チャールズ・フリーマン
投稿者: masajuly2001 投稿日時: 2009/03/16 19:03 投稿番号: [18517 / 20008]
ガザのあのヒデー攻撃といい、今回の米国でのチャールズ・フリーマン攻撃といい、ユダヤの傍若無人ぶりは目を見張るものがある。米国家情報会議(NIC)議長に内定していたチャールズ・フリーマン(Charles Freeman)氏は結局、内定を辞退したとのこと(この当たりの経緯は、後ほど紹介する「氏より育ち」というブログによくまとめられている。)
しかし、俺は、ユダヤのこの傍若無人ぶりなかなかいい傾向と理解している。「奢れるものは久しからず」というか、まさにそういう線を行っているからだ。イスラエル・ユダヤの違法な入植活動はCBSとかが報道していたし、今回のフリーマンさんの件は、主要メディアでも取り上げられていた。つまり、このような報道を通じて米国民も目が覚めるだろうということだ。
どこで読んだが忘れたが、米国では、ユダヤはナチドイツの迫害を受けた可哀想な人たちであり、そのような人たちが建国したイスラエルは守らなければならないという教育が行われている。少なくともユダヤがそんな連中ではないことを多くの米国民が認識するには、時間がかかる。だから、俺はユダヤがどんどん過激になるといい思う。それがユダヤというカルトの本性であり、その本性が誰の目にも明らかになれば、ユダヤをどう扱うべきかが世界的にユダヤ問題として浮上する。
フリーマンエピソード
http://blog.livedoor.jp/nocs/archives/51377829.html
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