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彼等は我々の富をつかって我等を…(続き)

投稿者: mari_di_magdala 投稿日時: 2006/07/31 17:20 投稿番号: [10483 / 20008]
ユダヤ人と彼等の嘘ⅩⅩⅠマルチン・ルター

彼等は我々の富をつかって我等を奴隷とする(続き)

何故なら、我々が無知で寛容である限り(私自身もその事を知らなかった)我々をお許しになるであろうから。しかしながら我々がそれを知った今は我々の目と鼻の先で、その中でユダヤ人達がキリストと我々を冒涜し、呪い、つぱを吐きかけ、恥辱をもたらす、そのようなユダヤ人達の建物にそうした事にもかかわらず我々が寛容であるなら、良く御存知の如く、それはあたかも我々自身かそれをなしたか、あるいはもっと悪い事をなしたのと同様に大変な事になるだけなのである。モーゼは申命記のなかいる。もしモーゼが今日生きているなら、彼はユダヤ人達の学校や建物に火をつける最初の人間になることであろう。(聖書からの証言に従えば)第二にあなた達は彼等が自分の家を栽々の中に建てるのを拒否せねばならない。何故なら、彼らは自分達の学校で行っているのと同様の事を自分達の家の中で行っているのだから。その代はりに、彼等が自ら誇っているようには我々の国の王侯などなのではなく、捕らえられて放浪の身の上なのだという事を思い知らすために彼等をジプシーのように軒先か馬小屋に置いても良いであろう。休みなく血なまぐさい殺人を吠えたて、神の御前で我々に不乎をこぼす彼等にふさはしく。第三に嘘と呪いそして冒涜が教えられる彼等の祈祷書及びタルムードの全著作を彼等から没収すぺきである。第四に彼等のラビが説教をする事を禁止せよ。彼等は貧しいユダヤ人達をモーゼの七、十一、十二の章句でとりこにし、その様な仕事への権利を剥奪したのである。モーセはそれらの章句において、そうしなければ身体と魂を失うとして彼等のラピ達に従うよう命じているのである。しかしながら、モーゼは明確に付け加へている。「主の律法に基づいて彼等があなたに教える事柄に閣しては...」と。この事を不心得者達は見過ごしているのだ。そして、主の律法に逆らって彼等の恣意に貧しい人達が服従するのを利用して彼等にその様な毒と冒涜を降り注いでいるのである。第五に街道でのユダヤ人の保護は廃止さるべきである。何故なら彼等は貴族でも役人でもないし、我が国にいる権利はないのだから。彼等は家の中にとどまるべきである。現在我国ではある金持ちのユダヤ人が十二頭だての馬車に乗っていると聞いている。そのユダヤ人はコハプ(Star Bar Kochab)、「星の息子」この偽メシアは紀元一三二〜五ローマに封するユダヤ人の最後の反抗のリーダーであった。一になりたがっているわけである。彼は高利貸しを王侯や貴族達、地域住民、民衆に封し営んでいる。高官たちはこの件に関して黙認している。もしあなたがた、王侯及び諸侯の方々がこうした高利貸し達に対してこの地に住み、街道を往来する事を禁じないならば私はあなた達に封抗するために騎兵を集めたいと思う。何故なら、あなた方はこの書物を通してユダヤ人とは何者であるか、また彼等がいかに扱はれるべきか、そして彼等の行動が保護さるべきではないという事がよくわかったであろうから。
彼らの醜悪な行為のパートナーになりたくなければ、あなた方は彼らを保護すべきでないし、またそうすることはできない筈である。あなた方がたとえ彼等の事をよく配慮してやったとしても、その結果は良くてあなた方が減びるだけの話しなのである。第六にユダヤ人達にとって異国の土地において、自分の国の中の主人公でもない場所においては彼等の高利貸しは禁止されるべきてある。それはモーゼによって禁ぜられていたのであり、すべての貨幣、銀、そして金は没収し、保管のために持ち去られるべきである。こうした理由から彼等はほかに収入はないのだから彼等が所有しているすべでのものは高利賃しによって(上述のごとく)我々から盗み略奪したものなのである。その様な財宝は次の如く使用されるべきである。即ち一人のユダヤ人が真に改宗した際にはいつでも、彼の人柄に応じて彼が自分の貧しい妻子や老人や弱者達を養うために一、二あるいは三○○フロ(金銭の単位)が与えられるであろう。
不正に獲得されたかかる財産は、それが神の祝福を受けられるような正当な使用がなされぬ限り呪われたものとなってしまうからである。

彼等は我々の富をつかって我等を奴隷とする

投稿者: mari_di_magdala 投稿日時: 2006/07/31 17:20 投稿番号: [10482 / 20008]
ユダヤ人と彼等の嘘ⅩⅩ マルチン・ルター

彼等は我々の富をつかって我等を奴隷とする

こうしたやり方で悪魔が我々キリスト教徒の間に自分の天国を持つ事ができた時には彼は笑い踊るのではないだろうか。そこでは彼の使徒であるユダヤ人を通して悪魔は我々の所有物をむさぼり食らい、我々に感謝して我々の口と鼻を満たし、神と人間を冒涜し呪うのである。彼等がダピデ王やソロモン王の下でのエルサレムで自分が所有していたものは、我々の下で日々盗み略奪しているほどではなく、これほどに良き日々を享受する事はできなかったのである。

それでも彼らは我々が彼らを捕囚していると文句をいうのだ。そう我等はユダヤ人達を所有し、捕囚している。丁度私が自分のリューマチや「肺病」や、他のすべての病や不幸を持ち続けたいように。誰が自分の持つ金や財産やすべての物を持参して迄貧しい召し使として待っていなければならないのか?私はそれらの災いがユダヤ人とともに、そしてまた彼等と一緒に居たい者は誰でもエルサレムへ行ってくれればと願う!我々が彼等を捕囚しているわけではない事は明らかなのだら、それ程偉大で高貴な聖人達が、どうして我々に封してそれほどまでに怒るに値するのであろうか?我々は彼等がイエスの母、マリアをさう呼ぶようには自分達の妻を売春婦とば呼ばないし、また我々は彼等が我等の主を呼ぶようには彼等の事を私生児などとは呼ばないのである。我々は彼等を呪わず、あらゆる種類の肉体的、精神的な幸せが彼等の上にあるよう祈り、我々と一緒に暮らす事を許している。我らは彼等の子供を誘拐せず、切り刻む事をしない。彼等の水に毒を入れる事をしない。彼等の血を渇望する事もない。何によって我々はかかる神聖なる神の子達の恐ろしい怒り、妬み、そして憎しみに値するのであろうか?神が正気とはおもえぬ無分別と荒れ狂う心を持って彼等を処罰したという事は我々がモーセから引用したとおりである。かくしてユダヤ人達がエルサレム崩壊後の三○○年間にわが主やキリスト教徒、そして(まだその目や肌に揮きがある)子供達に流させた汚れのない血に対して仕返しをしなかったということは、我々の失敗であった。我々が彼らを殺害せず、彼らの全ての殺人、呪い、冒涜と恥辱に対してとがめもせずに我らの間に住まうことを許し、彼らの学校、家、体、財産を守り、それによって彼らを怠惰にし、彼らが我々から金銭や財産を絞りとるのを信頼して保証し、手助けした。それに加へて我々をあざけり、つばを吐きかけ最終的には彼等が我々に勝利し、その様な大きな罪によって我々全員を殺害し、我々の財産のすべてを持ち去る事を望み、日々祈っているのである。こうしたすべての事は我々の失敗である。教えて欲しい。彼等には我々呪われたゴイムを僧み、呪って我々の最終的で完全な、そして永遠の没落を求める大きな動機がないのだろうか?
今や、我々はこれらの受け入れられない呪われたユダヤ人達をどう取り扱おうとしているのであろうか。我々の間に彼らが存在し、彼らの内部のうそや冒涜、そして呪いについて知った後では、我々は彼らの嘘や呪いや、冒涜の共犯者にならないようにそれに黙って悩んでいるべきではない。私たちは、消す事のできない神のしずめる事はできないし、またユダヤ人達を改宗することもできない。我々は祈りと敬虔さをもってその炎と激しい熱の中から数人でも救いだせるよう、大いなる慈悲を実践しなければならない。復讐は我々に許されていない。復讐は我々が彼らに抱くよりも千倍も増幅して彼らの首にまといつくであろう。私はあなたたちに私の本当の意見を述べる事にしよう。第一に我々は彼らの会堂と学校を避け、また人々にそれらに対して、反対するように警告する。こうした事は、神とキリスト教会の栄光のためになされるべきである。そしてまた、我々がキリスト教徒であり、神の御子とキリスト教徒に封するそのような嘘や呪いや冒涜を承知の上でそれに封して寛容なのではない事を神にわかっていただくようになされるべきである。

彼等は処女マリアを売春婦と呼ぶ

投稿者: mari_di_magdala 投稿日時: 2006/07/31 17:19 投稿番号: [10481 / 20008]
ユダヤ人と彼等の嘘ⅩⅨマルチン・ルター

彼等は処女マリアを売春婦と呼ぶ

かくして彼等は彼(イエス)を売春婦の子と呼び、彼の母マリアを売春婦と呼ぶ。彼女はイエスを鍛冶屋との不倫のうちに産んだとするのである。まことに不本意な事であるが、私は悪魔と闘うために非常に粗野な言葉を使わねばならない。彼らが単なる憎悪とわがままでこうした嘘をつくのは、ただ彼らの哀れな若者や軍純なユダヤ人達がイエスの教義(それを彼等は否定できない)を受け入れてしまわぬよう、我等の主に封する偏見を彼等に抱かせるためなのである。

サバスティアヌス   ムエンスターもまた彼のBibliaの中で、聖母を「マリア」と呼ばず、「ハリアHaria」つまり泥の山と呼ぶ有害なラビがいるといわれると指摘している。そしユダヤ人達が彼らの仲間内だけでなしている私達が知らない、もっと多くのことを誰も知る事はできないのである!

