イスラエル/パレスチナ和平

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明日夜、再放送!封鎖された街に生きて

投稿者: syoumenkyousi 投稿日時: 2009/02/08 11:15 投稿番号: [18026 / 20008]
▼イラク戦争 古居みずえ インタビュー(1)<会員版>
http://www.asiapress.org/apn/archives/2008/04/06224029.html



【番組案内】2008/10/12 NHK-BSドキュメンタリー 封鎖された街に生きて(パレスチナ) 古居みずえ

http://www.asiapress.org/apn/archives/2008/10/06200730.html


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  ※明日の夜、再放送!

http://www.nhk.or.jp/wdoc/yotei/index.html

<シリーズ   パレスチナとイスラエル>
封鎖された街に生きて   〜ガザ   ウンム・アシュラフ一家の闘い〜 (再)

2月9日 (月) 午後9:10〜10:00


イスラエルによる経済封鎖が続く、パレスチナのガザ地区。ガスや電気・水の供給がしばしば止まる。そのガザに暮らす女性、ウンム・アシュラフ(60)さんの一家は、夫・息子たちとその家族、娘の家族、と30人を超える。息子や夫の仕事がなくなり、イライラしてささいな事で家族げんかも起きる。封鎖の中で人々は、一体どう生きているのか。外からではなかなか分からない人々の暮らしを、パレスチナ人女性の目線で描く。
‘08年10月12日にBSドキュメンタリーで放送。

<シリーズ   パレスチナとイスラエル>
ガザ 〜ハマスと人々の6ヶ月〜   (再)
2月10日 (火) 午後9:10〜10:00
‘06年8月5日にBSドキュメンタリーで放送。

<シリーズ   パレスチナとイスラエル>
ガザ地区   武器密輸トンネルのある町   (再)
2月11日 (水) 午後10:10〜11:00
パレスチナ・ガザ地区とエジプトの国境の町ラファでは、2005年9月のイスラエル軍の撤退後、地域社会内部での部族抗争が激しさを増している。かつてイスラエル軍と戦うために武器を密輸していた国境沿いの秘密トンネルが今なお存在し、今度は身内同士の戦いに武器が使われているためだ。ラファの町に潜入した取材班は、その武器密輸トンネルの内部の撮影に、初めて成功した。
※2/11(水)は、サッカー中継のため、午後10:10〜の放送となります。ご了承ください。

<シリーズ   パレスチナとイスラエル>
レインボー   〜ガザ   あるカメラマンの記録〜   (仮)
2月12日 (木) 午後9:10〜10:00
2004年5月、イスラエル軍はパレスチナ暫定自治区のガザ地区で、パレスチナ過激派に対し大規模な掃討作戦を展開した。この軍事作戦「レインボー作戦」によって南部の町ラファを中心に住宅が破壊され、子どもを含む多数の民間人が犠牲となった。
番組は、一人のパレスチナ人カメラマンの目を通して、「レインボー作戦」によって破壊されたガザ地区を描く。イスラエルの占領を象徴する瓦礫の山をモチーフに、子どもや妻をなくした人々の悲しみに向き合い、ときに自分の半生を振り返りながら、パレスチナの人々が抱える心の痛みや苦しみに迫る。

<シリーズ   パレスチナとイスラエル>
シャロンはなぜ撤退を決意したのか 〜混迷のガザ〜 (仮)
2月13日 (金) 午後9:10〜10:00
不安定な情勢が続くパレスチナのガザ地区。2005年、長年占領を続けてきたガザ地区からのイスラエル軍撤退という歴史的決断を下したのは、当時のシャロン首相だった。撤退完了から数ヶ月後、シャロンは脳卒中で倒れ、現在も意識不明の状態が続いている。
対パレスチナ強硬派として知られるシャロンは、なぜ自らの信念に反してガザ撤退に踏み切ったのか。番組は、オルメルトやペレスなどの歴代首相、ライス米国務長官、元側近などへのインタビュー、そしてシャロン自身のプライベート映像を交えながら、命をかけたその行動の背景に迫る。
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