Re: タルムードに生きるユダヤ人を信用出来
投稿者: t_miya1960 投稿日時: 2009/05/08 02:05 投稿番号: [18656 / 20008]
>タルムードに生きるユダヤ人を信用で来るか
なるほど・・・これは酷い・・・・
これを読みながら、フト感じたのは・・・・
キリスト教徒からよっぱど過酷な差別を受けていたんだと・・・・
まぁハッキリ言って便所の落書き程度でしょう・・・これは・・・いやそれ以下かも・・・
普段の差別の過酷差が不平不満や狂気を生み出し、罵詈雑言(キリスト教徒を卑しめる表現?)となり、世の中には暴露されることはないと考えて、経典に書きなぐってしまったんでしょう・・・
過酷な差別や蔑視に対して心のバランスを保つ為に、アンタらは動物で自分達こそが人間であるという発想が生まれ強化されていった・・・つまり差別に対しての逆差別、蔑視に対しての逆蔑視。差別されればされるほど、相手を軽蔑して上から目線になってしう・・・弱者ができる唯一の抵抗でしょう・・・そして復讐・・・それが現代のユダヤ人のアイディンティティーを形成して行ったのでしょう・・・
ある意味・・・可哀想な民族でしょう・・・どこまで行っても差別から逃れられない・・・
ユダヤ人が信用できる民族になるには、名誉挽回のチャンスを与え、挽回の後、狂気的な部分の謝罪と削除が必要になるでしょう・・・・
まぁ・・・メシア君はそれでも疑り続けるだろうけど・・・・
ユダヤ人は中東を中心に世界に広がっているが、世界の歴史等を見て、差別されている地域に住むユダヤ人が他者に対して害をなしていると言う考え方ができるのではないか?・・・・差別に対する復讐と考えれば自然な成り行きと思う。・・・・だとするならば、中東和平・国際貢献などを通じて名誉回復して、世界的反ユダヤ感情が落ち着くならば、ユダヤ人も落ち着くのではないかと思う。
これは メッセージ 18653 (military_messaiah さん)への返信です.
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