(ルターは救世主やバーコハブについての入念で科学的な議論においてユダヤ人的性格、彼等の著書、願望に開する彼の博識の完全さを示し、最後に、いわゆるキリスト教徒の中ての、「捕囚」の問題に到達する)
彼らが我々の内部に捕囚された事を嘆くのはなんとすばらしくひどい嘘であるかを良く知っておいて欲しい。エルサレムは一四○○年以上前、破壊された。それ以来、我々キリスト教徒は世界中でユダヤ人によって苦しめられ、迫害を受け続けたのである。おょそ300年近くにわたって(上記のごとく)ずっと彼らはキリスト教徒を捕獲し殺害したと訴えるのは正当な事なのである。その上、今日にいたるまで我々はどんな悪魔が彼等を我々の国へ連れ来たったのか知らない。我々が彼等をエルサレムから連れてきたわけではないのだ!

これらすべてに加えて、誰も彼等を今日において拘束しているわけではない。土地も公道も彼等には開放されている。彼等がその気になればいつでも自分達の国へ移動できるのである。我々は彼等から自由になるために彼等に一つのプレセントを付け加えたい。彼等は我々の国にあって疾病やペストそして災難以外の何物でもない、我々にとっての重い荷物である。ある人間が自らの家の中である者に我慢できぬ時読者はそ奴を捕らえられていると呼ぶであろうか。彼等はなぜ我々キリスト教徒を我々の国の中で捕囚の身とする事ができるのだろうか。仮等は我々を鼻面に汗して働かせ、一方、自分達は暖かいストーブの後ろに座っていて金や商品を所有しているのであろうか。なぜ彼等は怠け者の大食漢や大酒のみで、我々が働いた財貨で安穏かつ裕福に暮らし、彼等の呪うべき高利貧しによって我々及び我々の財産を略奪するのであろうか。なぜ彼等は我々を嘲り、我々の上につばをはきかけるのてあろうか。何故なら我々は自分達の犠牲において働かねばならず、彼らが貴族であるのを許さねばならないのだから。かくして彼等は我々の王であり主人なのである。我々は自らの財産と汗と労働を以て彼等の召し使なのである!

そして彼等は我々に感謝し、報いんが為に我らの主を呪っているというわけなのである!

我らの富で慈善をなす。

投稿者: mari_di_magdala 投稿日時: 2006/07/31 17:01 投稿番号: [10480 / 20008]
ユダヤ人と彼等の嘘ⅩⅩⅣマルチン・ルター

我らの富で慈善をなす。

ユダヤ人達は多額の金を政府に与え、それによって政府の役に立っているといわれているとのことである。然り。しかしそれを彼等はどこから与えているのか。それらは彼等自身のものでなく、ユダヤ人達が高利貸しによって統治者の方達と臣下の方達の財産を奪いそれを与えているだけである!かくして統治者の方々はユダヤ人に取られたものを臣下の方達から取るのである。つまり、臣下の方達はユダヤ人達の為にお金を出さねばならず、お金を巻き上げられるという災難を被らねばならないのである。かうしてユダヤ人達は我が国のなかで自由に嘘をつき、悪態をつき、呪い、盗みつつ居座っている事ができるというわけなのである。彼等があらゆる種類の悪徳をなすべく、この国に滞在して居る事をみすみす許しておくべきではないのではなかろうか?

そしてまた我々が馬鹿にされ、仮等にお金を与えるためにあちこち鼻面を引きずり回される様子をやけっばちのユダヤ人違が高笑いしている事を。それらすべてに加えて彼等は我々の汗と血によって金持ちとなり、一方我々は貧しくなって行き、彼等によって干らびるまて吸い取られつつあるのではないのか?もしそうした事が正しいなら、召し使、客、あるいは捕虜は年毎忙彼の主人に一○フロを与え、その代わりに千フロを盗んでいる事になる。召し使と客はすぐに金持ちとなり、雇い主と主人は短期間に乞食となるであろう。ユダヤ人達が、たとえその様な金額の金を万が一にも自分たちの財布から役所与える事ができたと仮定しても、(そんなことはできない話しではあるが)仮等はそれによって自分たちの会堂で我らの主キリストについて嘘をつき、中傷し、つばを吐き、呪う事がおおっびらに保護される構利を我々から手に入れようとするのである。

そしてまた、我々の上にあらゆる種類の不幸−すなわち我々すベてが傷つけられ、我らのハマン(訳注−−ユダヤ人達を減ぼそうとしたが、計画が露見してしまい、自分が作った高い絞首台で処刑されたペルシャの大臣(エステル書))や皇帝、君主、諸侯、妻そして子供たちとともに減亡するのを望むのであり、且つまた、主キリストや全キリスト教界、我々の統治者の方々、我々の妻達、子供たちが哀れなまでに安売りされる事になるといったあらゆる種類の不幸が降りかかるよう彼等が望む事が保護されるのを手に入れようとするのである。裏切り者のユダヤ人達は我々よりもずっと聖人の価値があるかもしれない。そう、ただし、ユダヤ人達が年に一○萬フロを寄進してくれる事ができればのはなしてはあるが。

それでも我々は彼等が一人のキリスト教徒を冒涜し、呪い、つばをかける権限を持つ事を許したり、彼等に高利貸しを営む事を許してはいけない。そんなことをすれば我々は自分達をあまりに安値で売り渡す事になってしまうではないか。全キリスト教界と我々全員が自分達自身の金によって買収され、また高貴な方々や領主の方々全員の頂点にいるユダヤ人によって悪口をいわれ、呪われ、軽蔑の笑いにさらされるといった事を我らが許すなどというのであれば、それは何と我々の許容の範囲を越えた事であろうか!悪魔とその使者にとってそれは何と楽しい事であろうか。それらの事態はまるで子豚に歯をむき出す雌豚のように彼等が我々を馬鹿にして鼻先でせせら笑うといった事になるかもしれない。だがそうした事は神の御前ではまさに天罰に値する事なのだ。

彼等はイエスの御名を冒涜する

投稿者: mari_di_magdala 投稿日時: 2006/07/31 17:01 投稿番号: [10479 / 20008]
ユダヤ人と彼等の嘘ⅩⅧマルチン・ルター

彼等はイエスの御名を冒涜する

(偽りの名でイエスに対する自分達の憎しみを隠し持っているユダヤ人のすれっからしなやり方に対する諸論述は、大変興味深いものがある。ここには次のように言われている。)

それ故に彼等はイエスの御名を扱ふ。「Jesus」はへブライ語では「治療士」または「救済者」を意味する。古いサクソン人は「Heirichi」または「Hiprichi]という名称を用いた。それは我々が現在「Helprich」と呼ぶイエスの古い御名のように聞こえる。しかしながらユダヤ人達は故意にねじまげて彼を「Jesu」と呼ぶ。それはヘブライ語ては名前でも言葉でもなく、単なる3つの文字か、数字か、暗号でしかない。それはあたかも私がCLUとい書を数字と見なし、CLUを一五五であるとするようなものである。(CLU:ローマ字ではC−一○○、L−五○、Vー五   =   一五五。VとUは語源的には同じである。)かくしてかれらはイエスを三一六と呼ぶのである。その様な数字はNebel Borikを意味するもう一つの単語を引き出させるといわれている。この点について読者はアントン   ニルガリタムの著書においてより多くの事を学ぺるであろう。


ユダヤ人達はそれらの教字や単語をつかって何という悪魔的な所業をなしている事であろうか。彼等は我々キリスト教徒を同様のやり方で扱うのである。我等が彼等を訪問し、彼等に迎え入れられた時、彼等は「神があなたを歓迎する」。(ドイツ語ではGot wilkommen)という言をねじ曲げて「Shed wil kom」これは即ち「悪魔よやってこい」又は「悪魔がやってくる」である。我々がヘプライ語を理解できないのを良い事に彼等はひそかに我等に対する呪いを実行しているのである。つまり、ユダヤ人達が我々を地獄とすべての不幸の炎で呪っているのに、我々は彼らが友好的なのだと思っているわけである。

異教徒の哲学よりも邪悪なタルムード

投稿者: mari_di_magdala 投稿日時: 2006/07/31 17:01 投稿番号: [10478 / 20008]
ユダヤ人と彼等の嘘ⅩⅦマルチン・ルター

異教徒の哲学よりも邪悪なタルムード

異教徒の哲学者や詩人達は神の統治や来世についてのみならず、現世の美徳についてはるかに、より立派に著述している。キケロや、彼に似たような人々によって示されたように、人間は生まれつき、他者に奉仕しなければならないし、敵に対しても約束を守り、特に必要な時には、彼らに対して、誠実で役に立たねばならないと彼らは記述しているのである。

さて、私は三つのイソップ物語の中にはタルムード主義者やラピ達のすぺての著書の中によりも、そしてユダヤ人達の心の中にこれまでに育まれる事ができたすべての物よりも、さらに多くの知恵が存在している事を主張したいと思う。人は私が少し言い過ぎていると思うかもしれない。しかし、私はいいすぎどころか、あまりにも少ししか言っていないのだ!と言うのは私は、彼等がいかに我々ゴイムを彼等の著書の中で呪い自分達の学校や礼拝の場において、我々に災いがふりかかる事をどれほど望んでいるか、良く理解しているからである。彼等は高利貸しによって、我らの金をかすめとり、可能な場所ではどこであっても我々をあらゆる種類の策略にかけるのである。何よりも悪い事は仮等はこの点においてそうする権利を持っていると確信しており、うまくやろうとしているという事である。つまり、彼等は自分達がそうすることで神に奉仕していると思っているのであり、また彼等はそうした事がなされるべきだと教えているのである。


悪魔自身、そして悪魔が取りついているもの−−ちようどユダヤ人のように−−以外に、いかなる異教徒もそんなことはした事はなく、また、これからも誰もそうすることはあり得ないであろう。減多に起こらぬ事なのだが、博識なラビで、神の恩寵によりキリスト教徒となったブルゲンシスは自分達の宗派において彼等がキリスト教徒を恐ろしいほどに呪っている(リラも記しているように)といふ事実に心動かされ、この事から時分達は神の子ではないといふ結論に達した。何故なら、もし彼等が神の子であるなら、彼等は捕囚されたユダヤ人達がバビロンで振舞ったのと同様に振舞う事であろうから。即ちエレミヤはこの人達に開して次のように記している。「汝等を捕囚している都市の王の為に祈りなさい。彼等の平安は又汝等の平安なのだから」。しかしながら我が下劣でにせ者のユダヤ人達は彼等が可能な所ではどこても、そして彼等にできる事であればなんでも、何の理由もなしに我々を呪い、憎み、害悪を与えねばならないと考へているのである。だから彼等が神の子ではない事は確賞な事なのである。この点に開しては後に更に述べる事としよう。

