Re: 9.11は米国の自作自演?
投稿者: t_miya1960 投稿日時: 2007/10/19 16:41 投稿番号: [14773 / 20008]
nice_bad_labo2454 nikitaiam さん よく考えてみればこんなことはありえないですよ。
あればおもしろいかもしれないけど・・・・
1、鉄は1500度で溶け始めることを番組では強調したのだけど、とんでもない圧力が掛かっているからもっと低い温度で軟化しておかしくないのでは?
2、ジャンボが突っ込んでも倒壊しない設計と言っているがあくまでそれは推測。大量の航空機燃料が一気に爆発するのと、単なる高層ビル火災とは温度が違いすぎる。
3、倒壊するとき連鎖的な爆発があったような映像は、密閉された空間に圧力が掛かれば空気は圧縮される。その空気が噴出して連鎖的爆発の様に見えたのだと思う。
4、国防総省?がアルカイダを直接間接的にでもコントロールしているのだったら別だが、不確実な情報で爆薬を仕掛ける工事などは絶対にしない。
5、もしばれたら、確実に国家反逆罪で死刑になる。こんな大仕掛けをするには、あまりにもリスクが大きすぎる。特に間接的にコントロールするのはリスクが増大する。
6、仮に直接的にコントロールしていたのだったら、事件後、国家の敵として行きながら、秘密を厳守させるのは不可能に近い。
以上から、単なる都市伝説の類ですね。
これは メッセージ 14749 (nice_bad_labo2454 さん)への返信です.
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