長妻氏は沈黙、副大臣が逆ギレ
投稿者: Kosumosu1007 投稿日時: 2010/07/29 13:26 投稿番号: [86 / 204]
社会主義体制の命令による政治をめざしていたのか
民会会社でも創業者ワンマン体制はあるが、組織の運営は命令だけでできるものではないことぐらい判っていそうなものなのだが、、、
民間会社に勤めたことも無い連中のやることは結局は部下を使いこなせない。
理想論はよいのだが現実はさらなる効率の低下だけ
これから回答者の割り出しをして、懲罰人事が始まるのか
幼稚な連中だ。
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「政務三役に『おごり』を感じる」「おごっているとはどういう意味だ」−。
厚生労働省が「組織改革」を目的に職員へのアンケート調査を実施したところ、長妻昭厚労相ら政務三役に対する職員らの不満が鬱積(うっせき)していることが判明。思わぬ形で職員の“本音”が明らかになり、28日の調査の報告会に同席した長妻氏は沈黙、副大臣が逆ギレする場面があった。
[フォト]予算・法案
懸念広がる霞が関
「動くと損」
アンケート調査を実施したのは、長妻氏の肝いりで5月に発足した「若手プロジェクトチーム(PT)」。平均年齢33歳の職員34人が6チームに分かれて、業務効率化やサービス改善策について無記名のアンケート調査を行った。
その結果、政務三役について「おごりを感じる」と答えたのは48・0%。逆に「ビジョンが伝わってくる」は14・5%、「事実関係や政策的整合性の観点から納得のいく指示がある」は2・9%にとどまり、官僚の政治家への厳しい視線が浮き彫りになった。
報告会に同席していた長浜博行副大臣は思わず、「『おごっている』の意味が一体何を指しているのか。政治家は国民意識から離れている場合は選挙で負けるが、公務員にはそういった機能がない」とかみついた。
目の前で職員の本音を突き付けられた長妻氏は「提言してもらった方々の勇気と労力に敬意を表します」と語るのが精いっぱいだった。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100729-00000070-san-pol
これは メッセージ 1 (nikochandaiou2008 さん)への返信です.
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