ガザでの虐殺でユダヤ人の残忍さと米国の
投稿者: gtrhx529 投稿日時: 2009/01/13 10:58 投稿番号: [16926 / 20008]
シェークスピアがベニスの商人で表現したユダヤ人の執念深い残忍さが今回のガザ地区無差別攻撃による虐殺はユダヤ人が本来残忍であると、図らずも世界が再認識させているようにも思える。ドイツによるホロコーストを受けた民と言うが、ヒットラーにユダヤの血が入っているという説が正しければ、ガザ地区でのホロコーストにも匹敵する虐殺で、ユダヤ人の中の残忍さの故であろう。
そして、この虐殺がアメリカの提供した武器で行われているという事実とイスラエルを擁護し、虐殺に目をつむるアメリカの不正義、アメリカは正義だというかもしれないが、あまりに一方的で不公平な不正義を含んでいることを理解できないのである。そしてこのアメリカが正義というものの中に含んでいる大いなる不正義こそがテロを呼び込んでいるのではあるまいか。アメリカにとってはテロであっても、本当はアメリカの不正義に対するレジスタンスとも言えよう。
かってアメリカは開拓の名の下に暴力や銃や詐欺的行為で先住民のインデアンを追い払い、抵抗するものを悪として殲滅した。今もアメリカは同じなのであろうか。
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