本物テロなら高層ビルの計画解体は変化する
投稿者: eig35153 投稿日時: 2007/10/29 21:40 投稿番号: [14867 / 20008]
(1)…WTC7 ( ソロモン・ブラザーズ・ビル ) の崩壊は計画爆破による陰謀です。
9.11事件での米政府の公的説明では ソロモン・ブラザーズ・ビルの崩壊について、ビルの下層階に貯蔵された
燃料に引火した? ための火災により、支柱鉄構造が軟化して上層階の重みで崩壊したとの説明ですが、
極めて “ 印象的な “ 垂直崩壊を見る限り、火災が原因であれば下層階の構造支持部の全体について、
” どの支柱部分についても “ 均一な軟化でなければ、あのような調和のとれた崩壊は起きません。
特に、燃料であればその貯蔵場所など危険相当区域は何区画にも区切られるはずで、高温燃焼の容易な場所や
延焼には時間のかかる場所など高温による構造の弱体化は不均一である方が自然ですから、崩壊するのであれば
部分崩壊として始まるはずです。
(2)…ペンタゴンに突入した旅客機の残骸が見当たらないことなど、建物の損傷箇所と共に従来の旅客機事故には見られない
不可解さは “ 素朴な印象 “ として心に残ります。
しかし陰謀否定のための辻褄合わせの物理計算をしようとすれば
“ 旅客機 “ 残骸の消失の説明は、相対論的宇宙論で論じられる “ 時空の虫食い穴 “ まで持ち出す必要があるでしょう。
ペンタゴンに突入したのは米政府の説明する旅客機よりは小さい飛行体であって、それも旅客機に偽装していたので
残骸は出来るだけ粉砕する必要があったと思われます。
ただこの事件全体を考えると、高層ビルが垂直に倒壊したり国防総省の損傷箇所や旅客機の残骸の問題など、
テロ偽装にしては偽装方法に不可解さがあります。
その理由として
米政権内部にも対立構図があり、対ロシアの軍事優位のために内密にテロ組織に働きかけて今回の 9.11事件を
起こすはずが、その対立する一派に工作されて真実が暴露されたのではないでしょうか。
(3)…9.11テロ事件での最大の教訓
この事件以来、世界中で建設される超高層ビルは、崩壊した ツインタワーの構造設計や鉄骨資材を使うはずです。
何故ならその超高層ビルを解体する必要が生じたら、爆破までに時間のかかる前準備など全く必要なく、
その日の内に高層階で、旅客機が爆破する程度の爆破圧を下層階にかけると同時に航空燃料を燃焼させれば、
“ 短時間の作業 “ で実に正確な制御解体ができることを2度も実証して見せたからです。
これは メッセージ 1 (messages_admin さん)への返信です.
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