Re: 天使ガブリエルは二度出る
投稿者: satoumtr314 投稿日時: 2006/09/09 08:45 投稿番号: [11883 / 20008]
11839>>>>旧約を、、、、、知ってるはず。
昔の記憶だが、たしか旧約も、、、、混在していたはず。
神の名前、、、、、違っていたはず。
仏教で言えば、、、、、何の意味も無いはず。
、、、バカを相手にしても、しょうもなし(笑い)。
わら、わら、わら、、、、、
君の「バカを相手にしても、しょうもなし(笑い)。」を君にご返杯。
まあ嘘だと思うなら、日本在住のイスラムの宗教指導者に聞けばあーーーんーーー、、、、、、、
はははは、、、、、、へへへへ、、、、、、ほほほほ、、、、、かかかか、、、、、、、笑いがとまらん、苦しい。
再度掲載(てにをは等訂正)
>>>>大雑把には、聖書を分解すると、次のとおり二分できます。
旧約とはモーゼに神A1(エホバ)の言葉が伝えられたもの、(=命題X)
新約とはイエスに神A2(エホバ)の言葉が伝えられたもの、(=命題Y)
また天使ガブリエルは、キリスト誕生時には聖母マリアを受胎させただけでしたので、当天使の出番が少ないと感じたかどうか判りませんが、約六百年後、天使ガブリエルは、モハメッドに神B(アラー)の言葉を伝え、それが後のコーランとなりました。(命題Z)
ところで、アラビア語で記されたコーランでは、神A1も、神A2も、神Bをも三つ纏めてアラーと呼びますから「(何でアラーと呼ぶのだと矛盾を感じても、信仰ですから仕方ない)追加分」、アラー=神A1、アラー=神A2、アラー=神Bと表すことができます。故に
恒等式K
アラー=神A1=神A2=神B
となります。
そこで、命題X、命題Yに恒等式Kを代入すると
命題X=旧約とはモーゼに神(アラー)の言葉が伝えられたもの、
命題Y=新約とはイエスに神(アラー)の言葉が伝えられたもの、
命題Z=コーランとは天使ガブリエルによりモハメッドに神(アラー)の言葉が伝えられたもの
となります。
証明終。
これは メッセージ 11839 (mazgpcotrz さん)への返信です.
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