密かにユダヤ人達は我々クリスチャンを呪う

投稿者: mari_di_magdala 投稿日時: 2006/07/31 17:01 投稿番号: [10477 / 20008]
ユダヤ人と彼等の嘘ⅩⅥマルチン・ルター

密かにユダヤ人達は、我々クリスチャンを呪う

そして顕著な特傲として、彼等は自分達の間で次のように言い合う事で彼等の信仰と我々への激しい憎悪を強めているのである。「いかに神が我等と共にあるか、そして流浪の身である我々を見捨てていないかを見守り続けよ。我々は働かず、よき怠惰な日々を満喫している。そして、呪われたゴイムは我等の為に働き続けねばならない。我々は彼等の金銭を手に入れる。それ故我等は彼等の主人であり、彼等は我々の召し使である。イスラエルの子供達よ、事態は更に善くなって行くであろう。もし我等がかくの如くし続け異教徒達の「ヘムダート」(ヘプライ語の欲望、財産)を高利貸しによって我々のものにして行くなら、我々の救世主がやって来られるであろう」と。これら全てが我々が彼等を保護している間に彼等から被っている事なのである。彼等は、かくの如く我々を呪っているのだ。

一歴史的な聖書注解の長い論述の後で、ルーテルがこの時代において既にタルムード及びシュルハン・アルクを知っていた事がわかる、大変輿味深い一節が続いている。この事が、ルーテルのユダヤ問題に対する変化を説明するのである。ー

ユダヤ人達のタルムードやラビ達は次のように著述しなかっただろうか。もしユダヤ人が異教徒を殺害したとしても、殺す事は罪ではない。しかし彼がイスラエルの兄弟を殺すならそれは罪である。もし彼が異教徒に封して彼の警約を守り続けなかったとしても罪ではない。それ故異教徒から盗んだり略奪したりする事は(彼等が高利貸しにおいて為すのと同様に)神聖なる仕事なのである。というのは彼等は自分達が高貴な血筋であり割礼を受けた神聖なる人間であり、一方我々は呪われたゴイムであるが故に、我々キリスト教徒に封し罪深くあり過ぎるという事は決してあり得ないという風に考えているのである。そして彼等は世界の主人であり、我々は彼等の召し使、そう、彼等の家畜なのである。

要するにラビ達が彼等に教えたように、そしてまた福音書の著者達が我々に告げたようにユダヤ人達は、父母を祝福する事に関する第五の戒律を廃止したのである。(マタイ伝一五:六「あなた方は『父又は母を敬わなくてもよろしい』と、言っている。こうしてあなたがたは自分達の言い伝えによって、神の言葉を無にしている」。また、マタイ伝二三:一三(「偽善な律法学者、パリサイ入達よ。あなたがたは、わざわいである。あなたがたは天国を閉ざして人々を入らせない。自分も入らないし、入ろうとする人々を入らせもしない」マタイ伝五:二八(「しかし私はあなた達に言う。誰でも情慾を抱いて女を見る者は、心の中で既に姦淫をしたのである」)も、言うに及ばぬ事である。彼等は何と十戎を狡猾に説教し解釈した事であろうか!そして彼等は神殿の中にお金の両替所や商人及びあらゆる種類の貪欲な商取引を持ち込んだ。それは主キリストが彼等は神の家を盗賊の巣となしたといった事である。神が御自身のお住まいを盗賊の巣と呼ばねばならぬとはなんと名誉な事であろうか。何とそのお住まいは栄光に輝く事であらうか。今やあなた達自身で思い描いてみると良い。何故なら非常に多くの魂が貪欲で偽りの教義、即ち二重の偽善によって殺害されたのであるから。

こんにちまで、ユタヤ人達はこのような教義にしがみつき、彼等の先祖達と同様に振舞っている。可能な所ではどこでも、そして彼等の子供達に教え続けられる所ではどこでも神の言葉を曲解し、貪欲で、高利賃をし、盗み、殺人を犯している。

強い敵意を持つ有害な敵

投稿者: mari_di_magdala 投稿日時: 2006/07/31 17:01 投稿番号: [10476 / 20008]
ユダヤ人と彼等の嘘ⅩⅤマルチン・ルター

強い敵意を持つ有害な敵

我が親愛なるキリスト教徒よ。それ故、心よりユダヤ人たらんとしているユダヤ人ほど敵意を持ち有害で強力な敵は、悪魔以外には誰もいないといふ事を知らなければならない。彼らの内には午やアヒルが信じる事を信じる者もいるかもしれない。しかし、彼ら全員が、彼等の血と割礼の信仰の中に包まれているのだ。それ故、歴史上彼等はトレントやワイセンシー等におけるが如く、しばしば井戸に毒を投げ込み、子供違を誘拐、殺害したとして有罪を宣告されているのてある。もちろん彼らはこれを否定する。しかしながらそれが事実であるにせよ無いにせよ、もし彼等が秘密であるにせよそうでないにせよ、そうした事を行動に移す事が可能な場合には、彼等には、それらの事をなすのに十分用意のできた意志があるという事を私はよく承知しているのである。こうした事をしっかりと知って欲しい。そして、それに従って行動して欲しいのだ!時折、彼等は何か善き事を為すかもしれない。しかしそれはあなた達への愛によるのでも、あなた達の福利の為になされるのでもないという事をよくよく承知しておかねばならない。我々のあいだで住んでいける余地を手に入れる為に彼等は当然何かをしなければならないだけなのだ。しかし彼等の本心は私が概に述べたごとくであり、また依然としてそうであり績けているのだ。あなたは私の言う事を信じたくないのか。それならリラ、プルゲン、そして、その他の高潔で信頼できる方達の書物を読んで見て欲しい。萬が一にも彼等がその事を書いていなかったと仮定しても、聖書は蛇と女性といふ二つの子孫が他の誰よりも、キリスト教徒と封立しており、神と悪魔の間にはいかなる妥協も存在しないという事を明らかにしている。こうした事は彼等の著書や祈祷書にもまた、粗野な形で描かれている事なのである。

悪魔を知らぬ者は、なぜ彼等が他の誰よりもキリスト教徒に封してそれ程までに敵意を抱くのか不思議に思うであらう。私達は彼等に封し善行のみを施すのだから、彼等がそうなる何の理由もないのだ。彼等は我々の祖国で、私達の庇護の下に住んでおり、土地や公道を用い、市場や街を使用している。

王侯や政府は、みすみす傍観し、いびきをかき、口を空けたままでいるので、彼等の財布やたんすからユダヤ人達が思いのままにとったり盗んだり、奪いとるのを許しているつまり王侯や政府は自ら及び臣下の者達がつけこまれ、スッカラカンになるまで吸い取られ、自分達自身の財宝で乞食にさせられてしまうという事態を許しているのだ。というのは、ユダヤ人達は外国人として、間違いなく何も持っている筈が無いのである。彼等が現在所有している物は確実に我々の物であるに違いないのだから。彼等は働かず、働いた報酬を我等から得たわけでもない。また我々が彼等にそれを寄贈したわけでも、与えたわけでもない。それにもかかわらず、彼等は我々の金銭や財宝を所有し、亡命先である我々の国で主人となっているのである。

もし盗人が一○グルテン盗めば、この者は絞首刑にならねばならない。もし彼が街道て略奪を行えば、彼の首ははねられてしまうのだ。ところがユダヤ人となると彼等が高利貸しによって一○トンの金を盗んだ時でも、神様よりも大切に扱われるのである。

彼らの救世主、金と銀

投稿者: mari_di_magdala 投稿日時: 2006/07/31 16:44 投稿番号: [10475 / 20008]
ユダヤ人と彼等の嘘ⅩⅣマルチン・ルター

彼らの救世主、金と銀

彼らの救世主は決してくる事はないだらう。といふのは、かれが「少しの間」おいでにならない筈のことが、大変に長い期間になってしまっているのであって、この事は決して何も起こらないという事なのである。なぜなら、預言は「少しの間」といっているのであって、「長い期間」とは言っていないのだから。

しかし、彼らはそれを、以下のような方法で言い逃れる。つまり彼らは「少しの間」を否定できないので、「諸国民の欲望」ヘプライ語でヘムダートという表現をとってそれを抑えつけるのである。その言葉が「救世主」を意珠せず異教徒のすべての金銀を示しているというのだ。何故なら文法書によれば、「ヘムダート」といふ言葉は異教徒の望むものとか愛するものというように、本当に「何物かへの欲望、愛」を意味するのだから。そして今や、この文章は次のように読む事ができるだらう。「ほんの少し後には、すべての異邦人達の欲望が姿を表わすであろう」。一体これは何なのか。異邦人達は何を望むのか。金、銀そして宝石を。あなた達は、ユダヤ人達がなぜこのような解釈をこの箇所に挿入したのかを聞きたくなるかもしれない。私は次のように言おう。「彼らの吐く息は、異教徒の金や銀に飢ゑて悪臭を放っている。太陽の下にいるいかなる者も、高利貸しという呪われた業によってわかるように、ユダヤ人達ほど貪欲な者はかつていなかったし、現在も、そしていつの世でも存在しないだらうから。
彼らは又、次のような事に満足を見出している。「救世主がやってくる時、その方は世界中の全ての金と銀を所有し、それをユダヤ人の間に分配するであろう」。かくして彼らが飽く事を知らぬ貪欲へと聖書をねじ曲げる事ができる所ではどこでも、ユダヤ人達はよこしまな事にそうするのである。あなた方は神と神の預言は、ユダヤ人達の計り知れぬ貪欲がいかに異教徒達の金銀によって滞足されたかという事以外には何も預言しなかったのだと思うであらう。子供のころから、彼らは両親及びラピ達から、「ゴイム」(異教徒)に封するこのような有害な憎しみの言葉をむさぼるやうに吸収し、いまも休みなく吸収しており、詩編一○九篇によれば、それは彼らの肉体と血液、骨と骨髄の中にまで浸透しつづけて来ており、彼らの生命と存在そのものになっているのである。そして、彼らが肉体と血液、骨と骨髄をほとんど変える事がてきないのと同様に、彼らは、このやうな高慢と妬みを変える事ができない。神が特別の奇跡を起こさぬ限り、彼らはただそんな有り様のままでいて、破減して行くしかないのだ。

