カルトユダヤ教 タルムード『悪魔の聖典』
投稿者: tairyoukusokusounkojiken13 投稿日時: 2009/01/24 23:34 投稿番号: [17479 / 20008]
、、。メシアさんが、書かないから、、俺が、ここを続かせて、書く。
数日、休むかもしれないし。
宇野正巳=俺の尊敬の対象、、キリスト教徒ではアルガな、、。彼の傑作の書『見えざる帝国」には、タルムードには、以下のことが、書かれていて、、、、、日下公人は、「タルムードとは、ユダヤ人が子供の頃から教えられている実例から作られた、ユダヤの道徳書」
そう、確かに、ユダヤ人は、日下が説明するように、タルムードは、ユダヤ人の道徳書だ。
以下に、恐ろしいことが、書かれているか。
「たとえ、意図的であっても、異教徒を殺しても、それは、無罪だ」MAKKOTH,7B
「異教徒は、ロバのようである」
『全てのユダヤ人は、正しい、しかし異教徒は罪しか残せない」サンヘドリン11,1.
「全ての、イスラエル人は正しく、そして、永遠の生命を受け継ぐ」
『イスラエル人は、すべての知恵の90%を、所有している。
残りの10%は異邦人の中で広がっている」
これが、ユダヤ教徒が、子供の頃から、教えられている、実例からのユダヤ人の道徳律らしい、。
恐ろしいね、。
慈愛の心で、治してやらないとね。
しかし、日下は、タルムードの人種差別やカルトを知っているのに、媚びている。
『知識人は、正義感が無いと、知識を公表できない」
これは メッセージ 17474 (tairyoukusokusounkojiken13 さん)への返信です.
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