やはりイスラエルへのODA反対
投稿者: teisenwomotomu2 投稿日時: 2007/07/13 15:35 投稿番号: [14151 / 20008]
レバノンのファタハ・イスラムは、アルカイダとの関連が疑われている組織ですよね。
アルカイダに関連している組織は、応援できません。
アルカイダは、パキスタンで、同じイスラムの女性や子供達を人質に取って、悲惨な立てこもり事件を起こしたではないですか。
アルカイダは、世界に争いの火種を撒いていると思います。
アルカイダとの関連がある組織が、レバノンの治安を乱していて、治安維持のために、レバノン国内にレバノン軍が展開しているのなら、レバノン軍が、いたずらに民間人の犠牲ばかり出るような行動をしない限り、文句は言えないのではないかと思います。
でも、ガザに理由もなくイスラエル軍が侵攻するのは訳が違います。
最近のハマス政権は、イスラエルに挑発的なことはしていません。
むしろ、挑発をしているのは、オルメルト政権に率いられたイスラエル軍だと思います。
12日に、イスラエル軍が再びガザに侵攻して、戦闘が起こったそうです。
やはり、イスラエルにODAは、渡すべきでないと思います。
これは メッセージ 14148 (oxnardnokakashi さん)への返信です.
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