レバシリ商売
投稿者: extraman007 投稿日時: 2006/08/10 12:21 投稿番号: [11057 / 20008]
レバノン
空爆下でTシャツ発売
ベイルートの雑貨店
【ベイルート山科武司】イスラエル軍による空爆が続くベイルート。その随一の繁華街ハムラの雑貨店では、戦闘状況をもじったTシャツまでが売り出されている。
正面にプリントされた言葉は「爆弾の雨が降る暑い夏
レバノン06年」「暑い夏休みを06年のレバノンで過ごした!」「夏の作戦を生き延びた」の3種類。
考案したのは店主のサアド・アマールさん(45)。イスラエルがレバノンに侵攻した82年にも同様のTシャツを売り出して好評だった。空爆で工場に製作を依頼できないためアマールさん自身がプリントした。
1枚10ドルとやや割高だが、ベイルートに残る外国人やレバノン人の若者が興味を示し、1日に30枚は売れるという。
(毎日新聞) - 8月10日10時0分更新
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20060810-00000007-maip-intお〜。ちゃっかり稼いでいるじゃん。
レバシリ商人は抜け目がないねえ。
レバシリ商人に苦労させられた人も多いんだろうなぁ?
これは メッセージ 10973 (dairakushou さん)への返信です.
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