為替取引にトービン税=1%課税132兆円
投稿者: green13espresso 投稿日時: 2012/01/17 22:08 投稿番号: [54 / 65]
、、世界言語で、、為替取引には、たったの1%の課税をする、、トービン税って、言葉がある。
2007年では、年間で、日本円での為替取引は、1京1320兆円。
これにトービン税をかけたら、年間で、132兆円の税収が、、国民の市民の生活を、まったく苛めなくとも入り込む。
さらに、、自民党が、なぜか辞めたが,、1999年までは株券も売買に1%の課税をする、有価証券取引税という間接税を(消費税も間接税)復活したら、7,5兆円の税収が入る。
10%にしても、なんら生活の邪魔にはならないので、、消費税を上げる前に、、有価商品取引税を、10%にしたら、毎年、約75兆円の税収だ。
で、日本はアメリカ国債を400兆円も、買っているので、、アメリカと話し合って、毎年、20分の1の20兆円でも売らせてもらうべきだ。
そして、、今の法律では、、日本政府は、なぜか?
日本紙幣の発行権利が無い!
(これは民主主義の違反することだ)
でも、、コインを発行する権利はある。
ただし、今の法律では、政府コインは、500円が限度だ。
名ので、500円コインを100兆作って借金をなくしたら、国民への苛めはゼロだ!
さらに、、パチンコ21兆円産業や宝籤など、、また、贅沢品への、課税を、タバコ税並みにしたら、、、、、。
132+75+20+100+フラスアルファ=350兆円の税収が、消費税を上げなくても作れる!
1000兆円の国家の借金は、政府とマスコミが、愛国心が有ったら、、、国民の生活を苛めなくとも、解決ができる。
これは メッセージ 53 (i_love_atletico_madrid さん)への返信です.
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