イスラエルの極右って、
投稿者: pikopiko_hippo 投稿日時: 2003/04/27 12:26 投稿番号: [4990 / 20008]
タルムード(↓)を実践してるのですかね?
タルムードより。
●非ユダヤ人が非ユダヤ人もしくはユダヤ人を殺した場合は責めを負わねばならぬが、ユダヤ人が非ユダヤ人を殺すも責めは負わず。
●非ユダヤ人の土地は荒野のごとし。最初に鍬を入れた者に所有権が帰する。(ババ・バトラ、一四のb)。
●他民族の有する所有物はすべてユダヤ民族に属すべきものである。ゆえになんらの遠慮なくこれをユダヤ民族の手に収むること差し支えなし。(シュルハンアルクのショッツェン・ハミッバッド三百四十八)
●非ユダヤ人が非ユダヤ人またはユダヤ人を殺した場合には、その責任を負うべきであるが、ユダヤ人が非ユダヤ人を殺した場合には責任を負うべきものでない。(トセフタ、アブダ・ザラ八の五)
●總べて非ユダヤ人は月經時の子にして、根絶さるべきものなり。<ベハイ法師>
●汝殺すなかれ、との掟は、イスラエル人を殺すなかれ、との意なり。非ユダヤ人、ノアの子等、異教徒はイスラエル人に非ず。<モシェー・バル・マエモン>
●惡しき者(非ユダヤ人)を憫むことは、正しき者(ユダヤ人)に相應はしからぬ事なり。<ゲルソン法師>
●一人のイスラエル人の魂は神の前において他の民族全部の魂より価値多く、また神によって悦ばるるところのものなり。<シェフテル・ホルヴィッツ法師>
●世界はただイスラエル人の為にのみ創造されたるなり。イスラエル人は実にして、他の民は空なる殻皮のみ。従ってイスラエルの他に民族なし。彼等はことごとく空皮に過ぎざればなり。<イェシャヤ法師>
●神言い給う、我は我が予言者を畜獣に過ぎざる偶像崇拜の徒の為に遣わしたるにあらず。人間なるイスラエル人の爲に遣わしたるなり。(ミトラシュ・コヘレート)
●人間の獣に優れる如く、ユダヤ人は他の諸民族に優れるものなり。<アブラハム・ゼバ法師>
●選ばれたる民のみ永遠の生命を受くるにふさわしく、他の国人はロバに等し。<アバルバネル法師>
●汝等イスラエル人は人間なれど、他の民族は人間に非ず。彼等の魂穢れし霊より出でたればなり。<メナヘム・ベン・シラ法師>
●悪魔と世界の諸民族とは、畜獣に数えらるべきなり。<ナフタリ法師>
●汝殺すなかれ、との掟は、イスラエル人を殺すなかれ、との意なり。非ユダヤ人、ノアの子等、異教徒はイスラエル人にあらず。<モシェー・バル・マエモン>
●非ユダヤ人に金を貸す時は必ず高利を以てすべし。<モシェー・バル・マエモン>
●神を畏るる者は悪しき人(非ユダヤ人)を憎まざるべからず。<ベハイ法師>
●聖書に「隣人」と記されたる個処はいずれも非ユダヤ人を含まざるなり。(「シュルハン・アルフ」の註釋書より)
●ユダヤ人は非ユダヤ人から奪ってよい。ユダヤ人は非ユダヤ人から金を騙しとってよい。非ユダヤ人は金を持つべきではなく、持てば神の名において不名誉となるだろう。(シュルハン・アルーフ、コーゼン・ハミズパット、三四八)
●拾得物を紛失者に返却すべしとの誡は、ユダヤ人に対してのみ守らるべきものにして、非ユダヤ人に対しては然らず。<ベハイ法師>
タルムードより。
●非ユダヤ人が非ユダヤ人もしくはユダヤ人を殺した場合は責めを負わねばならぬが、ユダヤ人が非ユダヤ人を殺すも責めは負わず。
●非ユダヤ人の土地は荒野のごとし。最初に鍬を入れた者に所有権が帰する。(ババ・バトラ、一四のb)。
●他民族の有する所有物はすべてユダヤ民族に属すべきものである。ゆえになんらの遠慮なくこれをユダヤ民族の手に収むること差し支えなし。(シュルハンアルクのショッツェン・ハミッバッド三百四十八)
●非ユダヤ人が非ユダヤ人またはユダヤ人を殺した場合には、その責任を負うべきであるが、ユダヤ人が非ユダヤ人を殺した場合には責任を負うべきものでない。(トセフタ、アブダ・ザラ八の五)
●總べて非ユダヤ人は月經時の子にして、根絶さるべきものなり。<ベハイ法師>
●汝殺すなかれ、との掟は、イスラエル人を殺すなかれ、との意なり。非ユダヤ人、ノアの子等、異教徒はイスラエル人に非ず。<モシェー・バル・マエモン>
●惡しき者(非ユダヤ人)を憫むことは、正しき者(ユダヤ人)に相應はしからぬ事なり。<ゲルソン法師>
●一人のイスラエル人の魂は神の前において他の民族全部の魂より価値多く、また神によって悦ばるるところのものなり。<シェフテル・ホルヴィッツ法師>
●世界はただイスラエル人の為にのみ創造されたるなり。イスラエル人は実にして、他の民は空なる殻皮のみ。従ってイスラエルの他に民族なし。彼等はことごとく空皮に過ぎざればなり。<イェシャヤ法師>
●神言い給う、我は我が予言者を畜獣に過ぎざる偶像崇拜の徒の為に遣わしたるにあらず。人間なるイスラエル人の爲に遣わしたるなり。(ミトラシュ・コヘレート)
●人間の獣に優れる如く、ユダヤ人は他の諸民族に優れるものなり。<アブラハム・ゼバ法師>
●選ばれたる民のみ永遠の生命を受くるにふさわしく、他の国人はロバに等し。<アバルバネル法師>
●汝等イスラエル人は人間なれど、他の民族は人間に非ず。彼等の魂穢れし霊より出でたればなり。<メナヘム・ベン・シラ法師>
●悪魔と世界の諸民族とは、畜獣に数えらるべきなり。<ナフタリ法師>
●汝殺すなかれ、との掟は、イスラエル人を殺すなかれ、との意なり。非ユダヤ人、ノアの子等、異教徒はイスラエル人にあらず。<モシェー・バル・マエモン>
●非ユダヤ人に金を貸す時は必ず高利を以てすべし。<モシェー・バル・マエモン>
●神を畏るる者は悪しき人(非ユダヤ人)を憎まざるべからず。<ベハイ法師>
●聖書に「隣人」と記されたる個処はいずれも非ユダヤ人を含まざるなり。(「シュルハン・アルフ」の註釋書より)
●ユダヤ人は非ユダヤ人から奪ってよい。ユダヤ人は非ユダヤ人から金を騙しとってよい。非ユダヤ人は金を持つべきではなく、持てば神の名において不名誉となるだろう。(シュルハン・アルーフ、コーゼン・ハミズパット、三四八)
●拾得物を紛失者に返却すべしとの誡は、ユダヤ人に対してのみ守らるべきものにして、非ユダヤ人に対しては然らず。<ベハイ法師>
これは メッセージ 1 (messages_admin さん)への返信です.
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