ユダヤ人キシンジャーの虚言
投稿者: desert_leomontree 投稿日時: 2009/01/04 17:29 投稿番号: [16566 / 20008]
こういうペテン師をテレビに出すテレビ局もテレビ局ですね(笑)
イランの事を取り上げ、世界を脅していると言っていますが、
イランはロシアと中国とは険悪な関係ではなく
むしろ友好でしょう。核を持っていますが、どちらの国も核保有です。
それに日本などイランとは貿易では重要な(産油国)で
アメリカの同盟、米軍基地があるのがなかったら
全く脅威でもありません。
イランが世界に敵、イラクの大量破壊兵器(これは虚偽の出鱈目)
アフガニスタンにしてもアメリカとイスラエルが狙われているだけでしょう。
ハマスやヒズボラはイスラエルに対する強硬派で
アメリカなどの脅威にはなりえません。
今回のガザ地区へのイスラエルの侵攻は
今回が初めてではありませんね。
イスラエルはテロ組織を破壊すると言っていますが、
ホロコーストと同じ事をしているようです。
この戦争犯罪を世界は黙って容認するのでしょうか?
アメリカの見識を疑います!
>>また、自治政府発足後も、入植者保護の為にイスラエル軍が駐留し、しばしば空襲(空爆)を行っていた。2004年には、シャロン首相のアドバイザー、アルノン・サフェルは「一発のミサイルには十発のミサイルをもって応じる。女性や子どもも死ぬだろう。女性たちが夫にもうカッサム(ロケット弾)を使わないように懇願するだろう。ガザに閉じこめられた"2.5 million people"(250万人、原文ママ)は、イスラム原理主義者に影響され、恐ろしい戦争になる。もし我々が生き残りたいならば、彼らを一日中、毎日、殺し、殺し、殺し続けなければならない[1]」と発言している。2005年8月までにイスラエルは全てのユダヤ人入植地を撤去、9月には全陸軍部隊をガザ地区から撤退させた(婚約解消計画)。しかし、直後に過激派ハマースが選挙で勝利してパレスチナ自治政府の与党の座に就くと、イスラエルは態度を硬化した。2006年6月末にはハマース系武装勢力に拉致されたイスラエル兵士1名を救出するため、戦車隊を含む陸軍が侵攻した。その後もイスラエルによる攻撃は断続的に続いている。また、検問所はイスラエルの管理下にあり、ガザ地区は事実上イスラエルに封鎖されている。イスラエル軍による空襲は、その後も続いている。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AC%E3%82%B6%E5%9C%B0%E5%8C%BA
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/a5a4a59a5ia5a8a5ka1bfa5qa5la59a5aa5jobjbf_1/16566.html