ojin_8823 の書く誤文の添削教室(第二回)
投稿者: imonoyamashotengai 投稿日時: 2007/05/09 00:03 投稿番号: [13280 / 20008]
>エジプト国境の町ラファはエジプトとの人的交流が多いのに、大サービスして
>るんだよね。 日本に限らずどこの国でも関税というやつがあって、国に税を
>納めるシステムになっているが、パレスチナではそういう概念がないんだ
>http://www3.jetro.go.jp/jetro-file/search-text.do?url=13001199
よくこれだけ白を黒と言いくるめることができるな!
事実は、全く逆だ
わざわざ自分が貼り付けた文章も読んでいないとは
急がれるパレスチナの税関整備−ガザ撤退後の課題に
http://www3.jetro.go.jp/jetro-file/search-text.do?url=13001199
パレスチナ当局は今後もイスラエル税関との統合を続け
返還されたラファ検問所に税関を置くことを要求している
武器密輸対策として、同検問所の税関に第三国の検査官を配置することを提案
パレスチナ当局は対外貿易の独立を望んでいるが
徴税管理力のあるイスラエル税関との統合を維持したい意向である
イスラエル財務省税関局によれば、税関統合(イスラエルの代行)による
パレスチナ当局の関税収入は年間35億新シェケル(約7億ドル)としている
これはパレスチナ財務省が発表した2004年パレスチナ自治区予算9億4,800万ドル
の約80%にあたり、大きな財源となっているためと推測される
更にパレスチナの対外貿易がイスラエルに頼らざるを得ない関係が続く限り
国連をはじめ国際社会はイスラエルがガザ占領を続けているとみなすことになり
ガザからの入植地撤退で得た評価を台無しにする可能性もある
パレスチナ側はラファに税関を設置することを要求していると
書いているではないか
しかもイスラエルが代理徴収した関税や消費税をイスラエルがパレスチナに
渡さないという破廉恥な行為が問題になっているというのに
「ガザ地区:武器密輸トンネルのある町」でも
ラファ検問所に第三国のEUの検査官がいて、証言していたのに
ラファに第三国のEUの検査官を置き、イスラエルはそれを映像で観察し
文句がある場合は文句を言う権利があるということで合意したのだ
にもかかわらずイスラエルは
代理徴収したパレスチナのものである関税収入や消費税収入を
破廉恥にも「凍結」という名の下で『横領』しているのだ
月額約6000万ドルだから年間約7億ドルもだ
(内約一億ドルは返還したがね)
これが客観的現実だ
文字通りの意味で<盗人猛々しい>!
>先週の4月30日にパレスチナでは先生のデモがあった
>これも商店街はしっかり、イスラエルのネガティブ・キャンペーンに
>摩り替えてしまった。 何考えているんだか??(わら
>MONDAY, APRIL 30, 2007
>Palestinian teachers on strike
>http://english.aljazeera.net/NR/exeres/7B4803F6-173B-43C2-855B-8F81626901F8.htm
「これ」というのは指示語だ
この場合、直前の「先週の4月30日にパレスチナでは先生のデモがあった」
という一文を指す
しかし一体私がいつ、4月30日の教師のデモに言及しているのかね?
書いてもいないことを一体どうやって「摩り替え」るのだね?
こいつの脳ミソは一体どうなっているんだ!?
>「給料も払えない政府は解散しろ!」と言ったら
>治安警察に連れ戻されてしまう自由のなさ(わら
>自由にものが言えるパレスチナにすべきじゃないの????
こいつは自分が書いていることも理解できない
>「給料も払えない政府は解散しろ!」と言った
あんた自身がパレスチナ人が自由にものを言っていると書いてるじゃないか
パレスチナの一般民衆は自由にものが言えているじゃないか
「ガザ地区:武器密輸トンネルのある町」でも
一人一人が十二分に自由にものを言っているじゃないか
Fresh protests for BBC reporter
http://news.bbc.co.uk/2/hi/middle_east/6517911.stm
Media appeal for BBC reporter (VIDEO 1:28)
http://news.bbc.co.uk/player/nol/newsid_6510000/newsid_6516800/6516853.stm?bw=nb&mp=wm
ガザ、西岸ラマラ、ロンドンで集会が開かれました
「同僚の拉致から三週間が過ぎ
ガザにいるジャーナリ
>るんだよね。 日本に限らずどこの国でも関税というやつがあって、国に税を
>納めるシステムになっているが、パレスチナではそういう概念がないんだ
>http://www3.jetro.go.jp/jetro-file/search-text.do?url=13001199
よくこれだけ白を黒と言いくるめることができるな!
