放棄国家 韓国
投稿者: aqvv2006 投稿日時: 2007/12/22 22:50 投稿番号: [51 / 475]
>経済の成長エンジンをまたかけることが重要だ。
その方法は?
>政府が投資の足首をつかんでいては、企業に成長に向かって伸びよと、そして外国企業に我が国に投資してくれと、そうはいえないではないか
【外国企業に我が国に投資してくれ】
えっと、自力で再建するという考えが無いのか?
まずは、独力で再建を目指し、その結果を見て外資が判断すると思うのだが?
韓国経済の建て直しも外資頼りで、【放棄】したいのですか?
【経済の成長エンジンを始動させよ】
『19日、国民が過半数に迫る支持で李明博氏を大韓民国の17代大統領に選んだ最大の理由は、経済を再生してほしいと思うからだ。国民はこの当選者のあらゆる噂や傷や欠陥にもかかわらず、経済だけでもよみがえらせてほしいという期待ひとつで彼を選択した。「経済を生かすこと」こそ、李明博政府に下された国民の至上命令であるのだ。
盧武鉉政府はことあるごとに「韓国経済がいつ死んだというのか」と聞き返す。しかし国民が過去5年間、肌で感じる韓国経済は死んだ。経済が物理的に破綻したという話ではない。国の経済がこれ以上成長する推進力を失って沈滞状態に陥っているという話だ。韓国経済の成長率は5年終始4%台にとどまって、世界平均を下回った。中国とインド、ブラジルとロシアが韓国を追い越して遠く逃げていく間、分配と福祉にしばられすぎて5年をただ無駄に過ごしたのだ。
この「死んだ経済」の最大被害者が庶民と若者だ。「就職口をくれ」という若者の叫びと、より良い暮らしを望む庶民たちの訴えが、今回の大統領選挙で票になって表れた。先進国の入口でへたりこんだ経済の活力を生かし、未来に対する希望を持って暮らすことができるようにしてくれというのだ。
過去5年間、失ってしまったのは数字に表れる成長率だけではない。国民の間で成長に対する意志と熱意さえなくなった点が痛い。
李明博政府がしなければならない「経済再生」の第一課題は、経済全般にはびこるこうした無気力症をなくして活力を吹き入れることだ。低成長の桎梏からはずれて先進国にジャンプするというビジョンを見せなければならない。
成長率を何%だと公約することが問題ではなく、経済の成長エンジンをまたかけることが重要だ。それで企業と個人が新たな希望に身を包み、意欲的に再跳躍することができるようにしなければならない。経済の自生的な推進力が揃えば、そこで就職口も生じ、生活の質も高くなる。
そのためには何より規制を解くことが至急だ。成長も就職口も、ひいては分配の財源もはじめは企業の投資から始まる。
企業の莫大な内部資金が投資につながらずに海外からの直接投資が遅々として進まない最大の理由は不必要な規制にある。企業が必要とする所で必要とする時点に、投資が順調に行われるよう助けることは政府の責務だ。
政府が投資の足首をつかんでいては、企業に成長に向かって伸びよと、そして外国企業に我が国に投資してくれと、そうはいえないではないか。もうひとつは新しい成長動力の芽を見つけて育てることだ。情報技術(IT)と生命工学(BT)、文化サービス産業など我々が強みをもつ未来の主力産業を集中的に育成しなければならない。韓国の若者が、職場が無いと心配することなく思いきり力を発揮する基盤を作れということだ。 』
その方法は?
>政府が投資の足首をつかんでいては、企業に成長に向かって伸びよと、そして外国企業に我が国に投資してくれと、そうはいえないではないか
【外国企業に我が国に投資してくれ】
えっと、自力で再建するという考えが無いのか?
まずは、独力で再建を目指し、その結果を見て外資が判断すると思うのだが?
韓国経済の建て直しも外資頼りで、【放棄】したいのですか?
【経済の成長エンジンを始動させよ】
『19日、国民が過半数に迫る支持で李明博氏を大韓民国の17代大統領に選んだ最大の理由は、経済を再生してほしいと思うからだ。国民はこの当選者のあらゆる噂や傷や欠陥にもかかわらず、経済だけでもよみがえらせてほしいという期待ひとつで彼を選択した。「経済を生かすこと」こそ、李明博政府に下された国民の至上命令であるのだ。
盧武鉉政府はことあるごとに「韓国経済がいつ死んだというのか」と聞き返す。しかし国民が過去5年間、肌で感じる韓国経済は死んだ。経済が物理的に破綻したという話ではない。国の経済がこれ以上成長する推進力を失って沈滞状態に陥っているという話だ。韓国経済の成長率は5年終始4%台にとどまって、世界平均を下回った。中国とインド、ブラジルとロシアが韓国を追い越して遠く逃げていく間、分配と福祉にしばられすぎて5年をただ無駄に過ごしたのだ。
この「死んだ経済」の最大被害者が庶民と若者だ。「就職口をくれ」という若者の叫びと、より良い暮らしを望む庶民たちの訴えが、今回の大統領選挙で票になって表れた。先進国の入口でへたりこんだ経済の活力を生かし、未来に対する希望を持って暮らすことができるようにしてくれというのだ。
過去5年間、失ってしまったのは数字に表れる成長率だけではない。国民の間で成長に対する意志と熱意さえなくなった点が痛い。
李明博政府がしなければならない「経済再生」の第一課題は、経済全般にはびこるこうした無気力症をなくして活力を吹き入れることだ。低成長の桎梏からはずれて先進国にジャンプするというビジョンを見せなければならない。
成長率を何%だと公約することが問題ではなく、経済の成長エンジンをまたかけることが重要だ。それで企業と個人が新たな希望に身を包み、意欲的に再跳躍することができるようにしなければならない。経済の自生的な推進力が揃えば、そこで就職口も生じ、生活の質も高くなる。
そのためには何より規制を解くことが至急だ。成長も就職口も、ひいては分配の財源もはじめは企業の投資から始まる。
企業の莫大な内部資金が投資につながらずに海外からの直接投資が遅々として進まない最大の理由は不必要な規制にある。企業が必要とする所で必要とする時点に、投資が順調に行われるよう助けることは政府の責務だ。
政府が投資の足首をつかんでいては、企業に成長に向かって伸びよと、そして外国企業に我が国に投資してくれと、そうはいえないではないか。もうひとつは新しい成長動力の芽を見つけて育てることだ。情報技術(IT)と生命工学(BT)、文化サービス産業など我々が強みをもつ未来の主力産業を集中的に育成しなければならない。韓国の若者が、職場が無いと心配することなく思いきり力を発揮する基盤を作れということだ。 』
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