Re: 宗教的哲学
投稿者: extraman007 投稿日時: 2007/10/03 20:28 投稿番号: [14653 / 20008]
こんばんは。
えっ。。。
パート従業員でも、日雇い従業員でもなんでも良いのである。
神は決して差別はされない。
見下したりはされないのである。
低給取りの貧乏人でも良い。
イエスは、「貧なるものは幸いである」と申している。
金持ちになれば幸せになれるということはない。
お金がなくも幸せをつかむことが大いに可能なのである。
しかも、永遠の幸せを。
今財布の中に3000円くらいあるが、その3000円に感謝すれば良いのである。
人はパンだけで生きるのではない。
お金だけで生きるのではないのである。
貯金が100円ポッキリでも良い。
神は必要とあれば、それを何十倍何百倍にもしてくれるからである。
美しい地球。
そこには神の意思が充満している。
その神の意思をキャッチし、神の愛を感じ取る。
すると、心の奥底から喜びが沸き出でてくるようになる。
理論物理学者のアインシュタインも「宗教なき科学は不具であり、科学なき宗教は盲目である」という名言を残し、「人生の意義に答えるのが宗教だ」とも述べている。
しかし、今その美しい地球は瀕死の危機に陥っている。
誰が悪いのか?
自分の宝をせっせと地上にたくわえている場合ではない。
地球のために悩める人々のために自分の宝を使おう。
神は祝福してくれるだろう。
>人間が考えそして作り出した「神」は、決してその人間の想像を超えず、人間
の考えが及ぶ範囲内に留まると言うことです。そしてその性格・性質・考えは、
人間のそれを超えることはないと思います。
人間が考えてそして作り出した「神」、それは人間を超えるような性格・性質・
考えは有していない。
う〜ん。
では人間は何のためにその「神」を作ったのだろうか?
そしてその「神」に何を求め期待しようとしたのだろうか?
これは メッセージ 14652 (yqxfk192 さん)への返信です.
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