事実は、全く逆だ
わざわざ自分が貼り付けた文章も読んでいないとは
急がれるパレスチナの税関整備−ガザ撤退後の課題に
http://www3.jetro.go.jp/jetro-file/search-text.do?url=13001199
パレスチナ当局は今後もイスラエル税関との統合を続け
返還されたラファ検問所に税関を置くことを要求している
武器密輸対策として、同検問所の税関に第三国の検査官を配置することを提案
パレスチナ当局は対外貿易の独立を望んでいるが
徴税管理力のあるイスラエル税関との統合を維持したい意向である
イスラエル財務省税関局によれば、税関統合(イスラエルの代行)による
パレスチナ当局の関税収入は年間35億新シェケル(約7億ドル)としている
これはパレスチナ財務省が発表した2004年パレスチナ自治区予算9億4,800万ドル
の約80%にあたり、大きな財源となっているためと推測される
更にパレスチナの対外貿易がイスラエルに頼らざるを得ない関係が続く限り
国連をはじめ国際社会はイスラエルがガザ占領を続けているとみなすことになり
ガザからの入植地撤退で得た評価を台無しにする可能性もある
パレスチナ側はラファに税関を設置することを要求していると
書いているではないか
しかもイスラエルが代理徴収した関税や消費税をイスラエルがパレスチナに
渡さないという破廉恥な行為が問題になっているというのに
「ガザ地区:武器密輸トンネルのある町」でも
ラファ検問所に第三国のEUの検査官がいて、証言していたのに
ラファに第三国のEUの検査官を置き、イスラエルはそれを映像で観察し
文句がある場合は文句を言う権利があるということで合意したのだ
にもかかわらずイスラエルは
代理徴収したパレスチナのものである関税収入や消費税収入を
破廉恥にも「凍結」という名の下で『横領』しているのだ
月額約6000万ドルだから年間約7億ドルもだ
(内約一億ドルは返還したがね)
これが客観的現実だ
文字通りの意味で<盗人猛々しい>!
>先週の4月30日にパレスチナでは先生のデモがあった
>これも商店街はしっかり、イスラエルのネガティブ・キャンペーンに
>摩り替えてしまった。 何考えているんだか??(わら
>MONDAY, APRIL 30, 2007
>Palestinian teachers on strike
>http://english.aljazeera.net/NR/exeres/7B4803F6-173B-43C2-855B-8F81626901F8.htm
「これ」というのは指示語だ
この場合、直前の「先週の4月30日にパレスチナでは先生のデモがあった」
という一文を指す
しかし一体私がいつ、4月30日の教師のデモに言及しているのかね?
書いてもいないことを一体どうやって「摩り替え」るのだね?
こいつの脳ミソは一体どうなっているんだ!?
>「給料も払えない政府は解散しろ!」と言ったら
>治安警察に連れ戻されてしまう自由のなさ(わら
>自由にものが言えるパレスチナにすべきじゃないの????
こいつは自分が書いていることも理解できない
>「給料も払えない政府は解散しろ!」と言った
あんた自身がパレスチナ人が自由にものを言っていると書いてるじゃないか
パレスチナの一般民衆は自由にものが言えているじゃないか
「ガザ地区:武器密輸トンネルのある町」でも
一人一人が十二分に自由にものを言っているじゃないか
Fresh protests for BBC reporter
http://news.bbc.co.uk/2/hi/middle_east/6517911.stm
Media appeal for BBC reporter (VIDEO 1:28)
http://news.bbc.co.uk/player/nol/newsid_6510000/newsid_6516800/6516853.stm?bw=nb&mp=wm
ガザ、西岸ラマラ、ロンドンで集会が開かれました
「同僚の拉致から三週間が過ぎ
ガザにいるジャーナリ
これは メッセージ 13273 (ojin_8823 さん)への返信です.
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