オジンちゃん
投稿者: tmiya1960 投稿日時: 2004/10/12 01:16 投稿番号: [8018 / 20008]
>ずーっとROMしておりました。
すっかりオトナになられて出る幕がなかったよ(苦笑
エヘへ あの頃はまだオムツしていたからねーーって、んなことはない
やっと ちOぽに毛が生えてきましたーーって んなこともない
ずーっとROMしていたなら話は早そうな気がするけど、そんなに甘くはなさそうだよね(苦笑
>▲・・・で、返事は返ってきたの?
アドベン君にも言ったけど、まだ来ないんだよねー、だから意見広告でも出そうと思っているんだけど。
>▲ハマスの活動をパレスチナ暫定自治政府が止められない(自分もやってるから言えないんだけど)状況では、あらゆる提案も無意味だと思うけど。
???うーん ちょっと分からない。そうなんだろうか???自分もやってるから言えないと言う論理は理解できない。今していることよりも、もっとパレスチナのためになることに気が付けば、停戦を決断し停戦を薦めることは十分に考えられると思う。
シオニズムによって受けた損害や憎しみを埋めきれる、そういったことができそうな提案ならば停戦も夢ではないと思うのですが?
憎しみは感情だから、A+B=C という訳にはいかないけれど、同胞である世界のイスラーム教徒を救うことができる夢や希望を持つことができるならば、癒されることができるはず。
パレスチナの若手改革派の旗手アブ・マーゼン氏は、新しい発想による和平が必要と言っています。私の提案はアブ・マーゼン氏のニーズに答えられるかもしれないと思っています。
この提案には国連、米国などの承認が必要です。そのアブ・マーゼン氏が国連、米国などと交渉して、承認が得られることになれば、パレスチナの自ら変革することに加速がつくのではないかと予測します。
>過激派の人たち(パレスチナの一部の人たち)は、どーしても我慢できないでしょう?
>何か、ムスリムのメンツにこだわり過ぎ。
それは仕方のないことですよ。今までの悲惨な歴史の流れや失った領土を見れば、泣き寝入りできない気持ちはよーく分かります。しかし、不幸な過去や失った領土に匹敵するものを得られる目標や大義があれば、変わることができますよ。きっと
メンツにこだわっていると言うよりも、その今までの悲惨な歴史の流れや失った領土に拘っていると思う。
>個人的には気持ちはわかるがイスラムの教えがきつ過ぎるから無理だって。
イスラムの教えがきつ過ぎるから欧米や世界との共存ができないことはないと思う。確かに、障害になるとは思うけれどね。教えがきつ過ぎるのは、多分に状況による所が大きいと思う。貧しさだったり、政治が民主化されていなかったり、常にイスラエルや米国への憎しみを煽られている。こういった困難な状況では、宗教が硬直化して、過激的な部分がより強調されると思いますよ。
これは、第二次世界大戦中の日本に似ていますよね。敵と戦うために宗教を最大限利用している。天皇を神として奉り、すべては天皇のためと位置づける。そういった感じかな?状況が改善されていけば、イスラームの教えも柔軟化するのではないかと予測します。
イスラーム世界は非イスラーム世界と世界中で軋轢を抱えていますよね。それらを解決するには、イスラーム世界自身が変わろうとしなければ解決できないと思う。
そのためには、パレスチナが変革の旗手になるより他はないと思う。パレスチナが米国や世界の協力を背景に、イスラーム世界の改革と世界政府樹立の錦の御旗を掲げることができれば、柔軟なイスラームも夢ではないと思う。
パレスチナがイスラーム世界の改革を成功させ、非イスラーム世界との軋轢を解消することに成功するならば、ユダヤ人との今までの戦いは、無駄ではなかったことになります。そうではありませんか?イスラエルの協力があれば、きっとうまくやっていけますよ。
あっそうそう abutouma氏はいろいろと貴重な情報を教えてくれる人だから、変にからむのは止めてちょ。
よろしく
すっかりオトナになられて出る幕がなかったよ(苦笑
エヘへ あの頃はまだオムツしていたからねーーって、んなことはない
やっと ちOぽに毛が生えてきましたーーって んなこともない
ずーっとROMしていたなら話は早そうな気がするけど、そんなに甘くはなさそうだよね(苦笑
>▲・・・で、返事は返ってきたの?