聖書に関する偽り

投稿者: mari_di_magdala 投稿日時: 2006/07/31 16:44 投稿番号: [10474 / 20008]
ユダヤ人と彼等の嘘ⅩⅢマルチン・ルター

聖書に関する偽り

私はまた以下のような経験を持つ…
我々がウイッテンペルグで、ヘプライ語を読み始めた事を知って、三人の学識あるユダヤ人が、私を新しく来たユダヤ人ではないかと期待して私の所へやってきた。彼らはまた我々キリスト教徒が彼らの書を読むので、事態はすぐに改善されるだろうなどと偽りを言っていた。

私が聖書のテキストに基づいて解釈するよう、彼らに迫ると彼らはテキストを放り出し、ちようど我々が牧師や博士達の言葉を信じなければならないのと同様に、彼らはラビを信じなければならないのだといった。それで私は彼らがかわいそうになり、彼らがキリストの為に、安心してたどって行く事がてきる案内書を推薦した。後になって私は、彼らがキリストを「トーラ」即ち、吊下げられた犯罪人と呼んでいるという事を知らされた。それで私は、いかなるユダヤ人とも関わりを持つ気が全く無くなったのである。聖パウロは、彼らが天罰にさらされていると言っている。

あなた達が彼らを助けようとすればするほど、彼らはより邪悪で、頑固になって行くのである。彼らを彼らだけにして放っておこう!この後聖書からの澤山の立証が続く。それらは細かい神学上の、科学的な、それ故一般には理解が困難な引用である。それらの文章は力強く、ルーテルのドイツを良く表わし、とびきり先駆的な形で核心を突いた発言をしていると言える。ここには、その分量の多さ故に載録する事ができない。珠玉のやうで、感動的な聖書の章句の引用の中からここにはただ以下の文のみを引用する。ハガイ書二章六節、七節「萬軍の主はこう言われる、しばらくして、いま一度、私は天と、地と、海と、乾いた地とを震う。わたしはまた寓國民を震う。寓國民の財宝は入って来て、私は栄光をこの家に満たすと、萬軍の主は言われる」。(「萬囲民」は「異教従」に等しい。)

ユダヤ人達はその寺院がまだ立っていた特代に救世主がやって来た事を否定し、その神殿崩壊後一五六八年も彼らが待ちつづけているように、救世主は依然としてこれからやってくるだろうと主張するのである。しかし、それはもはや、こんなに「長い期間」いまだにその時期がわからない以上、「少しの間に」等とは呼べない事なのだ。

悪魔にとりつかれた者

投稿者: mari_di_magdala 投稿日時: 2006/07/31 16:44 投稿番号: [10473 / 20008]
ユダヤ人と彼等の嘘ⅩⅡマルチン・ルター

悪魔にとりつかれた者

ユダヤ人達は自分達が神の戒律を守るという目的の為に、神にすべての物を与えられているのであって、それ故にこそ自分達が神の民、集会の民と呼ばれているのだという事を理解しようともしないし、聞こうともしない。彼らの血筋と高貴さに関しても、神は、神の戒律を彼らに守らせる為にこそ彼らを選んだにもかかわらず、彼らはその事をわかろうとせず考慮しようともしないで、ただ自らを自慢するだけなのである。彼らは割礼を自慢する。しかし、彼らが割礼を受ける目的−−神の戒律を守るという事−−は彼らには何の意味もないのである。彼らは自分達の法律、会堂、宗教儀式、町、田舎、そして國家を自慢する。しかし、彼らは、自分達が戒律を守るという目的の為にこそ、それらを所有させてもらっているのだという事をすっかり忘れているのだ。悪魔はかかる民族にこそ彼の全ての天使達と共にとりつきつづけているのだ。彼らは目にみえるもの、自分達の才能、業績、行為等を常に自慢する。

そうした事は中身のない空っぽの「見せかけだけのもの」を神に棒げるのと同じなのである。神はそうしたものを神にささげる民族である彼らのために、彼らを神の民とし、すべての異教徒に優先して彼らを賞賛し、祝福する。しかし彼らは神の戒律を守らねばならないし、自らの神として神を守らねばならない。ところが、その事を彼らは受け入れようとはしないのだ。モーゼの次の言があてはまる。

「彼らは私を神と見なさず、それゆえ私は彼らを私の民とは見なさない」。これはホセア書1-九にも言はれている事てあるが、もしエルサレムの民が離れ離れに引き裂かれて彼らの土地から追い立てられるのを、神が許さずに以前と同様に、彼らに土地を保持させていたとすれば、誰もユダヤ人達が神の選ばれた民ではないと彼らを説得する事などできはしなかっただろう。何故なら彼らはその邪悪さ、不服従、強情さにもかかわらず、未だに会堂、町、田舎、を保持しているからである。
たとえ多くの預言者が叫ぴ、澤山のモーセ達が立って「汝は不服従であり、反抗的であるゆえに神の民ではない」というとしても。

離散せられ、一五○○年聞拒絶された後の、現在でさえ、彼らは自からが神の選ばれた民であるという、異常な夢のような、高慢きわまりない考えをあきらめきれないでいるのである。彼らは依然として自分達の利益の為に、故郷の地に戻る事を望んでいる。しかし、彼らが自分達の勝手な想像によって、聖書の中に塗りたくっておいた言葉以外には、彼らがせめてもの慰めとして頼れる約束は何もないのだ。かくしてユダヤ人達はわがままを言い続け、また意識的に過ちを犯したがっており、彼らのラピ達を見限ろうともしない。それ故、我々もまた、彼らが有害な冒涜を犯し、嘘を付くのてあれば彼らをそのままに放置し無視しなければならない。

彼らの宗派は、悪魔の巣窟である

投稿者: mari_di_magdala 投稿日時: 2006/07/31 16:43 投稿番号: [10472 / 20008]
ユダヤ人と彼等の嘘ⅩⅠマルチン・ルター

彼らの宗派は、悪魔の巣窟である

それゆえあなた方はユダヤ人達に封して警護を固め、次の事を知るぺきである。即ち、彼らが集いを持つ場所は悪魔の巣窟以外の何者でもなく、そこでは自分違を自ら讃美し、虚栄、うそ、冒涜、神と人間に恥辱をもたらすといったことが、悪魔がなすのと同様に、最も強烈にして、最も有害なやり方で実行されているのだと言う事をである。

ユダヤ人違が説教している所で聞くということは、それがどこでも、「一にらみで人々を傷つけ殺害した、危瞼なバシリスク(中世の傅説)」が話すのを間いているのと同じ事であると、あなた方は考えねぱならない。

神の怒りを通して彼らは自分達を自慢する事、虚栄、神に偽りを言う事、すべての異邦人を呪う事、等のすべてが正しく、そうした事が神への偉大な奉仕であり、この様な高貴な父親の血筋と割礼した聖人にふさわしい事なのだと信じるよう教えられてきた・(たとへ彼らが甚だしい悪徳の中にあって、他の鮎でどんなに自分達を卑しいと思ったとしても)彼らはこうした事によって神の加護が輿へられてきたと考えているのてある。彼らを監視せよ!

彼らは自分達がカナンの地、エルサレムの町、神による神殿を所有していた事を自慢する。神が、その様な高慢と虚栄とを何度も覆しになったにもかかわらずに。とりわけバビロンの王−−彼はユダヤ人を遠くへ連れ去ったのだが−−を通して、以前にアッシリア王が彼らを遠く連れさり、全イスラエル人を殺害したのと同様、ユタヤ人の殺害へと導いた。


そして、最後には彼らユダヤ人達はローマ人達によって根こそぎ移住を強制され、荒廃させられた。かうして一四○○年前、彼らは、いかに神が彼らの国家、町、神殿、聖職者、そして君主に配慮を示されなかったか、また今後も重視しないことを理解した。ところがイザヤがかつてこう呼んだように(彼らの)頑な首は頭を下げる事もなく、鉄の額は恥じ入って赤くなる事もなかった。彼らは絶えず強情で、頑固で、盲目で、ものに動じることがないままである。そして神が再び故郷へ連れ戻しになり、彼らに全てのものをお返しになる事を望んでいるのである。

彼らは十戎を愚弄する。神を馬鹿にする

投稿者: mari_di_magdala 投稿日時: 2006/07/31 16:43 投稿番号: [10471 / 20008]
ユダヤ人と彼等の嘘Ⅹ マルチン・ルター

彼らは十戎を愚弄する。神を馬鹿にする

もし十戒が守られないのであれば、他の戒律など守ったとしても、それは神を愚か者の如くに扱う詐欺師かぺてん師以外の何者でもない。

それは、あたかも悪魔の統領が、祭司か牧師の衣装をつけて我々の間を歩き回ったり、その様な方々のすべての戒律や生き方を順守するかのようにふるまっているのと同様である。しかしながらその様な精神の面での粉飾の下に真の悪魔、オオカミ、教会の敵冒涜者が居り福音も十戎も、ともにふみにじり、呪いそして非難しているのである。神の御前てそれは何と素晴らしい聖人ではないか。あるいはもしこの世で、一人の美しい女性が慎み深いしとやかさと純潔さに満ちたマナー、公正さ、立居振舞をしなが処女である事を示す花飾りをつけてそぞろ歩いていたとしても、裏では十戎に背く淫らで恥づべき売春婦であったとしたら、たとへ彼女が見える所では純潔の公正さや振舞いを守ったとしても彼女の素靖らしい従順さはいったい何の役に立つのだろうか。彼女はだらしのない公娼達の七倍も軽蔑されるという結果になるだらう。

