北朝鮮 テロ実行犯と関係
投稿者: sinobu_10 投稿日時: 2003/01/03 14:10 投稿番号: [4673 / 20008]
北朝鮮
テロ実行犯と関係
北朝鮮は単に「テロ支援国家」であるだけでなく、実際
にアフガン・タリバンやビンラディン・グループとの密接
な関係があると指摘されている。
1997年に北朝鮮の張承吉駐エジプト大使がアメリカ
に亡命した際、張大使から北朝鮮のミサイル開発と中東へ
の兵器輸出、麻薬取引などについて情報を得た米国は、張
大使の証言が米国の予想を遙かに越えるものであることに
驚愕した。
張大使の証言によると、北朝鮮はパキスタンを通じて
タリバンとビンラディンの組織への最大武器供給国になっ
ていたという。
ビンラディン氏のテロ組織、アルカイダのメンバーが
北朝鮮を訪問し、北朝鮮からはテロの訓練のために顧問を
アフガニスタンに派遣していたという。
今回の米テロの実行犯と北朝鮮の軍事顧問団が直接関係
を持っていた可能性も色濃くなっている。
現在、連邦捜査局(FBI)が尋問中のスーダン出身の
容疑者が、北朝鮮軍事顧問団とテロリストとの関りについ
て重要な情報を提供している。
スーダン国内のテロリスト訓練施設にテコンドー師範の
資格を持った北朝鮮軍事顧問約10名が常駐しており、米
テロの実行犯の一部を訓練していたという。
アフガン東部にあるビンラディンの訓練施設で、北朝鮮
人が化学兵器の訓練指導をしているという情報もある。北
朝鮮はアフガンへの武器売却と麻薬取引への疑惑を一層深
めている。
日本でも北朝鮮とイスラム過激派が接触しているという。
日本には北朝鮮工作員の地下組織があるが、元工作員は
「アフガニスタンから来たイスラム過激派と、日本国内
に潜伏している北朝鮮の地下組織の接点は90年代
初頭にはすでに出来ていた」
という。
(平成13年11月25日号)
忘れてはならないのは、英国特にロンドン警察は、「阿片戦争」から
「国際連合の地下の核爆弾」、「共産主義国」の支援等を調べて
犯人は刑務所に入れておくべきである。
そして、アメリカも「国際連合の地下の核爆弾」をした一連の
政府関係者、そして911事件の全容解明、其れが大統領まで
いっても調査を辞めてはいけない。この2国は、「司法の独立」
があり、自浄能力を持っている国で、賢明な国民が住んでいる国
だと信じている。そして、アジス副首相よ。イラクのフセイン大統領
は、「PLAYBOY」のインタビューで、イギリスのチャーチル
を尊敬している、「それも金魚がスプーンにすくって、そのまま
死んでいく」という、アメリカのブッシュ大統領の北朝鮮に向けての
兵糧攻めも似ている残酷な性格の人である。アジス副首相は、
フセイン大統領を刑務所に入れておけ。そして、イラク人による
民主的な選挙によって政治を立て直せ。イラクの国は、栄光で誇りのある
世界で古いシュメール文明を持つ子孫であるから、自浄能力を持っている
国民である。
アメリカもブッシュ大統領をリコール運動を起こし、解任する必要が
ある。テロ国家イスラエルを支援しているからである。武装解除はテロ国家
イスラエルであってイラクではない。ブッシュ大統領は、テロ国家イスラエル
の武装解除しないで、自国の守護する軍隊のイラクを無謀に武装解除し、
侵略を考えている。当然、フランス・ロシアを中心にアメリカを国連の
安保理事会をかけなければならないが、国連の安保理事会も、イスラエルの
テロによって、核爆弾が仕掛けられている。其れを取り除く事も先決でしょう。
アメリカの大統領の今年の最後の言葉も其れを表現している。
そして、再度言う。悪の枢軸は「イスラエル、中国、北朝鮮」等の共産主義
諸国である。其れ等を支援する企業、銀行等は全てテロ支援団体若しくは人
として登録されなければならない。
