イスラエム一家物語(続)
投稿者: extraman007 投稿日時: 2006/08/13 09:12 投稿番号: [11231 / 20008]
イスラエム家の隣近所のレバーノン家にヒズボーラ君というちょっと過激的な子がいて、アシュケナジー君とよく喧嘩になったりします。
アシュケナジー君はちょっと傲慢な性格なので、やられたら数倍にしてやりかえすというタイプなので、近所でも困っているのです。
そこで、レバーノン家は児童福祉国連相談所に相談してなんとか止めさせようとするのですが、アシュケナジー君は耳を傾けようとはしません。
今までヨーロピアンの雑種の番犬を飼っていたのですが、あまり役立たずなので、アメリカンの猛犬を飼いたいと思っているのです。
近所の人たちは、猛犬を飼われると非常に困ってしまいます。
スフアラーディ君は、このままではイスラエム家は潰れると思い、なんとかアシュケナジー君にイスラエム家から出て行って欲しいと思っているのですが、なかなか強情で、世の中で自分が一番偉いんだと思っているのだからどうしようもないのです。
児童福祉国連相談所に相談してもあてにならないし。
20年前にイエース先生がいていろいろ教えを頂いたのですが、そのしきたりに従わないばかりか、モルゼ大先生の十項戒目すら守らないのです。
そのうちに、カミ宇宙総理大臣から御仕置きを頂戴するかも知れません。
これは メッセージ 11220 (extraman007 さん)への返信です.
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