ガザ・・14日東大 15日京大 17日東京FM
投稿者: dorawasabi5001 投稿日時: 2009/10/12 00:57 投稿番号: [18902 / 20008]
【ガザ】人道危機を越えて
シンポジウム
in
京都
10.15/岡
真理
集会情報忘却が次の虐殺を準備する・・・・・韓国のある詩人の言葉です。
10ヶ月がたって、「ガザ」がメディアに登場することはなくなりました。
ガザの人々が一方的に殺戮されているとき、何も言わず、ハワイでゴルフをしていた、
そして、大統領になった後も、依然継続するガザの封鎖に対して何らの発言もしない
オバマ氏がノーベル平和賞を受賞しました。
ガザは再び、世界の関心の埒外に捨て置かれてしまったのでしょうか?
そんななか、JVC(日本国際ボランティアセンター)が、ガザのNGOで活動する
パレスチナ人スタッフ3名を日本に招聘します。
そのみなさんを今週の木曜日(15日)、京都大学にお招きして、お話をうかがいます。
3人のうちおふたりはガザの方で、もう1名はエルサレムの方です。
ガザは、外国人が入るのも難しければ、ガザのパレスチナ人が外へ出るのも
容易ではありません。
ガザが今、どうなっているのか、人々はどのような状況のもと、どのような思いで
暮らしているのか、当事者の声は二重三重に奪われています。
困難をおして、ガザの声を届けに、はるばる日本までやって来てくださる方々です。
2名はすでに旅路についたそうですが、1名は国境が開かれるのを待っている状況だそうです。
当事者の肉声に触れる、ほんとうに貴重な機会です。
貴重な来日でありながら、東京以外では、15日の京都でしか
集会がありません。
ぜひ、多くの方に、足をお運びいただき、彼、彼女らの肉声を
聴いていただきたいと思います。
この間、ML以外での情宣がほとんどできていません。
ぜひ、一人でも多くの方に、お知らせください。
岡 真理
OKA Mari
anajoana@nifty.com
□━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━□
シンポジウム in 京都 10/15(木)
ガザ
〜 人道危機を越えて 〜
□━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━□
2008年暮れから3週間にわたって激しい軍事攻撃を受けたパレスチナ・ガザ地区。
子どもを含む1400人以上が犠牲になりました。
この地域は40年以上イスラエルの占領下にあり、攻撃以前から完全封鎖のもとにおかれ、
現在にいたるまで、水、電気、医療、栄養など生活に必要なあらゆるものが不足した
生活を強いられています。・・・
■プログラム■
<第1部>
基調講演 『ガザの現状:続く危機』
モナ・アブラマダン
<第2部>
・・
【日時】10月15日(木)18:30−21:30(18:00開場)
【会場】京都大学 吉田南キャンパス 人間・環境学研究科棟 地下講義室
地図 http://www.h.kyoto-u.ac.jp/access/
【入場】 資料代500円
・・
【問合せ】 080−3848−7271(PJ21)
日本国際ボランティアセンター(JVC)
TEL 03-3834-2388 jvc-jer@ngo-jvc.net(藤屋)
==========================
■関連企画@東京■
セミナー「Voice from Gaza」(通訳なし)
【日時】2009年10月14日(水)19:00-21:00
【会場】東京大学 本郷キャンパス 医学部1号館 講堂
【住所】東京都文京区本郷7-3-1(本郷三丁目駅から6分)
【地図】http://www.u-tokyo.ac.jp/campusmap/map01_02_j.html
【参加費】 無料
・・
【お申込み】
日本国際ボランティアセンター(JVC)
TEL 03-3834-2388 jvc-jer@ngo-jvc.net(藤屋)
◇ -------------------- -
トークイベント「Smile for Gaza 〜占領下のパレスチナ・ガザ地区からの声〜」
(通訳あり)
【対談】渡辺 えり・・
【司会】司会:Chigusa(TOKYO FM “DIARY”パーソナリティ)
【日時】2009年10月17日(土)13:00〜15:30(開場12:00)
【会場】TOKYO FM HALL
・・
【主催・お申込み】
日本国際ボランティアセンター(JVC)
TEL 03-3834-2388/FAX 03-3835-0519 info@ngo-jvc.net(広瀬・藤屋)
※事前にメールまたは電話、FAXでお申込みください。定員になり次第、受付を
終了します。
http://blog.goo.ne.jp/harumi-s_2005/e/0362c5cbf0fa59d4e1a343299f1cc506
集会情報忘却が次の虐殺を準備する・・・・・韓国のある詩人の言葉です。
10ヶ月がたって、「ガザ」がメディアに登場することはなくなりました。
ガザの人々が一方的に殺戮されているとき、何も言わず、ハワイでゴルフをしていた、
そして、大統領になった後も、依然継続するガザの封鎖に対して何らの発言もしない
オバマ氏がノーベル平和賞を受賞しました。
ガザは再び、世界の関心の埒外に捨て置かれてしまったのでしょうか?
