電波に礼儀なし。(虚言癖をまた自白)
投稿者: hoihoi0080 投稿日時: 2002/02/23 01:45 投稿番号: [2667 / 20008]
「広河隆一やエドワード・サイードを読みまくった」電波ちゃん。下の発言はないじゃない。
電波の上に礼儀も知らない。こんな投稿してたら、誰にも相手にされないよ。私は君が、礼儀なんかとても理解できない「電波」だと分かっているから、相手してあげるけどね。
>>彼らセファルディームをイスラエルに―アラブ諸国と戦う戦力として―
>>来させるために、モサドの工作員達がイラク北部のシナゴーグを焼いたりして、
>>アラブ諸国在住のユダヤ人のアラブに対する恐怖心を煽っていたってのもありましたよね。
>「ありましたよね。」って(笑)
>ソースは?
立山良司「揺れるユダヤ国家」文春新書39ページ
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公然と、あるいは密かにイスラエルへ移民を促進し実行するために、イスラエル政府やユダヤ機関の工作員が多数、ヨーロッパや中東諸国に派遣された。
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(基本文献だけど、読んでるわけないよな。)
他、パレスチナ側の書籍には良く載っているが......虚言を謝ったら、教えてあげてもいいよ。
>>同胞を大量虐殺していたナチスドイツに協力したり、
>ソースは?
広河隆一「パレスチナ」岩波新書144ページ
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シオニストとナチスの協力の代表的なものは、ユダヤ系の人々の移送計画「ハヴァラー」であった。ナチスのアイヒマンが捕らえられたとき、こうした詳細が明らかとなり、彼が殺した人より、助けた(つまりドイツ支配地域外に移送した)人の方が圧倒的に多い、と言っていたのはこのことだった。
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ハンナ・アーレント「エルサレムのアイヒマン」みすず書房47ページ。
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テレージエンシュタットの生き残りである或るドイツ系ユダヤ人の手紙は、ナツィによって作られた全国連盟の指導的地位はすべてシオニストに占められていた・・・と報告している。ナツィの考えでは、シオニストは「<民族的>な考え方をするから<立派なユダヤ人>だ」というのである。・・・・・・・・最初の数年間はナツィ当局とパレスティナ・ユダヤ機関との間の双方にとって甚だ満足すべき協定−いわゆるHa'avarah'すなわち振替協定−が存在し、パレスティナへの移住者は自分の金をドイツの商品に替えてパレスティナに送っておき、到着後その商品をポンド貨に帰ることになっていた。
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まあ、これによって、多数のユダヤ人が救われたのだから、「良い」協力ではあるけどね。パレスチナにこだわることさえなければ、もっと沢山のユダヤ人を助けることができたろうに。
>ヒマがないから書籍ではなく、ネットでのソースを出してくれ。
>当分書き込まないけど。ROMはしているから
ソースを出してくれたら見るよ。
電波の分際で、人にソースを聞くときは、もっとちゃんとした態度をとれよ。私は気にしないが。
電波の上に礼儀も知らない。こんな投稿してたら、誰にも相手にされないよ。私は君が、礼儀なんかとても理解できない「電波」だと分かっているから、相手してあげるけどね。
>>彼らセファルディームをイスラエルに―アラブ諸国と戦う戦力として―
>>来させるために、モサドの工作員達がイラク北部のシナゴーグを焼いたりして、
>>アラブ諸国在住のユダヤ人のアラブに対する恐怖心を煽っていたってのもありましたよね。
>「ありましたよね。」って(笑)
>ソースは?
立山良司「揺れるユダヤ国家」文春新書39ページ
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公然と、あるいは密かにイスラエルへ移民を促進し実行するために、イスラエル政府やユダヤ機関の工作員が多数、ヨーロッパや中東諸国に派遣された。
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(基本文献だけど、読んでるわけないよな。)
他、パレスチナ側の書籍には良く載っているが......虚言を謝ったら、教えてあげてもいいよ。
>>同胞を大量虐殺していたナチスドイツに協力したり、
>ソースは?
広河隆一「パレスチナ」岩波新書144ページ
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シオニストとナチスの協力の代表的なものは、ユダヤ系の人々の移送計画「ハヴァラー」であった。ナチスのアイヒマンが捕らえられたとき、こうした詳細が明らかとなり、彼が殺した人より、助けた(つまりドイツ支配地域外に移送した)人の方が圧倒的に多い、と言っていたのはこのことだった。
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ハンナ・アーレント「エルサレムのアイヒマン」みすず書房47ページ。
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テレージエンシュタットの生き残りである或るドイツ系ユダヤ人の手紙は、ナツィによって作られた全国連盟の指導的地位はすべてシオニストに占められていた・・・と報告している。ナツィの考えでは、シオニストは「<民族的>な考え方をするから<立派なユダヤ人>だ」というのである。・・・・・・・・最初の数年間はナツィ当局とパレスティナ・ユダヤ機関との間の双方にとって甚だ満足すべき協定−いわゆるHa'avarah'すなわち振替協定−が存在し、パレスティナへの移住者は自分の金をドイツの商品に替えてパレスティナに送っておき、到着後その商品をポンド貨に帰ることになっていた。
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まあ、これによって、多数のユダヤ人が救われたのだから、「良い」協力ではあるけどね。パレスチナにこだわることさえなければ、もっと沢山のユダヤ人を助けることができたろうに。
>ヒマがないから書籍ではなく、ネットでのソースを出してくれ。
>当分書き込まないけど。ROMはしているから
ソースを出してくれたら見るよ。
電波の分際で、人にソースを聞くときは、もっとちゃんとした態度をとれよ。私は気にしないが。
これは メッセージ 2659 (adventureoftheultraworld さん)への返信です.
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