米国の衰退とともにイスラエルは滅ぶ
投稿者: jyonnconner 投稿日時: 2007/05/18 03:05 投稿番号: [13371 / 20008]
所詮、米国の過保護がなければやっていけない国だし米国自体の衰退の責任追求の動きがでれば真っ先にスケープゴートにされるのがユダヤってことになる。
米国のユダヤが狩り出され援助が止まれば十年としない内にイスラエル国内はボロボロになって自壊していき恨み骨髄の周辺各国にどつきまわされて見るも無残なことになるだろう。
イラクの泥沼、アフガンもきな臭い状態になってきたところをみるとその日はわりと早く来るかも知れない。
その時には精々擁護してあげるけど今現在ユダヤのバカが振り上げた拳を下ろせぬ以上、その時に拳を振り上げているバカも手が下ろせるとも思えない。
世論の批判や国連の非難決議を踏み躙り続けているのは現在のイスラエル自身で同じルールが適用されることになるだろう。
これを回避するには余力のある今の内にさっさと全ての国連決議を受け入れパレスチナに誠意を持って謝罪し和解して民族融和をするしかないんだが、ま、一国まるごとファシスト右翼のナチ化しちまっている以上今更無理か。
しかもそのモードで何十年も固定されちまってるんだから救いがないなぁ。
次回の大離散の際に起こりうる大量殺戮は米国で起こる出あろう現代の「魔女狩り」と合わせてナチス・ドイツのホロコーストを越えたものとなるかもしれない。
予想される最悪の未来を回避するのもこっちの目的の一つなんだがもの考えないで自分の首を絞めたがったり足元を掘り崩そうとするバカばっかりだったりするのを見ているとこのまま放っとこうかなぁとも思う今日この頃。
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