米国が停戦に動き出した。
投稿者: wasabi701 投稿日時: 2006/07/25 00:33 投稿番号: [10167 / 20008]
>ライス米長官がレバノン入り、シニオラ首相と会談
【エルサレム=三井美奈】レバノン情勢の打開に向け中東歴訪を開始したライス米国務長官は24日、事前の発表なしに急きょレバノン入りし、シニオラ首相と会談した。
同日中には、イスラエルを訪問し、リブニ外相と会談。25日にはオルメルト首相とも会談する。
米政府はイスラエルの攻撃継続を容認する立場との見方が強かった。だが、同長官は24日、「緊急に停戦が必要。長期的に持続可能な条件を作り出す必要がある」と述べ、方針を修正した。
サウジアラビアなど穏健アラブ諸国から即時停戦を求める声が強まったことを配慮したと見られる。
長官は25日にはパレスチナ自治政府のアッバス議長と会談し、26日にはローマでレバノン情勢をめぐる国際会議に出席。東南アジア諸国連合(ASEAN)地域フォーラム(ARF)に出席後、再度イスラエルを訪問し、調停を続ける。
(読売新聞) - 7月24日23時58分更新
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これは メッセージ 10165 (wasabi701 さん)への返信です.
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