このように神は、彼らが外見は戒律と高潔さの様子を示しながら、あらゆる種類の偶像崇拝と邪悪な行いをしているので、神の預言を送ることにより、常にイスラエル人を卑しい売春婦と叱ったのである。特にホセアが二章四、五で嘆いたように。「私はその子らを哀れまない。彼らは淫行の子等だからである。彼らの母は淫行をなし、彼らをはらんだ披女は恥ずべき事を行った。彼女は言う。『私は我が懸人達についていこう。彼らは私にパンと水、羊の毛と麻と油、そして飲み物を与える』と」乙女や女性が敬虔かつ清潔で見苦しくなく装い外見上、慎ましやかに振舞うを見るのは、実に素晴らしい事である。しかし彼女がもし、売春婦であるならその(すばらしい)衣装、装身具、花飾り、そしてアクセサリーは、ぬかるみの中の雌豚が身につけたほうが、より、まともにみえる事てあろう。ソロモンが言うように「きれいで馬鹿な女は、雌豚の鼻の上につけられた黄金のモールのようである」。

親愛なるキリスト教徒よ、こうした事から盲目のユダヤ人どもが貴方たちを誤り導くのを黙認する時には、自分達が何をしようとしているのか、よく気を付けるべきである。このような場合には一つの諺が確かに成り立つであろう。すなわち、「盲目の者が盲目の者を導くなら、両者とも、堀に落ちるであろう」という諺が。それ以上のことで彼らユダヤ人から学ぶものはない。神の戒律を知らず、それでも異教徒達に対し高慢で居丈高になる。神の前に出るなら、異邦人のほうがまだましである。何故なら、彼らは神聖さに関してそんな高慢さを持っていないが、しかしおごり高ぶる聖人達や罪深い涜神の者や嘘つき者どもより、はるかに律法に適ったことを為すからである。

異教徒より邪悪な者達

投稿者: mari_di_magdala 投稿日時: 2006/07/31 16:28 投稿番号: [10470 / 20008]
ユダヤ人と彼等の嘘Ⅸ マルチン・ルター

異教徒より邪悪な者達

もしユダヤ人達が神の戒律を持たず、またそれを知らなかったとしたら、どんなに彼らにとって、ましな事であっただろう。なぜなら、もし彼らがそれを持っていなければ彼らは有罪を宣告される事はなかったからである。彼らは神の戒律を持っていながら、それを守らぬばかりか、絶間なくそれに反逆して行動するが故に呪われているのである。
(ただ知っているだけなのである)

こんなことが成り立つなら、もし例えば、殺人者、売春婦、泥棒、ならず者達、そしてすべての悪人どもは、もし彼らが神の言葉を持ち、神を恐れ、従ふべきである事を知り、神を愛し、彼に仕え、神の御名を構ヘ、殺人や不倫を犯すぺきでばない事を知っている等々であるなら、(知っていると言うだけで)これらの者共が目分達は神の神聖にして選ばれた人々である等と公言しても良い、というのと同じ事になってしまうのだ。

しかしながら披らは現に罪を犯しており、呪われているのだから彼らがたとえへもっとも神聖にして正しいところの神の言葉を所有しているとしても、これら悪漢どもがそれに反して罪を犯しているという事には変わりはないのである。それなら、ユダヤ人達と同様、これら悪党どもに、神は神の律法を通して彼らを神聖化し、彼らを神の特別な民として選抜なされたという事を、すべての諸国民の前で彼らに自慢させようではないか。ユダヤ人達が自らの宗派を自慢し神が神の律法を通して彼らを浄化して神の選民と為し給うたことで、神を賞美し感謝を捧げている時、一方では彼らは自分達がそれらの戒律などまったく守っておらず高慢と妬み高利貸し、貪欲、そしてすべての卑しさに満ちているという事をよく承知しているのである。そしてまた、彼らは何よりも祈祷において敬虔にして神聖にふるまう者達ではあるのだが、彼らユダヤ人達の栄光もまた前述の悪党共の栄光と同じ事になってしまうのである。彼らは高利賃しを行うのみならず、(私は今は彼らの他の悪徳についてば黙っていよう。)高利貸しを神がモーゼを通して彼らに命じ給うた権利として教えるほどに盲目であり、この点に関しても、彼らは他の場合と同様ひどいやり方で神について嘘を述べへているのであるが、これについて今は詳細に述べる余裕はない。

嘘つきにしてしつこい犬

投稿者: mari_di_magdala 投稿日時: 2006/07/31 16:27 投稿番号: [10469 / 20008]
ユダヤ人と彼等の嘘Ⅷ マルチン・ルター

嘘つきにしてしつこい犬

彼らは本当の嘘つきにしてしつこい「いぬ」である。彼らは聖書の全ぺ−ジを始めから終わりまで彼らの解釈で絶間なく曲解したのみでなく、それを偽造したのである。ユダヤ人達の切望とため息のすべてがいつの日か我々異教徒を、彼らがかつてエステルの時代にペルシャで異教徒を扱ったと同様に扱いたいという所に向けられているのである。ああ彼らはなんとエステル書を偏愛している事であろうか。
その書は彼らの血に飢えた、執念深く残酷な欲望と希望とをまことにすばらしくも肯定しているのである。自分達を神の民と妄想し、異教徒を殺し、押しつぶしてしまいたいと望み、またそうせねばならぬと考へている彼らユダヤ人達ほど血に飢え、執念深い人達の上には、太陽が輝く事は決してなかったのである。彼らが期待する彼らの救世主の主要な約束は神が彼らの剣によって全世界の人々を殺害する事なのである。彼らがまづ我々キリスト教徒に対して示したように、もしできさえすれば、彼らは、しばしばそうしようと試みて、繰り返し自分達の鼻先をこっひどく叩かれてきたのである。

つまり彼ら自身の欠陥と高麗礼的なプライドとを暴露している。

(ルーテルはここで割礼に加えて、ユダヤ人達が自慢する多くの文献を列挙している。寄せ集め的な法文集とそれに基づくユダヤ的独善性、そしてユダヤ民族が信仰から外れており不信心で邪悪である事を嘆く聖書の中の多敷の文章を引用し、その上で悪魔をユダヤ人と比べて語っている。)

自分達を高みに置く

投稿者: mari_di_magdala 投稿日時: 2006/07/31 16:27 投稿番号: [10468 / 20008]
ユダヤ人と彼等の嘘Ⅶ マルチン・ルター

自分達を高みに置く

ユダヤ人達が自分達を他の民族より高い位置におき、他の民族を軽蔑する際にその根櫨としているのは、彼らがアプラハム以降、割礼を行っているという事である。その故に、我等異教徒はその宗派、祈り讃美歌、そして教義においてどんなに災難を被らねばならないのだろう。我等が割礼を為さぬがゆえになんと我等軽蔑さるべき國民は、彼らの鼻の前で醜くも悪臭を発しているのであろうか。

その中では彼らユダヤ人達は、すべての異教徒達の前で主人ぶった尊大な様子に描かれている。というのはユダヤ人達はいつでも邪悪な偶像崇拝や誤った教義を実行し、割礼を受けていない心を持つ、まさにその様な民族なのであるから。それゆえ、モーゼ自身及びすべての預言者達はその事を嘆き悲しんだのである。しかし彼らは同時に、神を喜ばせようと努力し、それゆえ預言者達を殺害したのである。

聖書が、いたるところで証明しているように、彼らは預言者達の説教や教えや叱責によって自分達の邪悪な心を善きものにしようなどとは金輪際考えない、罪深く高慢な国民なのである。それでも彼らは神の召し使いたらんとし、神の御前に立とうというのだ!

彼らは今日にいたるまで自らの高貴さと血筋を自画自賛する以外、何もできない。彼らは自らの宗派、祈祷、教義において自分達だけを讃美し、全世界を罪あるものと宣告する。しかし彼らは自分達が神に最も親しい子供達として神の御前に立っていると勝手に想像しているだけなのである。

悪魔の子供達

投稿者: mari_di_magdala 投稿日時: 2006/07/31 16:27 投稿番号: [10467 / 20008]
ユダヤ人と彼等の嘘Ⅵ マルチン・ルター

悪魔の子供達

我々の主は、また彼らを「毒蛇ども」と呼ぴ給うた。ヨハネ傅八−三九「もしあなたたちがアプラバムの子孫であるなら、アブラハムの行ないをなすはずである」。八-四四「あなたたちはあなたたちの父、悪魔に作られた者である」彼らが悪魔の子供達であるという事は、彼らが現在でも未だにそのような呼ばれ方に耐える事ができないように、かれらにはとても耐え難い事であった。というのは、もし彼らがこのよりどころ(アプラハムの子孫であるという)を示さねばならないとするなら、全て彼らが築いたものは崩壊し、違ったものになってしまうからである。

もし神がユダヤ人達に対して慈悲深くあるぺきだとすればユダヤ人達はまづ彼らの宗派から、彼らの心から、彼らの口から、すべての涜神的な祈りと歌、そして彼らの血統に関する大言壮語や高慢さをなくしてしまわねばならない。かかる祈りこそがユダヤ人に対する神の怒りを絶えず増大させているのであるから。しかし彼らは決してそうすることはなく自らえへ目になることはないであろう。神が与え給う筈の彼らへの恐るべき絶減から特別にお救いになろうとするほんの数名の者を除いては。

彼らの自己を正当化する大言壮語

投稿者: mari_di_magdala 投稿日時: 2006/07/31 16:27 投稿番号: [10466 / 20008]
ユダヤ人と彼等の嘘Ⅴ マルチン・ルター

彼らの自己を正当化する大言壮語

彼らの、うわ言のような気違いじみた無意味さが完壁であるために、彼らは神を讃美し、次の事に感謝をささげる。第一に彼らが人間であって勤物ではないといふ事に。第二に彼らがイスラエル人であってゴイム(獣)ではないといふ事を。三番目に彼らが女としてでなく男として創造されたことを。かかる馬鹿げた行為を彼らはイスラエルから学んだのではなく、ゴイムから学んだのである。というのは、仮にこのような冒涜と涜神の行為とが神の讃美と言われ得るとすれば、ギリシャのプラトンもまた毎日同様な、神に対する讃美と感謝とを捧げていたと歴史家達は記しているのであるから。プラトンは次の三点において神を賞美していた。即ち、彼が人間であって動物でない点、男であって女でない点、ギリシャ人であって野蛮な非ギリシャ人でない点である。こうしたものこそが愚者の祈りであり、神を汚す野蛮人の讃美なのである。

