トンスリアは併合がなかったら餓死と糞の国
投稿者: ecjmupawjgt 投稿日時: 2009/10/17 02:04 投稿番号: [1 / 12]
ハーバード大学の朝鮮史教授カーター・J・エッカートによると研究の結果、韓国における李朝近代化萌芽論は「論理ではなく日本国を弾劾することが目的のもの」としており、李氏朝鮮において近代化の萌芽を発見することはできないと強く否定している
李氏朝鮮末期の朝鮮には資本主義の萌芽は存在せず、大日本帝国による統治が朝鮮の近代化をもたらしたと明言。
仮に大日本帝国が朝鮮を併合していなくても、帝政ロシアが併合していた。大日本帝国は自国の安全を確保する目的と、朝鮮に対する善意の両方から併合を行った。ソ連時代における少数民族の過酷な境遇を思えば、朝鮮が大日本帝国に支配されたことは僥倖というほかない。
朝鮮朝末期では最大と大日本帝国がみなしていた政治団体・一進会も、日韓併合に賛成していた。日韓併合は多くの朝鮮人に歓迎された。しかし、一進会などが主張する対等合併は両国の国力の差、大韓帝国の混乱した実情などから非現実的で、朝鮮が従属的な地位に置かれるのは必然的であった。地方の農民反乱についてはその多くが既得権益を失った両班によるものであり、何らかの手段を用いて貧農を反乱に駆り立てたのに違いない。また、英ケンブリッジ大学のJ・クロフォード教授(国際法)は「自分で生きていけない国について周辺の国が国際的秩序の観点からその国を取り込むということは当時よくあったことで、日韓併合条約は国際法上は不法なものではなかった」とし、また韓国側が不法論の根拠の一つにしている強制性の問題についても「強制されたから不法という議論は第一次世界大戦(1914年-1918年)以降のもので当時としては問題になるものではない」としている。
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