おい、中島!!
投稿者: koolp1x 投稿日時: 2004/11/13 21:55 投稿番号: [8488 / 20008]
http://www.mainichi-msn.co.jp/kokusai/mideast/news/20041113k0000e030018000c.html
>米英首脳会談:ブッシュ大統領、イスラエル寄り変わらず
> 【ワシントン中島哲夫】ブッシュ米大統領は12日、ブレア英首相との会談後の記者会見で、アラファト・パレスチナ前自治政府議長の死去によって中東和平の「新たな好機」が訪れており、自らの政権2期目4年間のうちにパレスチナ国家の樹立が可能だろうという認識を示した。しかし、パレスチナ住民やアラブ世界の怒りを招いてきたイスラエル寄りの姿勢は全く変えておらず、恒久和平への進展は楽観できないのが現実だ。
> 中東和平に関して米英首脳が会見で表明した共通の姿勢は、パレスチナ国家樹立とイスラエルとの共存という「二つの国家」方式で恒久和平を目指す▽パレスチナ国家は民主主義国家でなくてはならない▽「アラファト後」の新議長選出が最初の重要な一歩であり、米英はこの選挙を支援する▽シャロン・イスラエル首相の一方的なガザ地区撤退計画を支持する−−といったところが柱だ。
> しかし、ブッシュ大統領の要求は明らかにパレスチナ側に厳しかった。
@その4つの「柱」なるものの、どこがどう「パレスチナ側に厳しい」てんだ?!!
>まず、和平実現のためには何よりパレスチナ社会に自ら民主化すべき「責任」があると注文、イスラエルや米英の「責任」にも言及したが、それは「パレスチナの民主化を支援する」というだけの内容だった。
@何の話しをしてるのか分かってんのか?? 「パレスチナ国家樹立」をするかしないかで、どうしてイスラエルや米英に「責任」があんだ?? 日本やフランスや、サウジやイラクやイランやシリアにも「責任」があるのか?? おい、中島! どういうことだ??
> また、米英は和平実現に向けた戦略を策定し、新議長の選出後にパレスチナ側が助けを求めてくれば「我々はこのように支援する」と言えるが、自由・民主の社会を望まないとすれば「我々に出来ることは何もない」と、突き放した印象の発言をした。米英の価値観と異なるパレスチナ国家の樹立は認めない姿勢とも言える。
@民主主義の価値観と異なる「北朝鮮」のやり方を認めている国は、世界中見渡しても、相当に少ないと思うが、どーーーーーなんだ?? おい、中島!!
> さらに、シャロン首相のガザ地区撤退計画はヨルダン川西岸のユダヤ人入植地の固定化を狙った疑いが濃厚であり、和平推進の障害になりうる側面もあるのだが、大統領は「イスラエルは入植活動を凍結すべきか」との質問に回答さえしなかった。
@ハァアア??? 占領がイカン、入植を止めろ、と言ったり、勝手に撤退するなと言ったり、忙しい左翼野郎だなあ!! なにか人生に悔しい思いでもあんのか?? おい、中島??
> ブレア首相も基本的にブッシュ大統領の発言に同調した。両首脳の会見は総論的な姿勢表明だったが、今後の具体策が会見での表明と同様にイスラエル寄りだとすれば、パレスチナ社会が簡単に受け入れることはあるまい。
@今のパレスチナ社会は、どう転んだってイスラエルを「簡単に受け入れる」ことなどできないだろう。何しろハマスらは「川から海まで全部」と言ってはばからず、「二つの国家」という基本構想さえ認めていない。
@世界中から「哀悼の意」が寄せられまくったアラファト〝でさえ〟、テロ活動を批判する時は英語、裏でアラビア語ではさんざん煽動しまくってたし、それ以外に、選択肢がなかった。
@で、そういうパレスチナに受け入れられるようにしなきゃならない義務でもあるのか? おい、中島??
>毎日新聞 2004年11月13日 10時54分
@おい、毎日新聞!!!!!!!!!! ブヮアアカ、か???? なんで中島をクビにしないんだ???
