アラファト議長、暗殺脅迫を一蹴
投稿者: kibutu9876 投稿日時: 2004/04/05 10:58 投稿番号: [7549 / 20008]
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20040404-00000449-reu-int
[ラマラ(ヨルダン川西岸)
3日
ロイター]
アラファト・パレスチナ自治政府議長は3日、イスラエルのシャロン首相による暗殺の脅迫など意に介さない姿勢を示した。
議長は、官邸で報道陣に対し、「シャロン首相の脅迫は気にしていない。私が気にかけているのは、自治政府内の人民、子ども、女性、学生たちだ」と語った。
(ロイター)
[4月4日14時30分更新]
▲こういうべきだろう。「私が気にかけているのは、お金だ〜!!どうやったら持ち逃げできるか考えているんだ〜!」
▲パレスチナ国内は治安が完全に崩壊し、ギャングと強姦魔がうろついているというのに実質的に丸投げ金権政治を続けているアラファトだが「人民、子ども、女性、学生たち」のことは海外からの視線を気にしているためパフォーマンス上考えているとのこと。パレスチナの未来は非常に明るい。
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