国連安保理事会は圧倒的に反イスラエル
投稿者: koara_no_maachi 投稿日時: 2000/11/01 18:29 投稿番号: [820 / 20008]
国連安全保障理事会は7日、イスラエル治安部隊とパレスチナ住民の衝突について、イスラエルの「過剰な武力使用」を非難する決議を採択した。決議には米国が棄権したものの、15理事国のうち14カ国が賛成し、国連としてイスラエルの対応を批判する立場を鮮明に打ち出した。
http://www.mainichi.co.jp/news/selection/archive/200010/08/1009m058-300.html上記の毎日新聞の記事を見てもわかるとおり、アメリカ以外の14の常任・非常任理事国がイスラエルの過剰な武力使用を非難しています。
国連安保理事会におけるイスラエル非難国家の割合は14/15≒93%であり、これが今回のイスラエル軍によるパレスチナ人虐殺に関する偏りの少ない世界的なものの見方であると言えるでしょう。
>ここにカキコミをしておられる日本人の95%以上が反イスラエルであるという事自体がいかに日本での世界史認識が偏ったものであることのなによりの証明ではないでしょうか?
偏っているのは貴方のほうではないでしょうか?
これは メッセージ 813 (BSM さん)への返信です.
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