北朝鮮は単に「テロ支援国家」であるだけでなく、実際
にアフガン・タリバンやビンラディン・グループとの密接
な関係があると指摘されている。
1997年に北朝鮮の張承吉駐エジプト大使がアメリカ
に亡命した際、張大使から北朝鮮のミサイル開発と中東へ
の兵器輸出、麻薬取引などについて情報を得た米国は、張
大使の証言が米国の予想を遙かに越えるものであることに
驚愕した。
張大使の証言によると、北朝鮮はパキスタンを通じて
タリバンとビンラディンの組織への最大武器供給国になっ
ていたという。
ビンラディン氏のテロ組織、アルカイダのメンバーが
北朝鮮を訪問し、北朝鮮からはテロの訓練のために顧問を
アフガニスタンに派遣していたという。
今回の米テロの実行犯と北朝鮮の軍事顧問団が直接関係
を持っていた可能性も色濃くなっている。
現在、連邦捜査局(FBI)が尋問中のスーダン出身の
容疑者が、北朝鮮軍事顧問団とテロリストとの関りについ
て重要な情報を提供している。
スーダン国内のテロリスト訓練施設にテコンドー師範の
資格を持った北朝鮮軍事顧問約10名が常駐しており、米
テロの実行犯の一部を訓練していたという。
アフガン東部にあるビンラディンの訓練施設で、北朝鮮
人が化学兵器の訓練指導をしているという情報もある。北
朝鮮はアフガンへの武器売却と麻薬取引への疑惑を一層深
めている。
日本でも北朝鮮とイスラム過激派が接触しているという。
日本には北朝鮮工作員の地下組織があるが、元工作員は
「アフガニスタンから来たイスラム過激派と、日本国内
に潜伏している北朝鮮の地下組織の接点は90年代
初頭にはすでに出来ていた」
という。
(平成13年11月25日号)
忘れてはならないのは、英国特にロンドン警察は、「阿片戦争」から
「国際連合の地下の核爆弾」、「共産主義国」の支援等を調べて
犯人は刑務所に入れておくべきである。
そして、アメリカも「国際連合の地下の核爆弾」をした一連の
政府関係者、そして911事件の全容解明、其れが大統領まで
いっても調査を辞めてはいけない。この2国は、「司法の独立」
があり、自浄能力を持っている国で、賢明な国民が住んでいる国
だと信じている。そして、アジス副首相よ。イラクのフセイン大統領
は、「PLAYBOY」のインタビューで、イギリスのチャーチル
を尊敬している、「それも金魚がスプーンにすくって、そのまま
死んでいく」という、アメリカのブッシュ大統領の北朝鮮に向けての
兵糧攻めも似ている残酷な性格の人である。アジス副首相は、
フセイン大統領を刑務所に入れておけ。そして、イラク人による
民主的な選挙によって政治を立て直せ。イラクの国は、栄光で誇りのある
世界で古いシュメール文明を持つ子孫であるから、自浄能力を持っている
国民である。
アメリカもブッシュ大統領をリコール運動を起こし、解任する必要が
ある。テロ国家イスラエルを支援しているからである。武装解除はテロ国家
イスラエルであってイラクではない。ブッシュ大統領は、テロ国家イスラエル
の武装解除しないで、自国の守護する軍隊のイラクを無謀に武装解除し、
侵略を考えている。当然、フランス・ロシアを中心にアメリカを国連の
安保理事会をかけなければならないが、国連の安保理事会も、イスラエルの
テロによって、核爆弾が仕掛けられている。其れを取り除く事も先決でしょう。
アメリカの大統領の今年の最後の言葉も其れを表現している。
そして、再度言う。悪の枢軸は「イスラエル、中国、北朝鮮」等の共産主義
諸国である。其れ等を支援する企業、銀行等は全てテロ支援団体若しくは人
として登録されなければならない。
これは メッセージ 4672 (sinobu_10 さん)への返信です.
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