>米英首脳会談:ブッシュ大統領、イスラエル寄り変わらず
> 【ワシントン中島哲夫】ブッシュ米大統領は12日、ブレア英首相との会談後の記者会見で、アラファト・パレスチナ前自治政府議長の死去によって中東和平の「新たな好機」が訪れており、自らの政権2期目4年間のうちにパレスチナ国家の樹立が可能だろうという認識を示した。しかし、パレスチナ住民やアラブ世界の怒りを招いてきたイスラエル寄りの姿勢は全く変えておらず、恒久和平への進展は楽観できないのが現実だ。
> 中東和平に関して米英首脳が会見で表明した共通の姿勢は、パレスチナ国家樹立とイスラエルとの共存という「二つの国家」方式で恒久和平を目指す▽パレスチナ国家は民主主義国家でなくてはならない▽「アラファト後」の新議長選出が最初の重要な一歩であり、米英はこの選挙を支援する▽シャロン・イスラエル首相の一方的なガザ地区撤退計画を支持する−−といったところが柱だ。
> しかし、ブッシュ大統領の要求は明らかにパレスチナ側に厳しかった。
@その4つの「柱」なるものの、どこがどう「パレスチナ側に厳しい」てんだ?!!
>まず、和平実現のためには何よりパレスチナ社会に自ら民主化すべき「責任」があると注文、イスラエルや米英の「責任」にも言及したが、それは「パレスチナの民主化を支援する」というだけの内容だった。
@何の話しをしてるのか分かってんのか?? 「パレスチナ国家樹立」をするかしないかで、どうしてイスラエルや米英に「責任」があんだ?? 日本やフランスや、サウジやイラクやイランやシリアにも「責任」があるのか?? おい、中島! どういうことだ??
> また、米英は和平実現に向けた戦略を策定し、新議長の選出後にパレスチナ側が助けを求めてくれば「我々はこのように支援する」と言えるが、自由・民主の社会を望まないとすれば「我々に出来ることは何もない」と、突き放した印象の発言をした。米英の価値観と異なるパレスチナ国家の樹立は認めない姿勢とも言える。
@民主主義の価値観と異なる「北朝鮮」のやり方を認めている国は、世界中見渡しても、相当に少ないと思うが、どーーーーーなんだ?? おい、中島!!
> さらに、シャロン首相のガザ地区撤退計画はヨルダン川西岸のユダヤ人入植地の固定化を狙った疑いが濃厚であり、和平推進の障害になりうる側面もあるのだが、大統領は「イスラエルは入植活動を凍結すべきか」との質問に回答さえしなかった。
@ハァアア??? 占領がイカン、入植を止めろ、と言ったり、勝手に撤退するなと言ったり、忙しい左翼野郎だなあ!! なにか人生に悔しい思いでもあんのか?? おい、中島??
> ブレア首相も基本的にブッシュ大統領の発言に同調した。両首脳の会見は総論的な姿勢表明だったが、今後の具体策が会見での表明と同様にイスラエル寄りだとすれば、パレスチナ社会が簡単に受け入れることはあるまい。
@今のパレスチナ社会は、どう転んだってイスラエルを「簡単に受け入れる」ことなどできないだろう。何しろハマスらは「川から海まで全部」と言ってはばからず、「二つの国家」という基本構想さえ認めていない。
@世界中から「哀悼の意」が寄せられまくったアラファト〝でさえ〟、テロ活動を批判する時は英語、裏でアラビア語ではさんざん煽動しまくってたし、それ以外に、選択肢がなかった。
@で、そういうパレスチナに受け入れられるようにしなきゃならない義務でもあるのか? おい、中島??
>毎日新聞 2004年11月13日 10時54分
@おい、毎日新聞!!!!!!!!!! ブヮアアカ、か???? なんで中島をクビにしないんだ???
これは メッセージ 1 (messages_admin さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/a5a4a59a5ia5a8a5ka1bfa5qa5la59a5aa5jobjbf_1/8488.html