誰も彼らがイスラエルの血統及ぴ種族である事について大言壮語するのをやめさせられない。、旧約聖書によれば、そのため彼らは多くの戦闘で敗れてきた。(ユダヤ人達は誰もこの事を理解できない。)すべての預言はその故に彼らを叱責している。なぜならそうした事は魂と信仰をぬきにした誇りと現世的な憶測にすぎないからである。

Re: 国連の4人の犠牲者はやむなし

投稿者: hennkutu333 投稿日時: 2006/07/31 16:26 投稿番号: [10465 / 20008]
>   国連の4人の犠牲者はついていなかったと思います。しかしイスラエルに責任を追及する事はできません。・・・・・・・・

文章が幼稚というか、稚拙というか中学の国語の勉強をもう少ししてもらいたいものです。

Re: 国連の4人の犠牲者はやむなし

投稿者: richard_cheney_jr 投稿日時: 2006/07/31 16:26 投稿番号: [10464 / 20008]
>だから今回のこの犠牲者は仕方ないでしょう。しかしその犠牲者の方々のご遺族の上に哀れみがありますように。


犠牲者が仕方がないという貴方は、人間として良心のかけらもないのだから、

ご遺族のことをとやかく言う資格はないのだよ。

神の怒りの犠牲

投稿者: mari_di_magdala 投稿日時: 2006/07/31 16:11 投稿番号: [10463 / 20008]
ユダヤ人と彼等の嘘Ⅳ マルチン・ルター

神の怒りの犠牲

そして、感覚と理性のひらめきのある者は、必ず次のように自ら考える事てあろう。「ああ神よ、事態は我々にとってよくない。我々の悲惨さは大きすぎる。迫放は長すぎ、過酷すぎる。神は我々を忘れ給うた」と。
もちろん私はユダヤ人ではない。しかし、私はこの国民に対する神の恐るべき怒りについて考えるのは恐ろしく嫌な事だ。

私は身震いするが、その考えはわたしのからだと生命の中にしみこんでくる。すべての偽りのキリスト教徒と信仰なきものに対する地獄での神の永遠の怒りとはどのようなものなのであろうか。ユダヤ人達が主イエス・キリストを彼らが望むどのようなものとみなしても別にかまわない。我々はルカ傅二一:20−23の成就をみる。「エルサレムが軍隊によって囲まれるのを見たら、その滅亡は間近である。−−なぜならそれは、書き記されているすぺてのことが成就する報復の時だからである」。

要するに前述の如く、我々の信仰に開してはユダヤ人とあまり論争すべきではない。子供のころから彼らは我等の主に対して毒と憎しみを持って育てられてきているので、彼らが自らの悲惨さを通して柔軟になり、救世主が到来し、それが主キリストであるという事を告白せざるをえないような地点に到達するまでは何の希望もないのである。さもなければ彼らと議論するのは概して時期尚早であり、無駄な事なのである,我々の信仰を更に強めるために彼らの信仰と聖書解釈における幾つかの愚かさ加減を考えて見よう。なぜなら彼らは我々の信仰をその様な汚いやり口で非難するのだから。それが萬一、一人のユダヤを改心させたとしたら、彼は恥じ入ることであろう。恥じ入れば恥じ入るほど良いのである。我々はユダヤ人達とはユダヤ人とその行為に関して以外話す事はない。そうした事については、我がドイツ国民はよく知っているのである。彼らは一つの原則を保持して、それを頼りにしている。即ち、彼らは地上でもっとも高貴な國民の生まれ、アプラハム、サラ、イサク、リペカ、ヤコプ等の子孫であるという事である。われわれ(異教徒=ゴイム)は、彼らの目から見ると人間ではなく、ほとんど虫けらにも値しない。我々はかの高貴な貴族の血統ではないからだと。

これが彼らの主張であり、私の考えでは主要にして最も強固な部分である。それゆえ神は彼らの宗派、祈り、歌、教義そして全生涯において彼らを苦しめなければならない。そこで彼らは神の御前に立ち、「彼」を苦しめる。(私は神について人になぞらへて話している。)神は異教徒から彼らを分離した事で、また聖なる父達の子孫たる事を彼らに許した事で、更にまた、神御自身の神聖な民として彼らを選んだ事等々で、彼らがいかに自らを高みにおき、神を誉めそやしているか、その声を聞かねばならない。そして父祖達の血筋と子孫である事を自慢する事には際限がないのである。

論争することの無益さ

投稿者: mari_di_magdala 投稿日時: 2006/07/31 16:11 投稿番号: [10462 / 20008]
ユダヤ人と彼等の嘘Ⅲ マルチン・ルター

論争することの無益さ

それゆえキリスト教徒は現状に満足し、ユダヤ人と論争してはならない。しかし、もしあなた方が彼ら と話さざるをえなくなったり、話したくなったときには以下のこと以外にはいうべきではない「ユダヤ人よ、あなた方の会堂及び司祭たちとともに、あなたたちの王國は一四六○年間破壊されているという事を知らないのか。われわれキリスト教徒がキリスト生誕後一五四三年に記すやうにこの年は正確には一四六九年間であり、ヴェスバシアヌスとティトスがエルサレムの神殿を破壊し、そこからユダヤ人を追ひ払ってから一五○○年が過ぎているのだ」と。この小さいクルミをユダヤ人に与えて彼ら同士の間で好きなだけそれに噛み付かせ、議論させるとよいのだ。

神のこのような恐るべき怒りこそが彼らが確実に誤っており、悪をなしている充分な証拠なのである。子供でさえ、そんなことは理解てきるであろう。誰も自らの國民をそれほど無慈悲に処罰し、慰めの言葉も、また、その様な悲惨さが続く期間や期限も示すことなく沈黙を保っているような神等といふものを想像すらできない。誰がその様な神を信じ、希望を見出して信頼したいと思うであろうか。それゆえ、この怒りによって、ユダヤ人は、はっきりと神に拒絶されており、もはや彼らは神の民ではないし、また、神も彼らの神ではないという結論に達ぜざるをえないのである。ホセア書1ー九「ロアンミ、あなたがたは、わたしの民ではなく、わたしは、あなた方の神ではない」。そう、彼らは恐ろしいジレンマに入っているのだ。彼らがこうした事に対してどんな解釈をしようと、我々は自の前に我々を欺く事ができない事態をみているのである。

ユダヤ人と彼らの嘘

投稿者: mari_di_magdala 投稿日時: 2006/07/31 16:11 投稿番号: [10461 / 20008]
ユダヤ人と彼等の嘘Ⅱ マルチン・ルター

ユダヤ人と彼らの嘘

私はもうこれ以上、ユダヤ人のことも、ユダヤ人に反対することも書かない決心をしていた。けれども、これらのあわれで邪悪な連中が我々キリスト教徒に打ち勝とうとすることを止めないので、ユダヤ人のかかる有害な企てに抵抗する人々の隊列に私も加わるべく、私はこの小冊子の出版を許し、彼らに対してキリスト教徒が自らの防備を固めるべく警告を発した。私はキリスト教徒がユダヤ人に馬鹿にされ、ユダヤ人達と彼らの追放と悲惨さを分かちあうようになるとは考えてもみなかった。しかしながら 悪魔がこの世では神である。そして神の言葉の無い場所においては、弱者の間だけでなく、強いもの達の間をも悪魔は容易に航海するのである。神が我々に御加護を与えんことを。

アーメン

マルチン・ルーテル

主による恩寵と平和のあらんことを

親愛なる閣下並びに友人諸氏

私はキリスト教徒と論争を続ける、一人のユダヤ人の論文を受け取った。この論文の中でそのユダヤ人は、聖書−我々はそれを主キリストその御母マリアヘの信仰のために用いるのであるが−−の一節を曲解させ、ねじ曲げるというあつかましさを示している。彼は我々の信仰の土台をひっくり返そうとたくらんでいるのだ。この事に関し、私はあなた方並ぴに、このユダヤ人に対して以下のごとく解答を与える。

私の目的とするところは、ユダヤ人達と論争したり、彼らが聖書をどのやうに解釈したり理解したりするかを披らから学ぶ事にあるわけではない。私は、既にそれらの事をすぺて知っているからである。ましてや私かユダヤ人を改宗させようなどと考へる事はない。そんなことは不可能なのだ。いたるところでユダヤ人達の間では良い事は何もなく、彼らは一般に悪い状態になっている。

彼らは天罰に関して非常に無関心になっているので、彼らが1400年以上、追放されつづけており、未だ彼らが仮定しているようなその終末とはっきりした救済の期日をわからないでいるという恐ろしいジレンマについて、熱烈で絶えまない神への叫び声でごまかして意識しようとしないのである。もし、天罰が役に立たないとすれば、我々の話や解釈がなおのこと、役に立たないと思うのだ。

投稿者: mari_di_magdala 投稿日時: 2006/07/31 16:11 投稿番号: [10460 / 20008]
ユダヤ人と彼等の嘘Ⅰ マルチン・ルター



この書を読むことはこれまでに出版された本の中でも、もっともセンセーショナルで考えさせる言に触れることとなるであらう。プロテスタンティズムの開拓者であるルター師によって書かれたこの論文を出版する者たちは必ずしもこの書物と自分たちが同じ立場であるとして出版するわけではない。この出版の主な理由は公人にとって、論議するにはもっともデリケートで危険な問題の一つであるユダヤ人問題についてルーテルがいったことの正確な翻訳を読者に提供することにある。この翻訳は宗教的な仕事とか、党派的な論文といふことでなされるわけではない。我々が原語でこの本を見つけ出し、その翻訳の手配にかかったとき、我々は、広範な、様々な方面からの妨害に直面して、驚かされることとなった。2人の翻訳者が脅迫を受け、文章は簡潔であるにも関わらず、かなり劇的な経験を経て、初めて我々はその翻訳を完成し得たのである。この本の翻訳(作業を経る事)によって、我々は次第にこの書物を隠されたままにしておこうとする巧妙に組織された陰謀が存在することを確信するに至った。

ルーテルにとって、ユタヤ人と関わったその経験は彼を失望させるに充分なものであった。彼はユダヤ 人たちを永年にわたり改宗させようと努力し続けた。聖パウロのように彼はユダヤ人たちに福音を伝えようとした。しかし読者もすぐ理解するように、後年彼は、自らのこの方面での努力は全て無駄であったとの結論を付けるのである。

