ネットトンスラーはなぜ鼻息が荒いのか?
投稿者: jackal_a_a 投稿日時: 2009/11/12 18:31 投稿番号: [1 / 49]
国際社会は自助の原則が世界の常識。
国家の体をなしえず、戦う気力も能力もなかったのだからしょうがないでしょw
それか仕返しに来れば?
まあ、出来っこないわなw ネットトンスラーじゃwww
ー>合法論が世界の主流
自分で生きていけない国について周辺の国が国際的秩序の観点からその国を取り込むということは当時よくあったこと。
2001年にハーバード大学アジアセンター主催で開かれた国際学術会議において韓国併合の合法性が論議された。韓国や北朝鮮の学者は違法論を展開したが、欧米の国際法学者らからはまったく受け入れられず、
かえって合法論が英ケンブリッジ大学のJ・クロフォード教授(国際法)らから出され「自分で生きていけない国について周辺の国が国際的秩序の観点からその国を取り込むということは当時よくあったことで、日韓併合条約は国際法上は不法なものではなかった」。
また韓国側が不法論の根拠の一つにしている強制性の問題についても「強制されたから不法という議論は第一次世界大戦(一九一四−一八年)以降のもので当時としては問題になるものではない」
などの意見が出たほか、併合条約に国王の署名や批准がなかったことについても、国際法上必ずしも必要なものではないとする見解が英国の学者らから出されたという。
また、日本の学者からも、併合条約に先立ち日本が外交権を掌握し韓国を保護国にした日韓保護条約(一九〇五年)について、皇帝(国王)の日記など韓国側資 料の「日省録」や「承政院日記」などを分析し、高宗皇帝は条約に賛成し批判的だった大臣たちの意見を却下していた事実を紹介し注目された。
 
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