そんななか、JVC(日本国際ボランティアセンター)が、ガザのNGOで活動する
パレスチナ人スタッフ3名を日本に招聘します。
そのみなさんを今週の木曜日(15日)、京都大学にお招きして、お話をうかがいます。
3人のうちおふたりはガザの方で、もう1名はエルサレムの方です。
ガザは、外国人が入るのも難しければ、ガザのパレスチナ人が外へ出るのも
容易ではありません。
ガザが今、どうなっているのか、人々はどのような状況のもと、どのような思いで
暮らしているのか、当事者の声は二重三重に奪われています。
困難をおして、ガザの声を届けに、はるばる日本までやって来てくださる方々です。
2名はすでに旅路についたそうですが、1名は国境が開かれるのを待っている状況だそうです。
当事者の肉声に触れる、ほんとうに貴重な機会です。
貴重な来日でありながら、東京以外では、15日の京都でしか
集会がありません。
ぜひ、多くの方に、足をお運びいただき、彼、彼女らの肉声を
聴いていただきたいと思います。
この間、ML以外での情宣がほとんどできていません。
ぜひ、一人でも多くの方に、お知らせください。
岡 真理
OKA Mari
anajoana@nifty.com
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シンポジウム in 京都 10/15(木)
ガザ
〜 人道危機を越えて 〜
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2008年暮れから3週間にわたって激しい軍事攻撃を受けたパレスチナ・ガザ地区。
子どもを含む1400人以上が犠牲になりました。
この地域は40年以上イスラエルの占領下にあり、攻撃以前から完全封鎖のもとにおかれ、
現在にいたるまで、水、電気、医療、栄養など生活に必要なあらゆるものが不足した
生活を強いられています。・・・
■プログラム■
<第1部>
基調講演 『ガザの現状:続く危機』
モナ・アブラマダン
<第2部>
・・
【日時】10月15日(木)18:30−21:30(18:00開場)
【会場】京都大学 吉田南キャンパス 人間・環境学研究科棟 地下講義室
地図 http://www.h.kyoto-u.ac.jp/access/
【入場】 資料代500円
・・
【問合せ】 080−3848−7271(PJ21)
日本国際ボランティアセンター(JVC)
TEL 03-3834-2388 jvc-jer@ngo-jvc.net(藤屋)
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■関連企画@東京■
セミナー「Voice from Gaza」(通訳なし)
【日時】2009年10月14日(水)19:00-21:00
【会場】東京大学 本郷キャンパス 医学部1号館 講堂
【住所】東京都文京区本郷7-3-1(本郷三丁目駅から6分)
【地図】http://www.u-tokyo.ac.jp/campusmap/map01_02_j.html
【参加費】 無料
・・
【お申込み】
日本国際ボランティアセンター(JVC)
TEL 03-3834-2388 jvc-jer@ngo-jvc.net(藤屋)
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トークイベント「Smile for Gaza 〜占領下のパレスチナ・ガザ地区からの声〜」
(通訳あり)
【対談】渡辺 えり・・
【司会】司会:Chigusa(TOKYO FM “DIARY”パーソナリティ)
【日時】2009年10月17日(土)13:00〜15:30(開場12:00)
【会場】TOKYO FM HALL
・・
【主催・お申込み】
日本国際ボランティアセンター(JVC)
TEL 03-3834-2388/FAX 03-3835-0519 info@ngo-jvc.net(広瀬・藤屋)
※事前にメールまたは電話、FAXでお申込みください。定員になり次第、受付を
終了します。
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