本書は何よりも内容の正確さを尊重する立場から出版される。それゆえ、もしこの書の中に十六世紀、ドイツの高度な専門的知識を持った研究者の手によって誤りが発見された場合、我々はそれを次の版で改定する用意がある。この小さい本に対する需要は非常に大きいので我々はそれが数限りなく版を重ねるのを期待している。我々は誠実なキリスト教徒のあいだにマルチン・ルーターほどの卓越した人物の著作が彼の数知れぬ崇拝者達の目から巧みに且つ、故意に遠ざけられたままであったという事実に対する深い怒りが起こっていることを発見している。

ルーテルの幾つかの言は、読者に衡撃を与えずにはおかないであろう。しかし、この改革者の言葉に我々が同意するかしないかではなく、彼が書いたそのままのものを読者に提供すること、これこそが我々の仕事なのである。

この翻訳は一つの基本的な目的のためになされる。即ち、我々の世代がユダヤ問題に直面した初めての世代ではないということを知るために。それは、また、第二の目的のために出版される。即ちユダヤ問題に警戒心を持つという事が、そのままこの問題に警戒心を持つ人間が必ずしも堕落していたり、キリスト教精神に反しているわけではないのだという事をあらわすためにである。

(注)疑惑を持つ人々ヘー−この著作がマルチン・ルターのものであるかどうか疑いを抱く人も何人かいるであろう。本書の原文に関してはワシントンDCにある国会図書館や、幾つかの信頼されるべきルーテル派の神学校にあるルーテルの著作集の中に見つけることができるてあろう。すぺての宗派の数限りない聖職者達がこの著作の存在に気付いている。我々が確かめうる限りにおいて、彼らは又本書がアメリカで出版される最初の英語版であるという事実にも気付いているのである。

(注)このルーテルの著書は彼の全著作の最後のものの中にある。ルーテルは六十三才までしか生きず、その人生の最盛期に亡くなったのだということを思い起こさねばならない。

(注)この著作の読者はルーテルのユダヤ人に封する見解がプロテスタントの立場からの必然的なものであると結論づけないで欲しい。(実は、この問題に関して)多くのカトリックの教皇達もルーテル師が用いる言葉程、強くはないとしても、同程度の強さの言葉は使用していたのである。事実、教皇の回勅によってゲットーが創設され、ユダヤ人と、キリスト教徒社会を分離することがローマから発せられた回勅によって開始されたのである。この注の目的は読者に問題は単にプロテスタントとか、カトリックとか、また他のいかなる宗派にもあるのではないということに注意を喚起することにある。
すべての信仰するものが、ルーテルに同意するかしないかなのである。

ユダヤ人と彼等の嘘

投稿者: mari_di_magdala 投稿日時: 2006/07/31 16:11 投稿番号: [10459 / 20008]
連載:ユダヤ人と彼等の嘘   ルター著

ユダヤ人と彼等の嘘

*この内容は、週刊日本新聞さんのサイトから、転載させていただきました。

この翻訳は偉大な宗教改革者が、人間関係における世界で最も深刻な問題の一つを取り扱った文書の、最初にして唯一の英語版である。マルチン・ルター(ルーテル)師がユダヤ問題を取り扱ったといふこ とは事実上、アメリカ国民から一貫して隠されてきており、この本の出版は、キリスト教的アメリカに センセーショナルな衝撃をあたえ、それに変化をもたらすことを断言するものである。

ユダヤ人の邪悪さに気付きはじめた人の為に

投稿者: military_messaiah 投稿日時: 2006/07/31 16:04 投稿番号: [10458 / 20008]
偉大な宗教改革者:マルチン・ルター先生にレクチャーをお願いしましょう。

まずはプレリュード。

マルティン・ルター
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9E%E3%83%AB%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%83%AB%E3%82%BF%E3%83%BC

ユダヤタルムード
http://www.geocities.co.jp/Technopolis-Mars/5614/tal.html


それではルター先生のレクチャー「ユダヤ人と彼等の嘘(全32ページ)」を始めましょう。

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Re: イスラエル 48時間空爆停止

投稿者: pamannigou 投稿日時: 2006/07/31 15:30 投稿番号: [10457 / 20008]
しかしイスラエル空軍はレバノン上空からビラを配っているそうですよ。もちろんそのビラは母国語で書かれていると思います。ですから知れることはだいたいの人が知れると思うのですがお金がない人が心配なのです。バスにもタクシーにも乗れないというね。ですが歩いてテントで何週間と家族を引き連れて逃げた人々もいるのですから徒歩でも郊外にいけるはずです。この48時間はレバノン人にとっては生死を分ける時間なのです。こういうときに逃げない奴は攻撃の対象にはなりませんが巻き添えをくう筋合いはありますよ。

国連の4人の犠牲者はやむなし

投稿者: pamannigou 投稿日時: 2006/07/31 15:25 投稿番号: [10456 / 20008]
国連の4人の犠牲者はついていなかったと思います。しかしイスラエルに責任を追及する事はできません。誰にも。なぜならレバノンには200箇所以上の国連のそういう駐在所みたいな所があるからだ。だからミサイルを持って空爆するならば犠牲者は出る可能性が高いのです。かといって犠牲者をださないためにここで空爆を躊躇するならばヒズボラは大きな「国連」という後ろ盾を得る事になるのです。だから今回のこの犠牲者は仕方ないでしょう。しかしその犠牲者の方々のご遺族の上に哀れみがありますように。

またイスラエル空軍は空爆を30日にしました。60人近くもの方々の命が失われました。しかしこれは誤爆です。意図して故意にではないのですからハマスの報復を受ける筋合いはありません。しかしそれでも調査のために48時間空爆停止したのは素晴らしい事なのです。ただこれをチャンスとみてヒズボラが奇襲するならばイスラエル軍は当然容赦なくミサイルをいかれた脳天気にぶちこみます。正当です。ただこの場合も避難していた一般市民の方々のご遺族に哀れみがありますように。

Re: イスラエル 48時間空爆停止

投稿者: richard_cheney_jr 投稿日時: 2006/07/31 15:25 投稿番号: [10455 / 20008]
>一般人は逃げてください。


電力インフラが破壊され、ネットもTVも情報が何もないレバノン人には、イスラエルが48時間空爆停止したことなど、知るはずもない。

48時間後に空爆再開して民間人に被害者がでたら、「48時間の猶予をやったのに逃げなかったほうが悪い」とか言いそうだな。

Re: イスラエル/パレスチナ和平

投稿者: umasikahachiro 投稿日時: 2006/07/31 15:13 投稿番号: [10454 / 20008]
ジュー   イズ   バッド。

「あの時、徹底的に抹殺しておくべきだった」と言う意見が、
ヨーロッパのネオナチ勢力などからささやかれるようになってきた。
恐ろしいのは、その意見がある程度支持されていると言うことである。

無理もない。イスラエル国内の右派勢力は、今やかつてのナチズムよりも
より強固な原理主義的ユダヤ優位の思想に凝り固まっている。

彼らにとっては「約束の地イスラエルはもっと広くなければならない」
「ユダヤ民族は、劣等な民族を支配してもっと繁栄すべきだ」
というわけで、パレスチナ人と共存しようと言う考えがない。
世界の「鼻つまみ者」になってしまった。

本当はイスラエル国民の過半数は「平和主義」である。
現政権もその世論に沿って和平を進めようとした。
しかし、右派は米国ネオコンと結びついて、イスラム勢力の利権強奪に走り出した。それが結果的に紛争拡大となっている。

ユダヤは本当に「呪われた民」なのかもしれない。

ヒズボラ、国連を盾に?

投稿者: kokunan_jerusalem678 投稿日時: 2006/07/31 13:58 投稿番号: [10453 / 20008]
「UN observer: Hizbullah using us as shields」

http://www.ynetnews.com/articles/0,7340,L-3282569,00.html

Six days before his death in IAF bombing, Canadian observer Major Paeta Hess-von Kruedener sends email to his former commander, says Hizbullah operating near UN post in southern Lebanon. His commander reveals he said IDF strike aimed at hitting terrorists, not foreign observers. His wife Cynthia, however, accuses Israel of intentionally bombing post

Six days before he was killed in an Israel Air Force bombing of a United Nations post in southern Lebanon, Canadian observer Major Paeta Hess-von Kruendener sent an email to his former commander in the Canadian army, in which he said that Hizbullah fighters were "running around" near the UN post struck by the Israel Defense Forces and that they were using the post as a sort of "shield" against Israel' s strikes.

The former commander, Major-General Lewis MacKenzie, who served as a UN commander in Bosnia, spoke about the email in a Canadian radio show. He said that Hess-von Kruendener wrote that the IDF strikes near the post had "not been deliberate targeting, but rather due to tactical necessity."

"That would mean Hizbullah was purposely setting up near the UN post," he added. "It's a tactic."

Hess-von Kruendener even sent an email to the Canadian television network CTV a few days before his death, in which he spoke about the IDF's bombardments near his UN post and said that he feared for his life.

He sought to provide the public in his country with a "Canadian outlook" on the war in Lebanon from a post of the United Nations Interim Force in Lebanon, at a distance of 10 kilometers (6.21 miles) from the country's border with Israel.

Another three UN observers were killed in the strike.

In an email sent six days before he was killed, Hess-von Kruendener wrote that he felt he was in great danger.


