satoumtr314 さん
投稿者: t_miya1960 投稿日時: 2007/08/09 01:25 投稿番号: [14318 / 20008]
率直な御意見ありがとう。ちょっとじっくり読んで思ったことを言って下さると有りがたいです。しかし、明日オヤジの49日で田舎に帰るので返答は時間が掛かると思いますのでご了承下さい。
>つまりアラブ人の恨み、、、これは我々には想像を絶するのではないかと思う。そうした中で話し合いの決着なんぞできるのかな、、
確かに、イスラエルに対する恨みは私の想像を絶するものかもしれません。だからこそ、大きな夢、大きな大義が必要だと主張しているのです。それを両者間で共有する合意がなされれば、イスラエルパレスチナ間の様々な問題の話し合いは急ぐことはないと思います。モデルを成功させ経済的に余裕ができ、融和的なムードが中東に広がったら話し合いを少しづつ始めればよいと思いますが?他にこれ以上の解決策はありますか?
イスラエル建国は無理やりという感は否めませんが、そこには宗教的意味合いも含んでいたのでしょう。つまり、聖地奪還と言う千年以上前から続く悲願が・・・・・
これは メッセージ 14315 (satoumtr314 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/a5a4a59a5ia5a8a5ka1bfa5qa5la59a5aa5jobjbf_1/14318.html