Re: カメラマンがイスラエル戦車砲弾で殺害
投稿者: yqxfk192 投稿日時: 2008/04/19 21:08 投稿番号: [15603 / 20008]
Kent Liuさん、日本時間でこんばんは(^^)/
お初レスm(_ _)m
>亡命チベット人の中でも、ダライ・ラマのいう「非抵抗」だけでは世界は深刻さを理解してくれない、
暴力的にでも独立運動するべきだ、というグループもあります。
>しかし、内部に煽動するようなスパイが入り込み、「テロ集団」とされてしまうと、
せっかくここまで関心が広まったチベットや新彊の「宗教と言論の自由」を求める運動がつぶされます。
そうですねぇ。
わたしは国際交流のボランティアに参加していて、中国の方とも話す機会があるのですが、
中国は多民族国家であり、多くの少数民族から成り立っている国です。
Kent Liuさんにこの様な説明は不要でしょうが、わたしが聞いた話ではチベット以外の少数民族の方々も、
何時とは言えないが将来的には、武力衝突のない平和的な独立をしたいと言っています。
正に、Kent Liuさんの書かれている「共存・共栄から独立への、緩やかな、されど確実な道。」です。
>中国が民主化すれば一番簡単なのですが、そのさい流血は避けられないでしょう。
東欧や中東などの様に、過激な民族・宗教のテロが起きなければいいけど・・・
これは メッセージ 15598 (blackseptember2008 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/a5a4a59a5ia5a8a5ka1bfa5qa5la59a5aa5jobjbf_1/15603.html