Re: イスラエル王国、イギリスの責任
投稿者: tairyoukusokusounkojiken13 投稿日時: 2009/01/05 22:20 投稿番号: [16635 / 20008]
そう、イギリスが、このパレスチナイスラエル問題の解決に、必死に動く義務が有る。
バルフォア宣言、、フサインマクマホン条約、、、なにしろ、イギリスが、イスラエルパレスチナの問題を悪化させた原因だ。
テオドールヘルツルは、、言った「、ユダヤ人国家を作らない限り、ユダヤ人は安心して暮らすことが出来ない」
で、シオニズム運動が起こり、、、、イスラエル国ができ、、ユダヤ教徒が、一所にまとまった。
これが、イスラエル人にとって、一番危険なのだ。
ウンコは言う「旧約聖書および、タルムードの人種差別カルトを訂正しない限り、、ユダヤ人は、安心して暮らせない」
まあ、イギリスは、ビクトリアの時代には、完全にロスチャイルドに経済を支配されていたし、、、、、もともと、スコットランド(スコットーユダヤの祭典、カリイオサイ)は、ユダヤ系が強い、と思う。
ビクトリア王朝時の首相のデイレージ(ユダヤ人ですが)は、こう言っています、、。あまりに有名なので、書いていませんでしたが、、。「イギリスは、君たちが、予測されていないものに完全支配されている}
イギリスは、罪が深い国家だ。
イギリスは、イスラエルパレスチナ問題を平等に公平に、解決させる義務がある。
これは メッセージ 16630 (john_daishogun さん)への返信です.
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