>>たいして関係ないね。
投稿者: tmiya1960 投稿日時: 2003/10/02 00:53 投稿番号: [6651 / 20008]
>それが国連分割案にさまざまな影響を及ぼしたことは間違いないでしょ。
当然
なにかしら影響はないことはないでしょう。しかし
共闘していなくても分割案は可決され、中東戦争は起こったはず。現在の苦境にはほとんど関係はない。
>1シオニスト運動とその流れを受けた労働党政権は、非宗教的であり、
>エルサレムに対して実はさほど郷愁は持っていなかった。(エルサレムへの思いが強くなり、
>具体的に政治的な影響をおよぼすようになったのは、エルサレムがヨルダン統治下に入り、
>ユダヤ人の礼拝に嫌がらせし始めた後。)
確かに、その当時はユダヤ人国家ができただけでかなり満足していたのかもしれないね。
しかし
生活に余裕がでてくれば、どうであろうか?エルサレムは俺達のものだという欲求が徐々に生まれてくるんではないのかなぁ。
>逆に、パレスチナ側から挑発して、イスラエルを壊滅できていたかもしれない。
それはないでしょう。
軍事力だって第一次中東戦争でアラブ連合を破ったぐらいだから、パレスチナ相手ならば赤子の手をひねるというもの。パレスチナ側から挑発してきたら
これ幸いと「約束の地」と叫び、エルサレムの併合、入植活動と今と大して変わらないと思うよ。
まあifで話せるのなら、ユートピアだって作れるけどね。
たいした根拠もなく、パレスチナの苦境をパレスチナ側に求めるのはどうかと思うよ。
>「私は神を信じない。世の中の悲惨な出来事は神を信じる人が やっているではないですか。
>神がいればそんなことは起こらない。 私は人を信じ、人生から学ぶ。」
いいことを言うね。同意。だけど脈絡がよく分からない。
これは メッセージ 6646 (adventureoftheultraworld さん)への返信です.
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