Re: イスラエル/パレスチナ和平
投稿者: code403dia 投稿日時: 2007/10/19 04:37 投稿番号: [14766 / 20008]
誰とは言わないけれど、政治的に信念を持って活動することは「やんちゃ」ではない。「合法的に」では国家は変わらない時のほうが多い。
私はパレスチナ断固支持派ではないけれども、2002年3月30日、パレスチナの土地の日に、イスラエルによる再占領(当時の原文のまま)に抗議し、日比谷公園で焼身自殺した、檜森孝雄さんを覚えている。
彼は資料によると、1971−1972年、ベイルートでパーシム奥平さん、サラーハ安田さんと一緒に居た。友人の死もあり、72年2月に帰国。
同年5月30日のリッダ闘争を、どんな気持ちできいていたのだろうか・・・。
そして1995年5月30日、レバノンの若者たちの手でベイルート・シャティーラ地区にある、パレスチナ人墓地に埋葬された二人のそばに、遺骨を運ぶという話までは、聞いた・・・。
実現したのだろうか?
私の率直な意見は、今も生きて、生き延びて、彼らの言動や真実の行動を明らかにしてほしかった。
発言し続けて欲しかった、と思う。
日にちの符合もなく、ただ、ふっと思い出したので。
パレラブさんはチャカしているけれど、本心ではない。本当は熱い人だと思う。頭で考えて、文字にする前に、行動するタイプ。
投稿するのは事後。気をつけてください。
「レバノンに35年」、てな本がそろそろ出るかな?中高年は、早めに書いておいて欲しいもんだ!
これは メッセージ 1 (messages_admin さん)への返信です.
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