Re: 宗教的哲学
投稿者: extraman007 投稿日時: 2007/10/04 00:22 投稿番号: [14655 / 20008]
こんばんは〜。
あっ、もう午前様ですね〜。
>007のジェームスボンドも臨時従業員と言うのがオモロイと(^^;)
ああ、酒と女癖が悪いという。。。
う〜ん。
最近は小遣いも少ないので、晩酌も控えめなんです〜。
酔っ払いの戯言もあまり言えず。。。
>小銭で私の方が少ない鴨〜☆
いや〜、酒代が出せない分、私の方がカモ知れないネ〜?
>最後の最後には医の学問に頼るのではなく、神に祈ると言います。
ああ、当然でしょ?
だって、人間の体はお医者さんが作ったんじゃなくて、神が作ったんだね。
だから、体が故障したら、製造したメーカである神株式会社に直してもらうのが本筋じゃないのかな?
>それでも神はどこまでも無慈悲である。
神の顔も三度までで神さんも切れて爆発したら、地球の大掃除どころじゃなく、地球をポイ捨てして再度製造しなおすということもありえるかも。
厳しい〜よなあ〜。
>人間が作り出した「神」なら、そのことで祝福してくれるが、
それって、人間作成ロボットよりも性能が良いのかな?
う〜ん。
人間のきれいなお姉さんから祝福してもらった方が良いと思うな〜。
>宇宙=神の場合には、どこまでも無慈悲である。
神の掟は厳しいからね。
人間は地球上以外では住めない。
地球が壊れたら人間は生きていけなくなる。
お金が云億円あってもダメである。
神さんに賄賂も通用しないからね。
>人間は(人間以外の動物もだが)常に自分より弱い者・力の劣るもの・地位の下の、差別の対象にとなる者を求めるものである。それは何故か、安心を求める為である。
安心を求めるということは、常に不安にかられているのかな?
では、自分よりも能力が劣るものに頼って本当に安心できるのだろうか?
>自分より下が居ると思うことで、優越感という安心を得るのである。
それでもって、本当に安心を得ることができるのだろうか?
もし強盗に襲われた時、自分より下のものに果して助けを求めるだろうか?
>それと逆に自分より遥上の、どうにも手の届かない様な存在を求め、その存在に救いを求めたり、贖罪を認められたり。
自分より下のものに求め、自分の手に届かない様な存在にも求めるとは、欲張りだ〜。
>しかし、人類の歴史を振り返ると(振り返らなくても今現在もだが)、人間の作り出した「神」のことで、戦い・紛争・テロが繰り返され、終わることがない。
ユダヤ、キリスト、イスラムの争い、これらは人間の作り出した「神」のことで紛争を起こしているのだろうか?
>何故か?!それは人間が作り出した「神」だからである。
それは、アブラハムが信仰した神なのでは?
ギリシャ神話の偶像の神を信仰しているわけではないと思うけど。
>キリストの神も、アブラハムの神も、元は同じ神の筈が解釈も違えば、相手の神を罵ることもある。
ユダヤもキリストもイスラムも旧約聖書を聖典としている。信仰する神は同じヤハウェである。
解釈が違うのは、ユダヤにとってイエスは煙たい存在、キリスト教ではイエスは救世主、イスラムではイエスは救世主ではなく預言者とみている。
したがって、相手の神ではなく、相手の信仰者を罵ることになるということである。
>違うでしょうか?!
いかがでしょうか??
あっ、もう午前様ですね〜。
>007のジェームスボンドも臨時従業員と言うのがオモロイと(^^;)
ああ、酒と女癖が悪いという。。。
う〜ん。
最近は小遣いも少ないので、晩酌も控えめなんです〜。
酔っ払いの戯言もあまり言えず。。。
>小銭で私の方が少ない鴨〜☆
いや〜、酒代が出せない分、私の方がカモ知れないネ〜?
>最後の最後には医の学問に頼るのではなく、神に祈ると言います。
ああ、当然でしょ?
だって、人間の体はお医者さんが作ったんじゃなくて、神が作ったんだね。
だから、体が故障したら、製造したメーカである神株式会社に直してもらうのが本筋じゃないのかな?
>それでも神はどこまでも無慈悲である。
神の顔も三度までで神さんも切れて爆発したら、地球の大掃除どころじゃなく、地球をポイ捨てして再度製造しなおすということもありえるかも。
厳しい〜よなあ〜。
>人間が作り出した「神」なら、そのことで祝福してくれるが、
それって、人間作成ロボットよりも性能が良いのかな?
う〜ん。
人間のきれいなお姉さんから祝福してもらった方が良いと思うな〜。
>宇宙=神の場合には、どこまでも無慈悲である。
神の掟は厳しいからね。
人間は地球上以外では住めない。
地球が壊れたら人間は生きていけなくなる。
お金が云億円あってもダメである。
神さんに賄賂も通用しないからね。
>人間は(人間以外の動物もだが)常に自分より弱い者・力の劣るもの・地位の下の、差別の対象にとなる者を求めるものである。それは何故か、安心を求める為である。
安心を求めるということは、常に不安にかられているのかな?
では、自分よりも能力が劣るものに頼って本当に安心できるのだろうか?
>自分より下が居ると思うことで、優越感という安心を得るのである。
それでもって、本当に安心を得ることができるのだろうか?
もし強盗に襲われた時、自分より下のものに果して助けを求めるだろうか?
>それと逆に自分より遥上の、どうにも手の届かない様な存在を求め、その存在に救いを求めたり、贖罪を認められたり。
自分より下のものに求め、自分の手に届かない様な存在にも求めるとは、欲張りだ〜。
>しかし、人類の歴史を振り返ると(振り返らなくても今現在もだが)、人間の作り出した「神」のことで、戦い・紛争・テロが繰り返され、終わることがない。
ユダヤ、キリスト、イスラムの争い、これらは人間の作り出した「神」のことで紛争を起こしているのだろうか?
>何故か?!それは人間が作り出した「神」だからである。
それは、アブラハムが信仰した神なのでは?
ギリシャ神話の偶像の神を信仰しているわけではないと思うけど。
>キリストの神も、アブラハムの神も、元は同じ神の筈が解釈も違えば、相手の神を罵ることもある。
ユダヤもキリストもイスラムも旧約聖書を聖典としている。信仰する神は同じヤハウェである。
解釈が違うのは、ユダヤにとってイエスは煙たい存在、キリスト教ではイエスは救世主、イスラムではイエスは救世主ではなく預言者とみている。
したがって、相手の神ではなく、相手の信仰者を罵ることになるということである。
>違うでしょうか?!
いかがでしょうか??
これは メッセージ 14654 (yqxfk192 さん)への返信です.
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