アカヒはなぜカルデロン一家を擁護する
投稿者: and_so_on1 投稿日時: 2009/03/14 07:50 投稿番号: [25 / 116]
北朝鮮のミサイル打ち上げについて新聞報道を読むうちに、これが実際に日本が被害を受けたとき、日本政府は日本国内に定住している北朝鮮人民を強制送還すべきだと思った。
日本国民の生命財産が危機に瀕しているのに、北朝鮮人民の人権などと寝ぼけたことを言っても始まるまい。
そこで、カルデロン一家に結びつく。
そもそもが不法入国者である。
他人名義のパスポート偽造をして入国したという、あさましい犯罪者である。
犯罪者に対して強制退去処分を科すのは当然である。
にもかかわらず、アカヒはカルデロン一家を擁護する。
子供のために両親ともども滞在を認めるべきだという。
犯罪者の人権より、日本の法秩序を維持する方がより重要である。
なぜ犯罪者を擁護するのか、バカアカヒ。
そこにあるのは、敵対する北朝鮮人民への国外退去を抑止しようとする狙いがあるからではないか。
日本に定住する朝鮮人は戦後渡日者か、戦前からの者は密入国者である。
こんな奴らは追い出して当然だが、アカヒによる「強制連行の被害者」と言う捏造がまかり通ってしまった。
もはやネット上でアカヒのねつ造は暴かれてしまったが、それでも懲りずに日本人の人権や法制度を守るより、不法入国者の人権を第一に訴えるその姿勢は、何を目指しているものか。
世論が朝鮮人の強制送還に同意して盛り上がる前に、沈静化しようとしているのだろう。
2ちゃんねらーが、フィリピンの英字新聞を提示した。
邦訳には「カルデロン夫妻の要求に屈するべきではない。不法入国は犯罪だ
」と記されている。
いずれ朝鮮人を国外退去させるためにも、ここで甘い対応をすべきではない。
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