せっかくだから、、
投稿者: oxnardnokakashi 投稿日時: 2007/02/09 20:07 投稿番号: [12760 / 20008]
ロムジスマンは英語を張れば、読者は誰も読まないと思って嘘ばかり書くので、せっかくだから翻訳します。
『私の妻は日本で生まれ育った。妻は最初に日本人がイラクで「人質」にとられたと聞いて非常に心を痛めていた。妻はアメリカにすんでいる(アメリカ市民である)そして日本語の掲示板をのぞいてもっと詳しいことを知ろうとした。
しかし妻は掲示板上で日本の人々がほとんど人質に同情していないだけでなく、拉致された日本人は多分反乱軍の仲間でイスラム教徒であり、過去にも彼等はイラク戦争が違法でフセインの復活を望むような発言をしていたことをから、拉致そのものがやらせではないかと考えていることを知って驚いた。
この事件が起きたおは日本がイラクへイラクの浄水工事のため軍隊を出動させた直後だった。「人質」が帰国して日本のイスラム教徒たちが小泉政権を脅迫するために作り出したやらせであることがはっきりした。小泉はこのような餌にはくいつかず頑固とした姿勢を守った。すると「人質」は無傷のまま解放された。この時期アルカエダの脅迫に従わなかった国の人質が次々に首をきられていたにもかかわらずだ。
私は二人のスィモナ(同時期に拉致されやはり数週間後に解放されたイタリア人女性ふたり)の場合も全く同じようなことが起きたのではないかと考える。私が思うに二人は「拉致」されるずっと以前に秘密裏にイスラム教に改宗していた。彼女たちが殺される危険は全くなかったのだ。最初から最後まで事件はやらせだったのだ。解放された今、二人は反乱軍をほめたたえ、イタリア、アメリカを初め有志軍を攻撃していることでもそれは明らかである。
ベルスコーシ大統領は二人のスィモナの背景を少し調べてみると良いだろう。もし彼女たちが無実ならどうということはない。捜査内容は非公開にしておけばいい。だが、もし彼女たちが有罪ならラッパを鳴らして大々的に公開すべきだ。日本では当初の溢れるばかりの同情は怒りと嘲笑に入れ替わった。もしイタリア女性たちが同じことをしていたなら、イタリア世論もコインを裏返すように変わるだろう。』
これをどう読めば
>人質に情をながしてテロリストの言い分を聞くな。人質もテロリストなんだ。被害者なぞではない。救出なんぞするな。ほおっておけ
ということになるんでしょうね。アメリカでも日本でも本当にテロリストの人質になり悲劇的な最後を遂げた気の毒な人たちが何人かいます。そういう極悪非道なテロリストの行為を常に援護しているロムジスマンのような心の腐った人間が私や夫を批判する資格などありません。
テロリストたちは本当の犠牲者を人質にし冒涜して惨殺しました。それに対する我々の恐怖心を利用して「やらせ拉致」をやった人々の悪事は暴露されるべきだと我々は言っているのです。それを嘘と悪意で固めて翻訳もしないで紹介し、我々が無情な人間であるかのような書き方はまことに遺憾です。
ロムジスマン、あなたは私の個人情報をすでにすべて発表してしまったのだから、これ以上私に関する情報を流すことはできません。だから私はあなたを恐れる必要などないのです。私の実名が掲示板上の人々に分かったからって何だというのでしょう。あなたが公開した私の写真のおかげでカカシやカカシの夫がどれだけ美形かということが暴露されただけです。みなさんはかえって私たちの幸せな結婚生活に微笑むでしょう。
だからどんどんやってください。私はあなたのようないじめっ子のためにせっかく三年間も使ってきたHNをリタイヤするなんて馬鹿げたことをするのはやめました。私に中小誹謗をする人はほんの2〜3人だし、彼等のことなど私は過去三年間にわたって無視してきたのだからこれからも無視するのみです。
いっときますが、ネット検索は両刃の刃だということをお忘れなく。
『私の妻は日本で生まれ育った。妻は最初に日本人がイラクで「人質」にとられたと聞いて非常に心を痛めていた。妻はアメリカにすんでいる(アメリカ市民である)そして日本語の掲示板をのぞいてもっと詳しいことを知ろうとした。
しかし妻は掲示板上で日本の人々がほとんど人質に同情していないだけでなく、拉致された日本人は多分反乱軍の仲間でイスラム教徒であり、過去にも彼等はイラク戦争が違法でフセインの復活を望むような発言をしていたことをから、拉致そのものがやらせではないかと考えていることを知って驚いた。
この事件が起きたおは日本がイラクへイラクの浄水工事のため軍隊を出動させた直後だった。「人質」が帰国して日本のイスラム教徒たちが小泉政権を脅迫するために作り出したやらせであることがはっきりした。小泉はこのような餌にはくいつかず頑固とした姿勢を守った。すると「人質」は無傷のまま解放された。この時期アルカエダの脅迫に従わなかった国の人質が次々に首をきられていたにもかかわらずだ。
私は二人のスィモナ(同時期に拉致されやはり数週間後に解放されたイタリア人女性ふたり)の場合も全く同じようなことが起きたのではないかと考える。私が思うに二人は「拉致」されるずっと以前に秘密裏にイスラム教に改宗していた。彼女たちが殺される危険は全くなかったのだ。最初から最後まで事件はやらせだったのだ。解放された今、二人は反乱軍をほめたたえ、イタリア、アメリカを初め有志軍を攻撃していることでもそれは明らかである。
ベルスコーシ大統領は二人のスィモナの背景を少し調べてみると良いだろう。もし彼女たちが無実ならどうということはない。捜査内容は非公開にしておけばいい。だが、もし彼女たちが有罪ならラッパを鳴らして大々的に公開すべきだ。日本では当初の溢れるばかりの同情は怒りと嘲笑に入れ替わった。もしイタリア女性たちが同じことをしていたなら、イタリア世論もコインを裏返すように変わるだろう。』
これをどう読めば
>人質に情をながしてテロリストの言い分を聞くな。人質もテロリストなんだ。被害者なぞではない。救出なんぞするな。ほおっておけ
ということになるんでしょうね。アメリカでも日本でも本当にテロリストの人質になり悲劇的な最後を遂げた気の毒な人たちが何人かいます。そういう極悪非道なテロリストの行為を常に援護しているロムジスマンのような心の腐った人間が私や夫を批判する資格などありません。
テロリストたちは本当の犠牲者を人質にし冒涜して惨殺しました。それに対する我々の恐怖心を利用して「やらせ拉致」をやった人々の悪事は暴露されるべきだと我々は言っているのです。それを嘘と悪意で固めて翻訳もしないで紹介し、我々が無情な人間であるかのような書き方はまことに遺憾です。
ロムジスマン、あなたは私の個人情報をすでにすべて発表してしまったのだから、これ以上私に関する情報を流すことはできません。だから私はあなたを恐れる必要などないのです。私の実名が掲示板上の人々に分かったからって何だというのでしょう。あなたが公開した私の写真のおかげでカカシやカカシの夫がどれだけ美形かということが暴露されただけです。みなさんはかえって私たちの幸せな結婚生活に微笑むでしょう。
だからどんどんやってください。私はあなたのようないじめっ子のためにせっかく三年間も使ってきたHNをリタイヤするなんて馬鹿げたことをするのはやめました。私に中小誹謗をする人はほんの2〜3人だし、彼等のことなど私は過去三年間にわたって無視してきたのだからこれからも無視するのみです。
いっときますが、ネット検索は両刃の刃だということをお忘れなく。
これは メッセージ 12759 (messatu_tintincult さん)への返信です.
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