています。

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2007年6月21日に発売された「週刊新潮(6月28日号)」が議員宿舎におけるマッサージ師との関係を報じた記事に対して、自身のHPで「事実無根であり、著しく個人の名誉を毀損する誹謗・中傷の記事である」と批判し、同日発行元の新潮社を相手取って3300万円の損害賠償と謝罪広告の掲載を求める訴訟を東京地裁に起こした[5]。出版前日に東京地裁に対して提出された出版差し止めを求めた仮処分申し立てたが、裁判長は「記事が公務員である又市の人格的評価および議員宿舎の利用の是非に関する批判であり、公益性がないとは明白には認められず、また真実でないと明白にはいえないため差し止めは許容できない」として事実関係の判断には踏み込まないまま却下した。
その後、週刊新潮は2008年7月17日号(2008/07/10発売)に掲載した『「愛人マッサージ嬢」もあきれる姑息な又市副党首「こっそり訴訟放棄」』と題する記事のなかで「何度も又市側から和解を持ちかけられ、それを同誌が拒否すると一方的に訴訟を放棄し、実質的に又市は全面敗北した」との趣旨を報じたが、実際、同年5月に和解を勧告したのは、又市ではなく裁判所であり、その和解勧告に従い、双方の弁護士が裁判官立会いのもとで合意文書の作成まで進んでいたものを新潮社が一方的に破棄したことが明らかになり、記事の信憑性が疑われているとの主張がある。
だが主張の正否や和解に向けた途中経過とは別に、最終的には両方の同意が必要な「取り下げ」ではなく、一方的に原告側が訴訟から手を引く「請求放棄」となったことで、記事を書き、訴えられた側の新潮社は訴訟継続の意思があり、訴えた又市側が訴訟を一方的にやめた形となった。これについて、社民党党首福島瑞穂は、週刊新潮の取材を全面拒否した。(週刊新潮 2008年7月17号より)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8F%88%E5%B8%82%E5%BE%81%E6%B2%BB
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参議院議員2期目の任期途中の2003年(平成15年)6月、セクシャルハラスメントの疑いにより議員辞職。中央委員罷免、常任幹部会委員・幹部会委員など党の要職も解任された。経緯について「被害者のプライバシー保護」を理由に、日本共産党は具体的な説明をせず、筆坂本人に対しても弁明の機会を与えなかった。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%AD%86%E5%9D%82%E7%A7%80%E4%B8%96
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中華民国の軍事代表として満州をソ連から接収するために苦労した董彦平中将が、ソ連軍の掠奪暴行を目の当たりにして大いに憤激し、回顧録「ソ連軍の満州進駐」に、

  「いやしくも社会主義を標榜するほどの国家が帝国主義に圧迫され続けて今ようやく解放の日を迎えたばかりの同盟国の人民に対し、残酷かつ非人道的な凌辱、掠奪をやってのける軍隊の行動を容認するということが凡そ想像されることだろうか。

  日本帝国主義は東北同胞を奴隷のごとくコキ使ったが、彼等の軍隊(註、日本軍)は掠奪をしたり、婦女を強姦したりするような事例は、そうざらにはなかった」
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