アドベン君にも言ったけど、まだ来ないんだよねー、だから意見広告でも出そうと思っているんだけど。
>▲ハマスの活動をパレスチナ暫定自治政府が止められない(自分もやってるから言えないんだけど)状況では、あらゆる提案も無意味だと思うけど。
???うーん ちょっと分からない。そうなんだろうか???自分もやってるから言えないと言う論理は理解できない。今していることよりも、もっとパレスチナのためになることに気が付けば、停戦を決断し停戦を薦めることは十分に考えられると思う。
シオニズムによって受けた損害や憎しみを埋めきれる、そういったことができそうな提案ならば停戦も夢ではないと思うのですが?
憎しみは感情だから、A+B=C という訳にはいかないけれど、同胞である世界のイスラーム教徒を救うことができる夢や希望を持つことができるならば、癒されることができるはず。
パレスチナの若手改革派の旗手アブ・マーゼン氏は、新しい発想による和平が必要と言っています。私の提案はアブ・マーゼン氏のニーズに答えられるかもしれないと思っています。
この提案には国連、米国などの承認が必要です。そのアブ・マーゼン氏が国連、米国などと交渉して、承認が得られることになれば、パレスチナの自ら変革することに加速がつくのではないかと予測します。
>過激派の人たち(パレスチナの一部の人たち)は、どーしても我慢できないでしょう?
>何か、ムスリムのメンツにこだわり過ぎ。
それは仕方のないことですよ。今までの悲惨な歴史の流れや失った領土を見れば、泣き寝入りできない気持ちはよーく分かります。しかし、不幸な過去や失った領土に匹敵するものを得られる目標や大義があれば、変わることができますよ。きっと
メンツにこだわっていると言うよりも、その今までの悲惨な歴史の流れや失った領土に拘っていると思う。
>個人的には気持ちはわかるがイスラムの教えがきつ過ぎるから無理だって。
イスラムの教えがきつ過ぎるから欧米や世界との共存ができないことはないと思う。確かに、障害になるとは思うけれどね。教えがきつ過ぎるのは、多分に状況による所が大きいと思う。貧しさだったり、政治が民主化されていなかったり、常にイスラエルや米国への憎しみを煽られている。こういった困難な状況では、宗教が硬直化して、過激的な部分がより強調されると思いますよ。
これは、第二次世界大戦中の日本に似ていますよね。敵と戦うために宗教を最大限利用している。天皇を神として奉り、すべては天皇のためと位置づける。そういった感じかな?状況が改善されていけば、イスラームの教えも柔軟化するのではないかと予測します。
イスラーム世界は非イスラーム世界と世界中で軋轢を抱えていますよね。それらを解決するには、イスラーム世界自身が変わろうとしなければ解決できないと思う。
そのためには、パレスチナが変革の旗手になるより他はないと思う。パレスチナが米国や世界の協力を背景に、イスラーム世界の改革と世界政府樹立の錦の御旗を掲げることができれば、柔軟なイスラームも夢ではないと思う。
パレスチナがイスラーム世界の改革を成功させ、非イスラーム世界との軋轢を解消することに成功するならば、ユダヤ人との今までの戦いは、無駄ではなかったことになります。そうではありませんか?イスラエルの協力があれば、きっとうまくやっていけますよ。
あっそうそう abutouma氏はいろいろと貴重な情報を教えてくれる人だから、変にからむのは止めてちょ。
よろしく
これは メッセージ 8011 (ojin_8823 さん)への返信です.
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