日米は「仲良く喧嘩しな」関係
投稿者: onoda2009return 投稿日時: 2009/02/28 21:54 投稿番号: [74 / 92]
オバマ氏はリーダーシップを「演じる」。荘子の「胡蝶の夢」みたいな話ですが、それが現実でしょう。現実が演出で演出が現実となる、アメリカらしさですね。
アニメの世界ではオリエンタルランドキャラクターが日本で人気です。
現実のネズミはペストの原因で不衛生な場所に住む生き物ですが、ウォルト氏の演出で人気者になりました。
日本にも、ドラえもんという人気キャラクターがあります。未来の猫です。和菓子が好きです。サンリオのキティというキャラクターも猫です。
このあたりの文化を考えてジェリーアメリカにとってトムジャパンは「仲良く喧嘩しなければならない」関係であることを示唆してくれています。
現日本国憲法は絶対に欠かせないものだったに違いありません。もし、太平洋戦争後、日本を直接選挙の大統領制にするとこの国は暴走するかもしれない、と。この国にアメリカ以外の大国の武器を購入させると猫のように襲ってくるかもしれない、と。しばしば難癖をつけて日本不利のルールを設けないとアメリカ覇権がおびやかされる、と。
最後に…ドラえもんの苦手なものを思い出していただければ更に「演出」が凝っていることを痛感します。
レベルの低い書き込みですいません。
これは メッセージ 73 (roundupup さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/a5aaa5pa5dea4na5a2a5aa5ja5ab_1/74.html