Re: ふと
投稿者: tairyoukusokusounkojiken13 投稿日時: 2009/01/15 00:25 投稿番号: [17053 / 20008]
それはね、、彼ら=ユダヤ人の、悪しき宗教文化が、本質的な問題なのです。
アブラハムの子孫にパレスとなのと地を与えるという、アブラハムとヤーウエの契約は、すでに達成されている、、、パレスチナ人も、アブラハムの子孫だからだ。
が、しかし、、、バビロンの腐った宗教で、いじけた、ユダヤ人は、タルムードを作った。
ユダヤ教の聖典のタルムードには、、。
「バイブルは水のごとく、ミシュナ=タルムードの中心、は、、、胡椒のごとく、ゲマラ=ミシュナをさらにアクドク説明した書、、は、香水のごとく。
バイブルを、学ぶものは、それ自体が善行のようではあるが、、、、ミシュナ=タルムード、、を学ぶ者は、善行をなす。
」
「タルムードを、学ぶ者は、旧約聖書の言語よりも甘い」
「タルムードに対する罪は、バイブルよりも重い」
そして、タルムードには、、、「アクム=非ユダヤ人、、は、奴隷同様であるので、証言をなす権利は有しない」
「キリスト教徒に対しては、詐欺は許される」
そして、「ラビ=ユダヤ教の先生、、は、悪魔に対する権限は、無限である」
そして、、「非ユダヤ人はブタのごときでは有るが、
汝、ユダヤ人は人間である」
「全てのユダヤ人よ、、、ユダヤ人は神から選ばれた人間であるが、、、非ユダヤ人は獣である」
そして、、、「非ユダヤ人は人間ではなく獣である。
神が彼らに人間の顔を与えたのは、ユダヤ人が、彼らを、奴隷として使いとき、不愉快の念を感じさせないためである」
これらは、書籍「ユダヤ人問題、入門」からの、抜粋である。
ユダヤ教徒は、幼児期から、バルミツバの13歳まで、タルムードを学ばせていて、、ユダヤ人の精神的指導者は=ラビ、、、、タルムードの研究と学びをしているのは事実。
今回のガザ事件で、、もっと、ユダヤ人問題を、研究するヒトが増えてもらいたい、。
ユダヤ問題で専門的であっても、ヘンテコになっていないは「犬塚きよ子、、宇野正巳」この二人は、おかしくなっていない。
これは メッセージ 17052 (deathstrike4lyfe さん)への返信です.
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