Re: Ramadan
投稿者: extraman007 投稿日時: 2007/10/03 09:06 投稿番号: [14650 / 20008]
>我慢が大きければ云々は、モスクのイマームに昔、何回も言われたので、経験を書き込んだけです。
「我慢する」ということは、心の奥底は何も変わらないのである。
心を閉ざすことになる。
不満を持っているとするならば、そのままその不満を持ち続けることになる。
心の想念に進歩がないということ。
心の世界が変わらないのである。
「我慢」でなく、「感謝」に思いを切り換えること。
そうすると、心が開く。
心の想念が明るくなる。
すると、幸せを感じることができるようになる。
不満の思いも解消することができる。
人をさばくこともしなくなる。
争いも起こさなくなる。
神の国というのは、感謝の溢れる世界なのであるから。
神の国に相応しい人、それは感謝に満ちた人である。
>見えなくて信じられます?
人間の目で見えないものはたくさんある。
テレビの電波・電磁波、空気、細菌・ウイルス、幽霊、神の光などなど。
じゃあ、見えないから自分とは関係ないということはない。
電磁波の影響、有害大気汚染、伝染病ウイルス感染、幽霊悪霊の憑依、神の光の浸透など。
では、すべてのものに色が付いていたらどうなるか?
・目の前が曇って前が見えにくくなる。
・大好きな彼氏の顔にはバイ菌がウヨウヨして、とても彼氏の顔を見る気がしなくなる。
・自分の周りには幽霊が浮遊していて、幽霊が自分の身体の中を出入りしているのがわずらわしい。
・神の光がまぶしくて、目を開けていられなくなる。
見えないということはありがたいのである。
大好きなライスカレーの中にバイ菌がウヨウヨしているのが見えたら、とてもじゃないが食べる気がしなくなるのである。
これは メッセージ 14647 (palestine2007love さん)への返信です.
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