▲先日、イスラエルの空爆によって国連監視員が死亡し、他にもあちこちで施設が攻撃された。よって、最初、「誤爆」説を疑い、「故意」にやったのでは?   と理解に苦しみながらも思っていた。

しかし、それらを覆す内容のメールを空爆で死亡した監視員 Hess-von Kruedener氏が元上官に送っている。

元上官が明らかにしたところによると、氏は死の6日前にメールでヒズボラが国連施設周辺で動き回っている、我々を「盾」として使うつもりではないか?   と述べ、またイスラエルの攻撃は我々を目標とはしていない、テロリストだとも述べていたという。

またカナダのTV局CTVにもメールを送り、ヒズボラの国連施設周辺の集結のせいによるイスラエルの爆撃のせいで、命の危険をも感じていると述べている。


真相はよく分からないが、何かを「盾」にして、ニダニダ喚き散らす戦術はヒズボラ(+パレスチナ)の専売特許なので、ヒズボラがイスラエルの攻撃を誘って国連施設周辺に集結していたという事実は可能性としては大いにありえると思う。ここで、国連の「非難決議」への動きが俄かに怪しくなる(氏のメールに気づいていないなんてことは絶対無いだろう)

http://michellemalkin.com/archives/005611.htm

のような写真が紹介されていたこともあるし、国連の連中、責任を全部イスラエルにおっかぶせようとする魂胆じゃないのか?   国連施設周辺でテロリストが堂々と営業中でしたなんて認めたくないだろうからね。

わさびさんの理屈には根拠がない 3

投稿者: oxnardnokakashi 投稿日時: 2006/07/31 13:54 投稿番号: [10452 / 20008]
どうしたあなたは他人を侮辱せずに話ができないのかなあ。(笑)

>お互いに殺し合っているだけでしょう、何か違いがありますか?あなたが言っているのはどちらが先にやったかどうかという子供の議論に過ぎないのですよ。

攻撃を仕掛けた方と、攻撃されたから防衛している方と、双方暴力を使っているから同じだというあなたの議論は非常に不思議だ。この場合どちが先に手をだしたかは非常に重要な問題だ。その違いがあなたに理解できないこと自体あなたの道徳観念を疑うのみ。

>まずあなたが学ばなくてはならない事は無差別攻撃は犠牲者の数とは関係ないという事です、戦闘員、非戦闘員の区別なく攻撃が行われれば犠牲者がたった一人でもそれが無差別攻撃なのです。

まずあなたが学ばなくてはならないことは、無差別攻撃のやり方です。あなたの口振りからあなたは戦術について全く知識がないということが分かる。もしイスラエルが無差別に攻撃しているなら、レバノン全土が火の海になっているはずです。なぜなら標的を誰と定めていないわけだから、北だろうと南だろうとどこへでも空爆を落とすはずでしょう?   ところがそうじゃない。イスラエルが攻撃をしているところは集中している。なぜですか?   それはそのあたりにヒズボラが隠れているという判断をしてるからです。

目的をもってある場所を集中攻撃するということは無差別ではありません。その場にたまたまいた非戦闘員が巻き込まれたとしても、それは非戦闘員も戦闘員も区別していない無差別攻撃ということにはなりません。私が数を持ち出した理由は、もしイスラエルが無差別攻撃をしているならば、もっと広範囲に渡って攻撃が行われているはずでもっと多くの犠牲がでているはずだという理屈からです。このくらいの理屈が分からないならあなたの知能程度を疑いますね。

>イスラエルが撤退したからどうだというのですか?ヒズボラやハマスにとって体制建て直しのチャンスでしかないでしょう。

だからあ〜〜〜、もうどうしてあなたってそう頭のめぐりが遅いんですか?   本当に子供と話をしているようだ。戦争をすればテロが増えるといったのはあなたでしょうが。でも停戦をしてもテロは増えるっていってるんですよ。どっちでもテロが増えるなら、とりあえず当面の敵を殺して何が悪いのかってきいてるんじゃないの。本当にもう。

明日から本当に旅行に行く。では。

Re: わさびさんの理屈には根拠がない 2

投稿者: wasabi701 投稿日時: 2006/07/31 12:48 投稿番号: [10451 / 20008]
>あなたには議論をしようという気持ちが全くない。あなたは私が掲げた問題点すべてにきちんと答えることができないので、私を侮辱することで論点をそらしてのらりくらり逃げている。あなたが私を侮辱することで避けてきた論点を掲げてみよう。

あなた旅行に行ったんじゃなかったの?
わたしはあなたの問いにいつもすべて答えていますよ、あなたこそわたしの問いに何一つ満足に答えられていないじゃないですか。

>1)イスラエルもヒズボラも同じだといっておいて、どう同じなのか説明していない。

ヒズボラの民間人テロ、カチューシャ砲によるイスラエル北部の砲撃。
そしてイスラエルはレバノンへの侵攻、空爆、ヒズボラやハマス要人暗殺(これもテロの一種です)
お互いに殺し合っているだけでしょう、何か違いがありますか?あなたが言っているのはどちらが先にやったかどうかという子供の議論に過ぎないのですよ。

>2)イスラエルが無差別攻撃をしているといいながら、レバノンの犠牲者の数が過去の戦争の無差別攻撃の犠牲者より極端に少ない理由を説明していない。(イスラエルにそれだけの武器がないからだというが、その証拠を提示していない。)

まずあなたが学ばなくてはならない事は無差別攻撃は犠牲者の数とは関係ないという事です、戦闘員、非戦闘員の区別なく攻撃が行われれば犠牲者がたった一人でもそれが無差別攻撃なのです。
過去の無差別攻撃の犠牲者数より少ないから無差別攻撃ではないのだというあなたの理論は国際社会を何も理解できていない幼稚な思いつきでしかないのです。

>3)過去に何度もイスラエルがパレスチナやヒズボラと和平交渉をし、その度にテロがひどくなった理由を説明していない。特にレバノンからイスラエルが撤退した後のセカンドインティーファーダについて何も触れていない。
4)イスラエルがガザから撤退した後にもテロがなくならない理由を説明していない。

イスラエルが撤退したからどうだというのですか?ヒズボラやハマスにとって体制建て直しのチャンスでしかないでしょう。
問題はイスラエルがアラブ諸国に巻き起こしている憎悪はそれほど根深いということです、イスラエルの過剰武力行使でパレスチナやレバノンでの犠牲者が増えれば増えるほど恨みを晴らすまで和平プロセスを崩そうとする人間は増えていきます。
また中東の混乱を利用して原油の値上がりや、宗教的な勢力拡大を狙う連中は武器や資金を喜んで提供するのでこの地域の複雑な勢力争いはイスラエルの政策一つで問題解決できるものではないのです。

>ビタミンさんの話によると、あなたは北朝鮮と日本との関係ですら『中立』を保ちたいというひとのようだ。何度もいう。テロとの戦いに中立はない。もしあなたが自由社会とテロリストの二つに一つを選べないというなら、それはあなたがテロリストの味方をするのと同じことだ。

ビタミンさんて誰さ、わたしの知り合いじゃない。
「自由社会とテロリストの二つに一つを選べ」というそのあなたの的外れな指摘を訂正してあげよう。
「アホとバカの二つに一つを選べ」これが適切な表現だ、もちろんわたしの答えは両方いやだ。

イスラエル 48時間空爆停止

投稿者: miniiwa2 投稿日時: 2006/07/31 12:38 投稿番号: [10450 / 20008]
http://www.sankei.co.jp/news/060731/kok039.htm

一般人は逃げてください。

Re: 大切にとっておくもの

投稿者: extraman007 投稿日時: 2006/07/31 08:35 投稿番号: [10449 / 20008]
衛星放送が健在ということは、テレビ局も健在ということじゃないのかなぁ?
地上波用のテレビ塔は破壊されたが、衛星放送用パラボラテレビ塔はまだ健在ということなのね。

全世界を敵にした 愚かなイスラエル

投稿者: hesonojaku 投稿日時: 2006/07/31 05:01 投稿番号: [10448 / 20008]
いままで、ユダ公の肩をもっていたアメ公といえども

今回の   『無差別   大量殺戮』によって

非難せざるを得なくなるだろう。


いままで、WWⅡ   で引け目を感じ

ユダ公を   甘やかしてきた   欧州も

さすがに、目に余ったと   感じたのだろう。

ユダ公の   孤立が始まる・・・・

Re: 大切にとっておくもの

投稿者: adventureoftheultraworld 投稿日時: 2006/07/31 03:04 投稿番号: [10447 / 20008]
>>同組織のテレビ局アルマナールを通じて声明を出し、

>ん?
>テレビ塔とかラジオ塔とかを破壊したと思ったのに、どうしてヒズボラ組織のテレビ局が健在なの?
>避難民の建物を破壊するより、こっちの破壊のが大切じゃないのかなぁ?

アルマナールテレビ局は初日に破壊されている。
でも衛星放送は健在。

元「朝鮮族系シナ人」のwasabi701には

投稿者: myrsinaefolia 投稿日時: 2006/07/31 01:47 投稿番号: [10446 / 20008]
何を言っても無駄です。

貴殿も朝鮮関係トピをご覧のことと思いますが、一方的に反日的投稿を繰り返すだけのエイリアンですので、言うだけ徒労に終わるでしょう。

ガザで取材中 照準はわれわれに

投稿者: kusukusu552000 投稿日時: 2006/07/31 01:41 投稿番号: [10445 / 20008]
ガザで取材中   照準はわれわれに
http://www.tokyo-np.co.jp/00/tokuho/20060725/mng_____tokuho__000.shtml

わさびさんの理屈には根拠がない 2

投稿者: oxnardnokakashi 投稿日時: 2006/07/31 01:33 投稿番号: [10444 / 20008]
わさびさん、あなたのやりかたがよくわかりましたよ。

あなたには議論をしようという気持ちが全くない。あなたは私が掲げた問題点すべてにきちんと答えることができないので、私を侮辱することで論点をそらしてのらりくらり逃げている。あなたが私を侮辱することで避けてきた論点を掲げてみよう。

1)イスラエルもヒズボラも同じだといっておいて、どう同じなのか説明していない。
2)イスラエルが無差別攻撃をしているといいながら、レバノンの犠牲者の数が過去の戦争の無差別攻撃の犠牲者より極端に少ない理由を説明していない。(イスラエルにそれだけの武器がないからだというが、その証拠を提示していない。)
3)過去に何度もイスラエルがパレスチナやヒズボラと和平交渉をし、その度にテロがひどくなった理由を説明していない。特にレバノンからイスラエルが撤退した後のセカンドインティーファーダについて何も触れていない。
4)イスラエルがガザから撤退した後にもテロがなくならない理由を説明していない。

ビタミンさんの話によると、あなたは北朝鮮と日本との関係ですら『中立』を保ちたいというひとのようだ。何度もいう。テロとの戦いに中立はない。もしあなたが自由社会とテロリストの二つに一つを選べないというなら、それはあなたがテロリストの味方をするのと同じことだ。
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