カナダのIOCは、オリンピックに褒め殺し
投稿者: f642p3gwq8m1z2 投稿日時: 2010/06/09 01:49 投稿番号: [1 / 45]
http://park.geocities.jp/jpcdebate/0203/p039.html#page269
■「褒め殺し」は、徳川家康の得意技だ。
それゆえ、今日の日本の大本営徳川政府もこれを得意とする。
だから、フランスも、その両国の支配下にある、IOC(国際オリンピック委員会)も、
同じ手を使う。
カナダでは、建国以来、多数を占める英国人と、乗っ取りを図る日仏連合の確執が続いている。
■日本の戦術は、国民の支持を取り付けることではない。
影響力のある指導者を独占し、実質的に裏から支配することだ。
目的は、その国を滅ぼすことだ。一本釣りで、国を滅ぼし、最後に残った徳川一族が世界の支配者となる。
この道筋は、徳川家康が発明し、徳川時代から今日まで、継続されている戦術だ。
■徳川幕府の日本支配はいまだに終わっていない。私のように反旗を翻す者たちがいる。
北海道では、アイヌ人を事実上絶滅させた。これには、約350年かけた。
日本国内の邪魔者たちも、数百年かけて絶滅できると信じている。
本当に息の長い話だ。だからこそ、想像を超えており、絶対にばれないと確信している。
■鹿児島には、多くの徳川一族を送り込み、経済・政治を堕落させている。
もちろん、表向きは、県民として、一生懸命やっているふりをする。
三振・外野フライ・ピッチャーゴロを繰り返す八百長の野球選手と同じ構図だ。
■カナダでも、国家の中枢を牛耳り、国を滅ぼそうとする政治家が目立つ。
今回のオリンピックは、その意味で、世界にいい教材を与えた。
だが、どこまで、カナダ人が気付いたのかわからない。西洋人は、「さくら」や「八百長」が理解できない。
薄汚い社会で成長する日本人と異なり、キリスト教徒は、「嘘」をつくことが下手だ。
もちろん、見抜くことは、なおさら不器用だ。
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